
2日目
5月4日(快晴)
昨日の疲れと、飲みすぎで、起きれないと、いけないので、
目覚しを、鳴るだけ、セット昨晩は、寝たのだが、何故か1個めで、目覚めた。
(携帯X3回、部屋の目覚し、モーニングコールの、5個セットしていた。)
朝食を8時ぐらいに、行くと言っていたので、
もう少し時間が、有ったので、顔を洗い、着替えて、荷物の準備をし
時間に、鳴ったで、荷物を持って、食事に、行ったら、
しゅにんさんと、DAXさんが、すでに、食事をしていた。
しゅにんさんに、「もう荷物持ってきたと」と、言われ、
周りを見ると、2人の荷物が、見当たらない・・・?
出張の時に、そうしてるから、そうする物と、思っていた。
食事を取りながら、3人で今日の、予定などを話していた。
私、DAXさん、しゅにんさんと食事も、終わり、
「はやとさんと黙鼓子さんが、来ないね」と、言っていた。
私は、一足先に、ロビーに行き、精算していたら、
はやとさん、黙鼓子さんは、すでに、精算も終わり、荷物も積んであった。
私が、荷物を積んでいると、しゅにんさん達も、下りて来て、
みんなの、準備が、出来た。

ホテル No,1高知 出発前
いよいよ2日目の、最初の目的地、桂浜へ出発だ〜〜〜。
昨日と同じで、観光名所と聞いていたので、渋滞を覚悟していたら、
ほんの少ししかなく、スムーズに、駐車場に入れた。
時間が、9時30分ぐらいと、少し早かったからかな?
(坂本竜馬の銅像です)

(桂浜です)

一通り観光も終わり、お土産を買うことになった。
あれこれ、物色していたら、お酒コーナーを見つけ、
そしたら、偶然、昨日、高市さんが、勧めてあった、
栗焼酎 ダバダ火振りを、見付け、即ゲット。(ラッキー)
その他に、奥さんに、頼まれた、鰹のタタキを買った。
(生の大は、約8000円、冷凍の大は、約4000円)
お土産もゲットでき、積み込みも終わり、
10時30分過ぎに、桂浜を出発した。
来る時には、渋滞していなかったが、帰りには、
行けども行けども、渋滞だった。
桂浜へ曲がる交差点に、警察官が居て、無線で、「何か、有ったとかな?」
など、言っていたら、あまりの渋滞で、信号を手動で、換えていたのだった。
桂浜を出て、海岸沿いの道(県道23号線)に出ても、渋滞は続いていた!!
県道23号線からR56に乗り換え、道の駅あぐり窪川で、休憩を取った。
一服しながら、昼食の相談をした。
夕食も、少し遅くなるので、足摺岬を出て、コンビニに、寄る事になり、
今日2ヶ所目の観光地、足摺岬へ、出発した。
渋滞も無く、R56を気持ちよく走り、R321へ乗り換え
初の四万十川を左手に見た。が、あっと言う間だった。
R321も快適に走り、足摺スカイラインへ入った。
車が、居なければ、大変気持ちい道だろうなーとか、思っていた。
そうこう思っているうちに、足摺岬へ到着した。

ジョン万次郎(中浜万次郎)


来年も、この景色がもれたらいいな、と思いながら、足摺岬を後にした。
R321を宿毛目指しひた走った。
「通称サニーロード」海辺のワインディングで、中央線は、白点線、
しゅにんさんが、「ぬわわ」〜「ぬふわ」キロで、車をパスしながら、行ったので、
私も、しっかり着いて行った。(人のせいにする・・・)
すると、しっかり、はやとさんも、着いてきていた。
なかなかコンビニが無く、見つかったのは、宿毛に、入ってからだった、
16時過ぎだったので、サンドイッチと、缶コーヒーで、軽く済ませた。
(この時間に、あんまり食べると、夕食が、入らなくなる。)
16時30分過ぎコンビニを後にし、今日の宿「ON&OFF」を目指した。
R56を走り、宇和島市内に、入ったところで、渋滞に、有った。
5キロほど、路肩をすり抜け、R320に右折した、
「ゆわ」〜「ぬわわ」キロで、ON&OFFを目指した。
宇和島市内から、30分ほどで、今夜の宿、「ON&OFF」に、到着した。
するとそこには、昨日一緒に走った、
ペケとも四国の高市さんが、来てあった。
「何でだろ?」と、思っていると、
昨日話してた、「栗焼酎 ダバダ火振り」が、手に入ったので、
「皆さんで、飲んでください。」と、差し入れてくれた。
部屋に、入り荷物をほどき、
「先にお風呂に、入って下さい」と、言われ、
DAXさんが、まだ到着していなかったが、
先に、入らせてもらった。
私が、風呂から、出てきた時に、
DAXさんも、到着し、荷解きを、していた。
それから、皆が次々に、風呂に入り、
食事の時間を、待った。
「食事が出来た」と聞こえて、
待ってましたと、皆下へと、降りていった。
マスターの乾杯を合図に、食事が、始まった。
バイキングだったので、あれこれと、取って食べた。
しゅにんさんが、隣のテーブルの人と親しげに、喋っていたので、
「知り合いですか?」と、しゅにんさんに、聞くと、
「この間まで、九州に来てた、みつさんたい」と、言われ、
私も、つい「あ〜。」
ペケとも九州の掲示板に、書いてあったことを
あれこれ言い「あ〜。あのみつさん」
そこからは、挨拶もそこそこに、会話に入れてもらい、
楽しいひと時を過ごさせてもらい、
楽しい宴会も、進みいよいよ、高市さんから、差し入れて、もらった。
栗焼酎を飲むことに、なった。

みつさん & 栗焼酎 ダバダ火振り
普段、焼酎は、飲まないが、飲んでみると、
これが、美味い事、帰りに、見つけたら、絶対買うぞ、と思い。
楽しい、マスターの話も聞きとても楽しい宴会で、
気が付くと日付が、変わったころに、宴会も終わりを告げた。
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