Japanese Only!

06.09.21

世は全てこともなし(私周辺)。須らく平穏なりけり。



夜の遅くまで残業していたので、ネタが無理っぽいのしかありません。

しかし妙って言うか、今日の仕事は変だった。
何がって、まさか「昼間は待機(という名の仮眠)」で「残業タイムから仕事開始」ってなぁ、いや何そのぼろ儲けスタイル。
「こんなスタイルで仕事していたら、死にそうだが」
結局今日戻って来たの25時30分だし。
明日も残業しなくちゃいけなさそうだけど、なんか理由つけて帰ろう。隣の市の系列会社で仕事をしている関係上社有車に乗るわけだけど、その車が21時までしか取れなかったことを言い訳に帰ろう。帰りたい。
というか、明日は本来残業しちゃいけない日だし、といっても残業する人はするのだが。
「させられそうな勢いだけどもな」


まーそもそもなんで仮眠取ってたかって、私今何故かとある製品の組み立ての一部分を担っているのですが、その製品が全然上がってこないのだもの仕方なくね?
最初の計画では「13時には上がる」予定だったものが「15時に上がる」となって、仕事が実際に始まったのが「18時」。……残業代がちゃんと出るのが救いです。
「昼間寝ていた分も給料に入るのは嬉しいな」
けれど、様々な人が働いている時間に職場の隅っこでこっそりと寝ている自分は一体何様なのだろうと思わないこともなかった。

ちなみに18時になって仕事が始まっても、途中で製品がなくなったらまた暇になるわけで、電話したりしてたのでした。なんつーか今日はまじめに仕事をした気がしないけれど、一日で稼いだ給料は生涯最大だね。
「業務時間8時間残業4時間深夜残業3時間」



ちゅーわけでそんな微妙な話だけして寝ます。

週明けもきっとこんな感じです。
こんな調子でやらなくてはならないところに新たに仕事が舞い込みそうで戦線恐々です。というか舞い込むことはすでに確定しているのでどうにかしないとなーと悩む前に仕事しろってか、はいそうですね。
06.09.22

あぁそういえばもうすぐ給料日だな。
「週明けには」



最近やった一番つらい仕事の話でもしよう。

実は昨日は残業7時間だった。
家に帰ってきたらもー午前1時だった。風呂に入って日記書いて寝た。午前2時前には寝れたからまぁ良かったよ。
「大航海時代の1ヶ月期限も切れたしな」
21日午前0時に。


しかし、今日やった仕事の方が辛い。
あー辛い。からくない。つらい。

ひたすら端子を作る作業をしていた今日、もぅあんなちまちました作業はイヤだ。アレは体力よりも精神力を使う。使いすぎて死ぬ。パソコンの画面なぞ今日は仕事中に2時間も見ていないというのに、今現在画面を見るのがちょっと辛い。
少なくとも昨日の作業ではそんな事態にはならなかったし、まーなるはずもないが。というか、会社的にそういう事態にならないように注意しているのになぁ。
「こまめな休憩を取らない貴方が悪いのよ、とか言われそうだけど」
でもちょっと、端子を作る人たちを尊敬するわ。
まー、手加工で作っている人ってあまりいないだろうけれども。と考えると今日やった体験はなかなか貴重なのかもしれないが、しかし私の担当じゃないのよ、端子作り。

まぁ、うちのチームのリーダーに今日やった仕事内容がばれてしまい、「そんなことするためにそっちに行ってる訳じゃないのにねぇ。そういうことさせないように言っとくよ」とか帰りに言われたので多分来週からは端子作りは程々になるだろうなぁ。
午後時間が余ったときとか。
「結局やるのか」
だって暇なんだもの。


最近日記が仕事の愚痴ばかりになっている気がするので、来週からは気をつけようと思いました。
「週末は?」
今週末も旅行なので日記更新しないし。



今年、このまま行くと「青空がっこのせんせい君。」しかえろげを買いません。発売日には。もーしーかーしたらー、峰深き瀬にたゆたう唄を買うかもしれない、ぐらい?
群青の空を越えてはどうしたもんかと悩むけれど、やっぱし値段と相談しようそうしよう。


めいどさん☆すぴりっつは\1980-だったら迷わず買うのになぁ。
「もちろん『うさみみデリバリーズ!』をやっているので北都南について語れますよ?」
更に言うなら「白い蛇の夜」をやらずして北都南を語るなんて片腹痛いわ。と主張しても間違いはあるまい。
「『白い蛇の夜』を「ホワイトスネイクだね?」と言ったら、JOJO好きの友人に怒られた私」
間違いじゃないよねぇ?
06.09.23と06.09.24

例年通り例年通り。



そんなわけで行って参りましたという話。

ある意味聖地巡礼。
そんなわけで行ってきました自由が丘。大井町から大井町線に乗り程々に電車に揺られて。


まぁそもそも何で東京に行ったかってぇば、例年通り「秋葉原に制服を見に行こうツアー」だったわけですが、今年は主旨が違う。行きたいところに行けという、やりたい様にやれという、ただし喫茶できる所以外に入るな?みたいな主旨。

そんなわけで、自由が丘。
一応ね?アンナミラーズに行ったよ。今月末で閉店するらしいですが、とりあえずそれはそれとしてまた後の話で自由が丘の話。


うん、あの街は良いなぁ。
というか、良すぎて困るぞ?俺、あそこに住んでみたい。住んでみたいが、家賃は高い。でも部屋はそれなりに良さそうで広い。ウム、やはり住んでみたい。

というわけでケーキの話だ。
いやだって、自由が丘には夢も希望もあるのだぞ?具体的には夢ヶ丘で望美が丘だ。そして望美が丘だからケーキだ。というわけで「自由が丘でケーキを食ってきた」。
それはもぅひたすらに。「ちょっとしたボウケンだな?」「アタック!」が合言葉。


全部で4軒。
各店で1個か2個ぐらいのペースで食ってきたので、まぁ9種類食べてきた。
「ちなみにこれは自由が丘で食ったケーキの数で、実際には11種類食べたわけですがそれはまた追々」

自由が丘で食ってきたケーキでは、色々と衝撃を受けた。
例えば、そうねー。


・硬めチーズケーキを喫茶店で出されたのは初めてだったり。
・ケーキと抹茶は本当にかなり相性が良いなぁと気付いたり。
・チョコレート専門店のチョコレートケーキは色々無理だ、と思ったり。
・アンナミラーズのアメリカンなサイズはでっかいなぁと思ったり。
・「紅茶は暖かいのを飲めよ!」とえろげ後輩に少し怒られたり。
・コーヒー(ストレート)は相変わらずお腹に堪える飲み物だなぁと思ったり。


本当ね、色々まっずい物だった。もちろん良い意味で。
行く店行く店で「これやばいって」「こっちもやばいから食ってみって」とか、「ふーお茶が美味しいねぇ」「あ、幼女がこけた」とか「オープンテラスって、幸せだねぇ」「犬とか猫とかいますしね」「ところでアレは絡まりすぎだよね?」とか、行く先々で幸せな気分になれた。

ちょっとしたボウケンがダイタンケンっぽくなったのはアンナミラーズを出た後だった。


「これからどーするよ?」
「原点回帰と現状維持とさらなるボウケン」
「何それ?」
「秋葉原に帰るかこのまま自由が丘でだらけるか、別の街のケーキ屋に行くか」
「……どれにするよ?」
「さらなるボウケンで」


そんなわけで原宿に行きました。若者の街、原宿。
原宿にはねぇ、ザッハトルテの本家の分家の支社があるのですよ。ちなみに「DEMEL」って名前。ここのケーキは美味いに違いない。我々にすげーショックを与えてくれるに違いない。
ということで行ってきたわけでーすーがー、あの街すげぇな?秋葉原と逆のベクトルな癖に、大きさは変わりないあたりが。つかさ?あの街に行っている人ってヲタさんの事を馬鹿に出来ないよねぇ?と思うのだよ。
街頭に売ってあったジャニーズの写真とか見るとな。つーか、あの人込みの中買い物できるのだからもぅある意味ではそんな感じだろう。

とか綴るとアレな感じだからその話題はそれとして。


おかしかった。
ケーキで人は幸せになるもんなんだと、改めて思った。
「それは単に美味しいものを食べたからなんじゃないのか?とか」
だがしかし、作り方を知っていて、なおかつそれが目の前で再現された物が目の前にあるっていうのは、幸せになるが絶望もする。美味い。そんな幸せ。しかし俺には作れない。そんな絶望。


まー後は秋葉原に戻ってCAFE DIMENSION行って新しく出来たらしいアレ系の喫茶店に行ってお茶だけ飲んでだらだらして、後は某飲み屋で酒を飲んで更にだらだらして、徹夜でカラオケして眠りそうになっても寝ないで歌ってた。

どーしてそんなに朝の5時とかに元気に歌えるのだろう?俺には無理だ。というか、今回入れてた微妙縛りがそんな感じに余計に疲れさせたのだろうか?ちなみに「えろげの唄→特撮orアニメの唄→えろげの唄→……」というループにするように頑張ってみた。
確かにKOTOKOの曲は多いけれど、今回はそれに助けられた形に。ちくしょぅ、KOTOKOに頼らなければならないとはなぁ、しかしここで栗林とyozuka*を入れたら何となく敗北っぽい気がして、結局は佐藤裕美とYURIAに頼るわけだ。
今の若者は、「モノクロノーム」が使われたゲームなど知らないのだろうなぁ。



ガッツで徹カラを乗り切って、次の日へ。



しかし、年々秋葉原は芳林公園で寝るLvが上がっている気がする。具体的には「野宿スキル」のランクアップ。ちょっぴり寒さが堪えたが。

朝飯は、ミスター陳でわかめラーメン大盛り+ライス並盛。
朝からがっつり食べないと死ぬわけですよ、というかお腹空き過ぎです。ロッテリアに行っても確かに良かったが、寝た後で飯食って活動エネルギーにしないとな。これからいっぱい動くわけで。


というわけで、秋葉原を方々探してみたが「もぅソケット478のCPUは店頭に殆ど並んでいないだなぁ」という事を知った。あっても高い。もしくはバルクでしか置いていない。AMDなど\1,1000-程度で買えるというのに。

ということで、えろげ後輩のパソコンパワーアップ計画はお流れ。来年辺りに母板共々換えてください。


ちなみに方々探索の最中に5ボタンマウス(光学式)を発見したので買ってみた。「5ボタンの一つにCtrlを当てたら便利かもなぁ」という何気ない一言で同伴者2名は買っていた(この発言が元ではないと思うが)

まだ使ってないけれど、今週末ぐらいに試してみようと思う。しかし、これってドライバWindows標準でいいのか?



帰り道は流石に寝た。
家に着いたのは午後4時だった。本格的に寝たのは午前1時前だが。
06.09.25

最近社有車使って隣町の事業所に行くことが多いのですが。


道中はラジオを聞いているのです。
というか、いつも誰が使った後でも必ずラジオはついているこの不思議さ。

帰り道にそんなラジオを流し聞いていたわけですが、アメリカの某会社が「世界一勤勉な労働者はどこの国の人か?」なんて調査をしたらしいです。ホント、余計なお世話ですな。
「ファーイーストリサーチ社は、あー、何の番組だったか」
特命リサーチ200X。だっけ?

さておき、日本人は「世界一勤勉でない労働者」らしいです。
その会社、「今の仕事に対して意欲的ですか?」みたいな質問をしたらしいですが、それってNoと答えたからといって勤勉でないってことはないよね?
確かに、「意欲的でない→勤勉でない」という命題は成り立つだろうが「勤勉でない→意欲的でない」って事はないだろう。まぁ、意欲的でないと勤勉さなんて微々たる物ですが、それを全肯定するのは間違いだと思ったという、ただそれだけ。

明日も決まった時間に会社に行って、社有車を駆って隣町の事業所に行き仕事をし、残業をやり、会社に戻りちょっとした雑務をして、家に帰る。
ウム、世は全てこともなし。
「車で猫を轢きそうになったことすら、そこに加えられるのか?」
大丈夫、轢いてない。
まー普通に走っていたら轢いていたと思うけれど、信号で止まって発進した直後だったから轢かずに済んだのが幸いだった。社有車汚したら何と言われる事かわかったものではないし、そもそも猫を轢いたなんて非常に気分が悪いではないか。


というか、10月の連休はどうしたものかねぇ?



それはアレか。
私が自身への愛が足りないから晩御飯を作る気にならないというのか。
「自己保守という、ある意味での自己愛が足りていないのは事実だよな」



いな☆こい!を調べてみて、「あぁたしかに木村メインゲーだね」と思った。買わないが。
「これはアレか?『神にも悪魔にも凡人にも―――』って奴か?あ、悪魔いないのか」
06.09.26

一昨日と一昨昨日の日記を読んだ人に、言われて納得した言葉。



「これって、ケーキ狩りじゃね?」



ぅぉ雷鳴が。



しかしアレだな、えろげすらネタにする気力が沸かない日ってのもあるもんなのだな。
そんなときは他サイト様を頼るべし。



そういえば結婚の話題なぞそれなりに言われそうな年頃ですが、言われたことなどただ1度しかありません。田舎のばーちゃんに「そういう相手はいないの?」とか聞かれたよーな気がするけれど、「いいからさっさと寝て下さい」とか答えて寝かせた気がする。

といいますか、久しぶりに母親と弟と酒を楽しく飲んでいる時にそういうどーでも良い話題を振りつつ混ざってくるのはやめて下さいといった感じ。


しかし結婚ですか。
……想像も出来ぬ。最近色々周囲の人間関係が変化したこともあって自分のこと、性格とか振る舞いとかを振り返って考えてみることがそれなりに増えているのですが、私はやっぱり自分が一番大切です。
どこかの誰かを自分よりも大切にすることなんて考えられねぇ。というか何?誰かのために自分の都合を合わせるっていう段階でもぅちょっとした拒否感があるわ。
だったら旅行とかのスケジュール合わせはどうなるの?という疑問にも至るわけですが、それはまた何か違うわけですよ。なんつーか、優先順位を変えなくてはならないかもしれない、というのが嫌なのだろうなぁ。

例えば、私の同僚には恋人がいて、同僚は恋人の誕生日プレゼントとかそれなりに考えているわけですよ。そろそろだから。
自分よりも相手を優先している、きっとそれが耐えられない。自分が一番大切なものですから。


まぁ、結婚ネタなんてたまに会った昔の友人達と共に「そういえばこいつ、この前とある女性と旅行に行ったんだと」「ほほぅ、それはぜひとも話を聞かねばな!」位で盛り上がっているのがちょうどいいと思います。
「というとそうなると、次その槍玉に上がるのは貴方なわけか」
……そういえば、そうなるのか?でも次に会う時にはどうせ誰も覚えていないよ。もちろん私は忘れているし。



ダビスタも単調なゲームじゃないのかしら?とか最後に思って〆。
06.09.27

5ボタンマウスが気になってしょうがねぇ。



プリズムアークの修正パッチが上がっていたという話ですが。

気づかなんだ。

しかし、『周回プレイ時戦闘スキップ』は邪道だろう。これこそ要らない機能だっての!このゲームは無駄に戦闘を重ねて全キャラクタのLvを99にしてこそだろうが。わかってねぇ。
演出スキップは、まぁ、アレだよな。物によるっちゅぅか、あってもなくてもどっちでも良かったが。

どうでアレなんであれもぅ家のHDDにはゲームそのものが入っていないのでどうしようもないのですが。
あぁしかし、このゲームの3Dに酔うことなんてあるのだろうか?と思いつつ「んなこたぁねぇな」と 思ったわけだ。



さて一戸建てという話ですが。

今の給料では、一生涯かかっても無理だ。
「いきなりな結論だが、もっともだ」
でもまぁ、秘密の隠れ家みたいな家は憧れる訳ですよ。つーても自分の家に何を求めているわけではありませんが。ただ、ADSLが使えてJR東日本の駅があってとりあえずSUICAが使えれば便利ですね、位。
「それは家ではなくて、もはや街に対する要望よね」
といえば、SUICAとかEdyとかが読み取り機械の規格を統一するらしいですね。これで大概どこでもSUICAが使えるわけですか。JR東日本はそれなりに良い思いが出来そうですね。逆に他社は駅でも使えるようになった分素敵な思いができるのだろう。

そんな私はSUICA愛好者なので、ありがたいと言えばありがたい。
といっても、街中でSUICAを出す気はあまりないのですが。なんか電子マネーってちょっとな、みたいな。現金持ってるならそっちで払う方が確かだろうに。主に財布の中身の把握の為には。ちなみにどちらかといえば、電子マネーはいわば隠し球的な扱いです、私の中では。
「電車に乗る時は使うのに?」
電車に乗ることが最近はまれだから、別に隠し球扱いでも良いと思うの。と思いつつ、関東圏に出てきたときはNEWDAYSとか頻繁に使っているので関東圏ではむしろ決め球だったりするわけだ。


んで、家の話に戻るわけだ。

家はあまり広くても駄目だと思うのですよ。
広いと汚す。散らかりすぎなぐらい散らかって、片付けが面倒になる。そんな悪循環が私の目には浮かぶよ。主に私が棲む部屋では。今でさえ多少散らかっているというに。
「主に茎わかめ:梅味のせいで」
後Amazonの箱。
「……週末に片付けようね」
……ウム。後、冬に向けてコタツの掃除もしておかねばなぁ。
「週末にやることが多いなんて、凄い社会人っぽいなぁ」
素敵じゃね?いつもだらだらしていて午後から夜にかけて料理していたあの頃に比べてやることがあるってことが素敵じゃないですか。



DVD-DLが焼けない理由なんて、焼きソフトが対応してないんじゃね?位しか思いつかない。
06.09.28

早い時間に家に帰ってくると、何をしたら良いのかわからない。



上半期の話。

いやもぅ世の企業は決算の時期らしいので。
そんなわけで思い返してみる今年度上半期、もちろんえろげに関してのみだけど。しかしそんなことは毎年やっている気がするので、今年は目線を変えて「今年度上半期に出たえろげでOPの歌が(管理人にとっては)良かったえろげ」でやってみようと思うのさ。
「これすなわちOPに歌が入っていないゲームは即ランクアウトよね」
そんなゲームあったっけ?
「よくばりサボテンは、なかった気がするよ。\2800-だし」


というわけで、ここで一発私が2006年度4月頭から9月末に発売されて、かつ私がプレイしたえろげのタイトルを順繰りに挙げていってみよう。

4月:青空の見える丘
5月:なし。
6月:グリンスヴァールの森の中 彼女たちの流儀 姫様凛々しく!
7月:はぴねす! りらっくす
8月:プリズムアーク
9月:幼なじみとの暮らし方

この中でOPの歌が気に入ったのは「グリンスヴァール」と「彼女たちの流儀」と「プリズムアーク」だなぁ。
「ちなみにプリズムアークは桃井が歌っている方ね。贖罪のラプソディー」

しかし上半期でOPが気に入ったこの3ゲーム、ゲーム自体も気に入っているのかといえばそんなことはないのです。特に「彼女たちの流儀」のOPはかなり気に入っているのにゲームがアレな感じでもぅもぅもぅ。
この中でゲームとして一番気に入ってるのは、やっぱ「青空の見える丘」なのかなぁ。あのネタテキストが素敵。素敵というか、楽しませてもらいました。多分ネタ部分はほぼ100%わかったし。ちなみに「はぴねす! りらっくす」と「幼なじみとの暮らし方」はファンディスクなので、ゲームとしては評価対象外。


そんなわけで上半期私の中で一番評価が高かったゲームは「青空の見える丘」になりました。
まさかfengのゲームがやってくるとは思わなかったが、しかしこのスタッフが前に関わったらしいゲームは全くやる気にならない辺り、さすがfeng。



何となく晒す。

PC関連の情報は、hermitage akihabaraから私は取っていることが多いです。特に「the voices」はそれなりにためになるネタと言いますか、具体的には「メモリの値段が上がってきた」とか「CPUの値段改定がー」とかそういう話題が挙がる「それなりに逸れた情報源」。あーもちろん各パーツの値段もありますが。
「以前はAkiba PC Hotline!から取っていたけれど」
実際値段チェックとちょっとした記事を読むぐらいならそっちで事足りるしな。

とまぁそんなわけでメモリの値段上昇等微妙情報を知り、 秋葉原PC事情通になった気になれるサイトを出してみた。
というただそれだけの話。



明日も晴れたら嬉しいなぁ。週末も晴れたらシーツの洗濯でもしようっと。
06.09.29

スクールフェスタは2005年11月発売だったしなぁ。
「そもそもあの山積みっぷりが不憫だったよなぁ」



自転車と言えば。

DAHONを見て、「……だおー?」と思った私がいる。
さておき自転車ですか。必要にかられてでなく、楽しく乗れると良いですな。
「足も筋肉が付いて太くなるしね!楽しく鍛えて老後に備えたり出来たりすると素敵よね?」
そもそも自転車では足回りが強くなるわけで、腰の辺りの筋肉とか背中の筋肉は鍛えられそうにないような気がするわけだよ。しかも持久力が増えていそうな気がして実はあまり増えていないというか、「自転車で滑走」と「自分の足で歩行」では使う筋肉が違うのか割合早く第1次限界を迎えちゃうしね。俺体験。

しかして当方、それほど自転車にミリキは感じておりません。いやただ走ればいーじゃん?歩きよりも早ければいーじゃん?みたいな気分でして。
「だから今乗っている自転車もカインズホームで1万ちょっとの奴だしな」
乗れりゃ良いんですよ乗れりゃ。90%位は通勤に使われるのだから。
「通勤に使うのなら、乗りやすくて楽な自転車の方が良い気もするけれどね」
まぁいずれ何かしらの結論は出すわけですよ。自転車を買い直したりするのか車を買うのか、はたまた教習所に通ってバイクの免許取るのか。


こんな調子で広がって行く二輪使い。
と言っても\63,000-(税込?)の自転車を買う方は以前からバイクにも乗っておられるので、別に二輪使いが増えるわけじゃないのよねとか、自転車位前から使ってるちゅーねんとか言われそうなのでこの話題はこれにて終了。


とりあえず、最近増えてない「買い物した」とかに分類されたりするのだろうとか何となく投げやり気味に発言するだけしておこうっと。



運動会といえば。

秋葉原の芳林公園向かいの小学校、先週末が運動会だったっぽい。運動会って秋にやるものだったんだな―と、ちょっとだけ思うわけだ。地元の小学校は春にやっていたものだから。
「晴れるとめっちゃ暑かったあの頃」



他には『「Core 2 Quad」が来年に出るの?→「Core 2 Duo」はもぅ型落ちですね→値下がりか もしくは AMDも新しい型を出すのだろうなぁ』なんて話も思い付きはしたが、あまり膨らみそうにないので却下しておこう。
「書いていて思ったことは、結局今年中にパソコンのレベル上げを行うのとちょっと高くつきそうねぇ?という事ぐらいだったりするが、さて」
06.09.30

流石、俺が俺の為に作った料理は最高だな!
「自己満足の世界なので」
と言いますか、久しぶりに自分の家で肉っぽい肉を食った気がする。



今日の晩御飯の話。

そんなわけで忘れないうちにメモを残しておこう。結構今回のは良い出来だ、と言うか、何で私が作る料理は酒の肴っぽい味付けなのだろうな?
「濃い目に作ってしまっただけであろぅ?」

そんな今回、ジャガイモをひたすらに使ってみた。
と言うのも、6月頭頃に買っておいて後でカレーを作ろうと企んでいた矢先に入梅してしまってカレーを作る気力が減退し、4ヶ月近く経った現在冷暗所に保管してあったジャガイモから沢山の芽が出ていることに気付き「これは早めに処分しないとなぁ」と思い立ったからであります。
ちなみにカレー用の肉が冷凍庫に保存してあったりし、それも処分しておかないといけないとも思ったので、在庫一斉処分みたいな気分で料理。昔はそんな料理を目一杯していた気がしなくもないなぁ。


んなわけで、小さ目のジャガイモ6つ位を皮を向いて半分に切り、豚肉スライスを半分に切り、にんにくふたかけを適当に刻む。
しょうゆそれなり砂糖大目だしの素気持ち大目を溶かして水でそれなりに薄めて料理酒を気持ち加えて煮汁の完成。

油を(私にとっては多めに)鍋に敷いてにんにくを中火で炒め、なんかにんにくっぽい香りがしてきたら豚肉投入→炒め。豚肉が大体炒まってきたらジャガイモ投入→まだ炒め。
そして今回は、にんにくがちょっと焦げ付いてきたかなぁ?位で煮汁を入れて煮込み始めた。
ある程度煮込んだら、一度火から下ろして冷ます。このとき味がジャガイモに染み込むらしいので、煮っ放しにしておくのは一度冷ましてからの方が良いかもしれない。しかし煮込み続けると煮詰まってしまってつらい味になりかねないので注意。
一度冷ましておいて食べるときに暖めると美味しくいただける。気がする。そんな経験則。


今回はにんにくが巧く使えた気がする。
というのも、いつもは強火でがっしょがっしょ唐辛子といっしょに炒めて「ぅぉー、目が痛てー」と泣きつつ炒め、その結果あまりにんにくが強く出てなかったという感じだったのに対し、今回のはにんにくの、何?風味?が結構残っているので。
でもまだ頑張れる気がする。と言うか、にんにくはまだかなり余っているのでちょっと高みを目指してみよう。巧くできると料理も美味しいし。
「にんにくの炒め方はイタリアンの基本みたいだけどな」
イタリア料理なんて割と面倒っぽいから、ペペロンチーノっぽいのを作るぐらいしかしないよきっと。
「にんにくと唐辛子、だけどな。その料理に使われる食材」



そういえば全くしていなかった福島県の話。

「地元なのにね」
県知事、私が小学生低学年の頃からずっと県知事やってたんだなぁ。そりゃ小学校の修学旅行で県庁行ったとき挨拶されるよなぁ。

とまぁ、最近とみに騒がしい福島県ですが、もちろん知事が弟が汚職をしていようがわが地元、白河市は多分あまり関係ありません。「白河のイメージと言えば上皇な。狸じじい」と言われるぐらい平和です。多分。

しかしいくら考えても、「那須のイメージ」って「……山だよな?」位しか思いつきません。風光明媚?あれが?みたいな。これはアレか。私、ちゃんと那須っぽいところに行ってないのだろうかもしかして。りんどう湖ファミリー牧場とか南ヶ丘牧場とかじゃ駄目なのか!
「……その『牧場』っていうのが良いんじゃね?」
……都会の人はよくわからん。


そうして話は飛ぶわけですが、「じゃ、今貴方は自分の家が欲しいのか?」と言われればそれは潔くNo!なわけですよ。現実問題維持できるとは思えないし。
と言いますか、自分の家と言うよりも自分だけのただっぴろい部屋が欲しい、ついでに色々置けたらもっと良い。みたいな気分なわけですよ。だから私の場合で言えば、「持ち家と言う形には拘らない」。
それが隠れ家であり、いわば大学時代で言う所の「日立で酒(略)の家」もしくは「水戸のセーフハウス」だったわけですがと一応断っておくと「自分だけの〜」という風に過ごした家なんて、あぁまぁ「日立で酒(略)の家」ではそんな風に過ごしていましたが。


ゲーム等では「ペアルック」って良く見かけるけどもその様をみてニヤついたりするわけだけど、現実見たりやったりしたいのかといえばそんなことはとてもとても。

だって恥ずかしいだろッ!



9月も終わりました。

何となくまたVP2とかやってます。まだ1周目。
とりあえずゲームバランスが崩れる隠し武器は頂いたので、これを使ってざくざくLvを上げていこうかと。