2004年7月の日記

過去日記




04.07.21

今週のじゃんけん奥義は「ママの味」だった。



体験版の話の続き。

「かといって、昨日の続きをするわけではなくな」
まぁ、その後また体験版をおろして、今度はそらうたをやったわけですが、まぁ、これはこれでオモシロですね。
ただキャラクタ的に反りが合わない場面とかあったりするやも?そんなこと言っても、稀に「これ、煩い」と思ったぐらいなので許容範囲内ではあると思うけれど。

個人的には、主人公の姉の甘えさせ方が良かった。
こういうのは大事にされて然るべきと僕は思うのですが。

体験版ではこの程度か。
てぇか、すんげぇどうでも良くってよ?な話なのですが、「知夏」を「ちか」でなく「ちなつ」と読んでしまうのは僕だけですか。



後は、妖々夢のExtraを針巫女でクリアしたりとか、怒首領蜂の神プレイDVDを見たりとか、なぜかSTGでひたすら攻めていた。
そんなとある夏の夜っした。



ファンボックス出すほどまで売れたんだ、これ


04.07.22

何を書いたものか。



えーとですな、そろそろ8月であります。
8月といえば大抵全国大学生はばり夏休みであり、しかし「そろそろ8月」であるので今は夏休みではなく、まぁ一言で言ってしまえば「そろそろテスト期間」なわけですが、大学院生にもなってテストがあるのかといえばそんなことはなく、大体の講義の最後にレポートを出せと指示されるわけです、いや、テストがないわけではないですが。

そんなわけでレポートをざくざくちまちまやっていたらば、そろそろ終わりかけてきた。

それ自体は大変よろしいことであり、つまりは「気分良く夏休みを迎えられること請け合い」なのですが、まぁその前に「論文を1本読んで説明する」なんて、この論文を書いた人は自分で言っている内容を完全に理解しているのかっつー別の意味で真理を追究してしまいそうになる事柄に挑まなくてはならず、しかもそれは来週の月曜日までであり、それは僕のワンダフルな週末が無くなるってことなんだろうかとか思う。
ワンダフルとか言っても、家でごろごろしながらファントムブレイブやったりしてるだけだけど。


そういえば、ラムネがマスターアップしたらしいっすね。その日は僕はIZUMO2を買うことで安定しているわけですが。
ねこねこソフトのすべては「銀色」と「あやめの奇妙な冒険」にすべて記されていると僕自身は考えているので、まぁ既にどっちも終わってしまったし買わないというのはもはや自然の流れとして道理なわけですが。

単純に金がないからじゃないのか?とか言わないように。
金があっても買わないから。



実はぱんださんようちえんって良いCDなんじゃないのか?とか。
04.07.23

金曜日。



そうそう、初めてテニスやったんですよテニス。
何でテニスをやることになったのかっていえば、別にポール回しを習得したら面白いよな!とかそんな会話を交わしたからではなく、なぜか研究室でテニスコートを借りていたのでそのついでに参加してみただけだったりする。
だから取りたてて意味はなく、まぁ体動かさないとそれこそ酒を飲むしか能のない一般的な学生以下の学生になってしまうこと請け合いであり、そんなことをやっている間に考えていたのかといえばそんなことは全くないのですが、まぁ、あれだ。やりたいからやった。

決して「わけのわかんねぇ論文を読むのが嫌になったから」ではない。
断じてない。


やってみたわけですが―――難しいよ、テニス。
僕の腕というか、筋肉の量の問題なのかもしれないけれど、ラケット振ってボールを打とうとすると、ボールの勢いに負けるし。
ちゃんと良いスイングを覚えないとだめだねェ。
そう考えると、素振りとかああいうちょっとした地道な練習っていうのは大切なのだな。
「日記を打ち続けると、何時の間にかブラインドタッチができるようになりましたとかいうかんじかね」
ちなみに僕のこれは学部2年のときに情報リテラシーって科目があったからできるようになったわけで、あれがなかったら今でも……研究室のおかげで出来るようになってそうな気がする。



その後はいっこ下の人達と、だらだら酒を飲んだりしてた。

研究室から帰った後な。
このとき集まった面子で酒を飲むのはずいぶんと久しぶりだったので、まぁ良かったかと。
ただそのせいで飲みすぎて精神的にへべれけになったので、某日立で僕が酒(略)の人の家に泊まることになったんだけどな。や、誰も悪くねーんだけど。僕以外。



そんなこんなで次の日へ。
04.07.24

汗をかかない極限の方法は、涼しい部屋にいることではなく水分を取らないことだ思う。



本当は論文とか読んでた方が良いんだけどね。

それは別な意味でエレガントなわけですが。
それはさておき先日以来こっそりとシェル・クレイルとかやっていたりするわけです。のんびりと。
それこそ「ゲーム中の日数/プレイ開始から経った日数」で数値化すれば1になるぐらいのんびりと楽しみながら。
休みの日であっても、そのペースは崩れることはなく。
まぁこれは別に僕のえろげに対する何かが薄れたとかそういうんではなく、単に「稀にはのんびりとやるのもいーだろ」とか思ったからなのですが。

実際のところ、このゲームはそういうペースでやるのが一番な気がする。なんとなくだけど。
プレイ中の感想としては、「いちゃつきえろげが好きならこれをやるべき」と勧められて始めたわけですが、この人達のいちゃつきは今までのいちゃつきとは何かが違う―――ってそっか、そのいちゃつく様を冷静な観点から見て色々言ってくれる第3者がいる所ではあまりいちゃついていないからかっ。
そういう意味では、なんか新鮮。


そんなことだけで時間が過ぎていくわけもなく、いつもどおりにファントムブレイブやったりとかままにょにょとかやったりしてた。ちなみにままにょにょ34種のえっちぃシーンと34種のアイテムすべてを集めてみた。
やり切った瞬間、自分がすっげぇ時間の無駄遣いをしたなぁって思った。
具体的にはDALK外伝のエンディングを見たときぐらいの無駄使いっぷりであり、それに費やした時間は1日と11時間ぐらいである。



Crescendoとかやってみたり。

なんかHDDが7GB近く空いていたのでさっくりとインストール→プレイ。
ちょっとやってみただけでは何が良いのかってわかるわけもないですが、ただ、卒業式のときに写真を撮るシーンがあって、そこの件を呼んだ後に、「このゲームを大学の卒業式の前にやったら、もうちょっと写真に写っていたかもな」と思った。
齢22になってもゲームに感化される男ですから。

あと非常にどうでも良いことですが、背の高い女の子は良いと思います。
背の高さ故に自分は女の子らしくないと思い悩んでいたり、だからこそ女の子らしくあろうと頑張っている辺りがすげぇ良いと思います。
「まぁ所詮ゲームの中の話ですがね!」



○ 実際「サモンナイトとディスガイア、どっちだったら累計200時間プレイできる?」と問われたら「ディスガイア」と答えますよたぶん。

・ ちなみにファントムブレイブの累計プレイ時間は200時間超えました。
・ サモンナイト3の累計プレイ時間は100時間行ってないと思うし、無難にディスガイアとかあの辺はオモシロですし。
・ だったらなんでサモンナイト買うの?黒星紅白狙いですか。
・ 設定が好きなだけ。ゲーム自体も気に入っているけれど。



やきもちに飢えているなら、やきもちツインベルとかどうなんだろ。
ちなみに僕は戯画にやきもちはあまり期待しないし、キャラクタ紹介のページの各キャラクタの背景が、どーしてもカラフルハートの主人公の家っぽく見えて困る。
04.07.25

軽めに流していくぜ!



プリキュア見た。

今週は柱壊しながら吹っ飛んでいくのが見れた。良き哉。
ついでに言ってしまえば来週はそんなのばっかりっぽいぞ。うむ、グッドだ。
「白とか黒とかどーでも良いとか言わんばかりね。ていうか、どうでも良いのだろうけど」



ついでにファントムブレイブで「最強の敵」を倒した。

結構良い勝負だったんですよこれが。
相手のLvが6000ないといい勝負以前の問題で勝てるパラメータにしてしまったということがもはや「ただのやり過ぎ」といわんばかりではありますが、このゲームを200時間もやってればそれぐらいにはたどり着けるということでひとつ。
「200時間ってことは、まぁ、ままにょにょとかよりか極みにたどり着くには時間がかかるのか」
クリアするだけならこっちの方が早い。24時間以内にクリアできるよ、多分。



日曜日なんてそんなもんだし、後は布団を干して昼寝をしたことぐらいしか。
04.07.26

げつよー。



そうそう。

人間という生き物は、他の動物同様追い詰めたら何をするかわからないような人が結構多いと思います。まぁそれが「背水の陣だ!」と必死になるのか、それとも「……」と現実逃避を行うかの差とかは個人によりけりだと思いますが。

そんなわけで今我が家には「アリソン」があったりする。電撃文庫のアレ。

これは別に追い詰められたから買ったとかそーゆーんでなくですな。アレだ。
生協にいったらなぜかIIIの上巻と下巻のみが置いてあったんですよ。時雨沢恵一の小説といえば「キノの旅」ですが、僕はキノの旅はそれほど読んだこともないし、せいぜい憶えているのが「鉄道の枕木の話」ぐらいのもので、まぁ要するにキノの旅以外の時雨沢の小説を読んでみた買っただけだった。

というのが建前で、本音としてはただの衝動買いなんだが。


そんなわけで「アリソン」を買った私。
さっさと家に帰って読みふけったのかと思わせておいて、実は次の日の論文ゼミの予稿がぜんぜん出来ていないので買うだけ買って研究室でひたすらぱちこーんと予稿作り。
まさにお預けを食らった犬、ていうか、それぐらいさっくりと作っておいてください自分。


家に帰ったのは11時過ぎ。
でもって、帰り道に近所の本屋でアリソンのIとIIを買って家に帰って読み始め。



IIを読み切った段階で朝の3時30分。自分の馬鹿さ加減を呪いつつ、布団を敷いて寝た。
04.07.27

かようびっ。
「もしかしてとチェックしてみたら、見事にアリソンのIIIの上下巻は生協の棚に補充されていた」



朝起き出してまたアリソンの続きを読んでいた。

一つ何がしかを与えられれば、自分はここまで熱中できるのだなぁという熱中っぷり。
朝の8時から読み始めたおかげで10時ちょい過ぎには読み終わる。

アリソン、話としては面白いんじゃないでしょうか。
読んでいて面白いというか、むしろ読んでいて退屈しないという方が正しい気もしますが。
まぁその手の評価はAmazonでちょっと調べればいくらでも……ってほどは読めないけれども、そこそこの数は読めるのでそちらを読んでいただくことにして、僕の内部で評価が上がったほかの理由は3巻(全4巻だけど)で終わっている辺り。


僕自身の持つ最近の考え方として「7冊以上続く小説は、駄目か当りかのどっちか」というものがある。
これは言葉そのままの意味で、こう考えるようになった理由としては某有名ライトノベル作家様の有名な後書きの一言の「同じシリーズを6冊も書くと飽きる」というその言葉の意味というか、まぁそこに含まれる何かを少し真面目に考えてみたからで。
「書き手が飽きるって言うのは、やっぱりどうかと思うよ?」

書き手が書いていて飽きるような作品って、果たして面白いんだろうかとか思う。

ちなみに自分が書いているこの日記、ネタが偏り過ぎとか様々な理由があって僕自身はあまり面白くないと思っている。それでも書き続けるのは何でかってぇば、またそれはそれで別な理由があるのでさておく。

とにかく同じシリーズは、「ふつうの物書き」というレベルではもって6冊だと思う。てぇか、書き手が飽きる前に読み手が飽きるっていうことも十分考えられるわけで。だらだら書き続けられるよりはすっぱりと終ってくれたほうがよっぽど読み手にとっても書き手にとっても良いと思うし。読み手の金銭的にも書き手の評価的にも。

とにかくそういう理由の元、当方は6冊を超えずに終わっている小説(および、漫画)はなかなかすげぇと思っており、だから、アリソンは僕内部の評価が上がった。
とりあえず、今年の夏の有明祭りに出向くときのお供候補に上げとくか、ぐらいの評価。


最終的な評価としては「読む機会に恵まれたら読んでも良いんじゃないのか」ぐらいであります、ありますが、僕にとっての「キノの旅」もその程度であることを忘れずに付け加えておく。
付け加えてはおきますが、別に僕はキノの旅が嫌いではないのであしからず。
「それはつまり、好きでもないってことね」



次は多分、葵氏の書き込みをネタにすると思います。たぶん。
04.07.28

大きな穴の開いた網戸の存在意義を述べよ。



崩御したパソコンの話。

予告どおり。
そもそもコンピュータが崩御するという事は、どこかのパーツが逝ってしまわれた可能性が高く、一概に何処をどうすれば良いと指示をするのは難しい、難しいがしかし、この時期の死亡といえば(この時期に限らずいつでも発生するが、発生率が上がるという意味で)大抵はHDDの死亡である場合が多い。
そもそもHDDはパソコンさんを使いつづけていれば大体の場合回転しっぱなしである、特に最近のえろげとかはCD-DAでなくHDDに ogg形式にして何らかの方法でもって纏め上げて入れてしまうことが多いというか過半数であるので尚更ではないかと勝手に思う。回転しっぱなしといえば各種ファンもそうであるが、そもそもファンは回転のみの運動であって、HDDとは動き・性能が全く異なる。そんでもってHDD、てぇか半導体?が熱に弱い、よって壊れることがこの時期は多いのだが。
まぁ話がそれたが、そのコンピュータを復活させたいなら多分HDDの積み替えが一番手取りばやいだろうし、ケースとか新しく買ってきて帰ってきたパソコンさんとか銘打つなんてこともできる。

まぁOSないと何もできないだろうけど。


他にはパーツごとにばらして知人に売り渡すとかそういうことも良いと思われ。金がないとかいうなら尚更だし、Athlon系のMBなら僕が買うかもしれないぐらいだ。
まぁ、きっとIntelだろうけどな。

ちなみに捨てるという選択肢は全く考えていないだろうけれどもあえて言えば、捨てるのは勿体無いし実はお金がかかる恐れがあるから捨てるよりは誰かに売るか無料であげるかした方が良いんじゃないかと思う。


愉快な使い方とか言われても、安いCPU買ってきてクロックアップしろ!とか言えば良いのかね?
クロックアップなんてしても最近のCPUはクロック数高めだからあんまし意味ね―と思うんだけどなぁ。



さってGAまでまじれす!でもやってっかな?
04.07.29

ラムネの初回特典って、サウンドトラックだったのか……。
と言っても、実はOPの曲ぐらいしか興味が出なかったり。



最近マウスの挙動がおかしい。

や、左のボタンの反応が鈍くなったとかそういうんでなくな。
さておき最近、に限ったことではないのですが、我が家のマウスの調子がおかしい、おかしいと言うかあれだ、かなり変。
具体的にはホイールの部分が。
ホイールのどこがおかしいのかってぇば、ホイール回してもきちんと画面がスクロールしない辺りが。でもって日記とか読んでるときに急に画面が動き出したりとか。まぁとにもかくにも不安定。ホイールを回すたびに上下のブレを読み切らねばならないとは一体どういうことかと。

ちなみにその上下のブレのあるせいでホイールを回してもページスクロールができないということも多々あったりして至極面倒な自体に只今陥っており、一昨年ぐらいまでなら「ホイールなくても平気だょん」とか言っていた人間が言う文句ではないような気もしますが、まぁ別にホイールなくて不便ではあるけれども苦労はしないしな。そういう意味ではどうでもいいマウスの変調であったりします。
しかしまぁ、何もしてなくても画面がブレるのはものすっごく邪魔な機能なので、きっと夏の盆過ぎぐらいには新しいマウスになってるんではないでしょうか。東京行くし。



サムライスピリッツ零をやったわけですが。

いつも思うんだけど、SNKの格闘ゲームって極めようとしない限り当てたもん勝ちだよなぁ。
そんなわけで久しぶりに新しい格闘ゲームですよ。当方それ程やる気ないですが、まぁ、適当に遊べるぐらいまではやったとは思うわけで。
具体的にあれが何でどうしたとは言いませんが―――昔に比べてキャラクタ増えたのな、サムライスピリッツ。
色々なゲームにおいて代を重ねるごとにキャラクタが増えるのはどうしようもありませんか、やはり。いや、別に増えることが悪いってことではなくな。

とりあえず僕は夢路使いのようでレラを使っていますが。だって夢路、無敵技あるんだもの。
まぁ他の女性キャラクタは茨城の南のほうに住んでいる社会人3ヶ月生に任せた。


あ、後、見るたびに思うんですが、真鏡名ミナの衣装ってえっちぃな。



○ 網戸の修理を行うために必要なものを買える場所が遠いんですよ。歩きでは。



明日はIZUMO2ッ! 04.07.30

きんようびー。



だからって、何かしたかっていえば何もしていないわけであり、まぁ3日も経てば何をしていたかなんてこたぁ物の見事に忘れるわけで、何してたっけかなぁ。なんかまじれす!やって不毛な時間を過ごしていた気がする。

それはそうとまじれす!ですが、あれってカード全部集めるのってすんごい気合が必要なんじゃないだろうかと。
全てののファミレスのコーチになるエンディングを見て店舗毎の技カードを集め、終いには各ウェイトレス個人の持っている技を使うための技カードを集めねばならず―、10回ぐらいエンディングを見る必要があり、でもって各周毎にカードバトルをやらねばならないわけで、この面倒っぷりはジュエルスオーシャンに勝るとも劣らないという自信がありますよ。
「まぁ勝つために色々かなぐり捨てれば割と早く試合自体は済むんだけど」



てゆーか、全てのえっちぃシーンを集めるやつもすごいと思うけどな、まじれす!
いつかやってしまいそうで怖いけどな、まじれす!

04.07.31

土曜日。



うきうきしてた。

久しぶりに届くえろげに期待してた。 いやまぁだって、久しぶりに何も考えずに、それこそ1万円を越える買い物だと気付かずに「んじゃ買うか」と思って買った一品であり、それさえ買っておけばとりあえず今の僕は超安定であり、酒を飲みつつ日記なんて書くものではないなとかなり眠い頭で考えつつ、今週末(書いているのは月曜)には研究報告会があるので研究室の皆様が残っているというその隣でたかたか打つのはある意味自虐プレイだなとか考えつつ、まぁ際どいんじゃないかと思える言葉は微妙にカットしているのでよし。

カットといえば、メルブラ。

Re・Actとかこの日は滅茶苦茶やったわけですが、僕の以前の自キャラである琥珀さんは非常に昔に比べ非常に弱体化しており、それでもほかの主役級のキャラクタはかなり強いという「まぁ、これがキャラ人気の差って奴よ」とはちょっと納得できねぇ部分もあったりするわけですがそれはさておいて、とにかくやったわけであり、とりあえずぼかぁ翡翠使っておけばよいなと気付きました。

すっごい弱いキャラクタだけどな。
ホント、キャラ差って実感できるキャラクタだけどな。
「しかしそれがよい」



後はまぁ、無難に酒を飲みつつ飲ませつつ。
そんな一日。車はやっぱりはえぇよ。