記事タイトル:県文調 


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お名前: 木村   
かわかみさん、みなさん、こんばんは!
久しぶりにこっそりと書き込んでみました。
皆さん、お元気でしょうか。どうされているのかなあ。
断層上の三浦さん、いつも飲み会の連絡、ありがとうございます。
まだ実現していないのかな〜?

阿蘇、くじゅうの写真を見ました。すごくきれいですね〜。
私は最近自然づいていて、明日から北海道の旅に行くのですが、
明日から出会えるであろう風景でいっぱいだったときに、
かわかみさんの写真を見て、うわあっと思いました。
九州でもこんなにいい景色が、ふところの大きな自然があるのだなあ、と
あらためて。
遠くに行かなくても、素敵なところがいっぱいあるんだと思うと
嬉しかったです。
いつか、くじゅう、行ってみたいです。
それでは、また!

お名前: かわかみ   
 夏子さん はじめまして。 遅くなりました。
 「ふるさと歴史再発見」のホームページ、発見されましたか。
 どうもありがとうございます。
 僕たちは十数名で300件取材しました。
 ですから公開されてるのはまだ全部じゃないですよね。
 いろいろ校正とかがはいってるのだと思います。(校正前に解散しちゃったんだなこれが)
 僕は100件ほど写真を担当しましたが、まさに歴史再発見でしたね。
 津福町の津屋崎古墳群の表紙の写真、
 あれは普段は一般の人は入れない場所なんですが、
 特別に入れてもらい恐れ多いなあと実感しながら撮影したのものです。
 他にも前原の白糸の滝や、福岡市美術館にある仏像もなかなかよかった。
 まだまだ公開されてないものも多いですが、
 大川市の昇開橋も感動的でした。これはまだ公開されてないかな。
 夏休みにこれを参考に巡ってみるのもいいかもしれませんね。
 ただ撮影したのは冬なので、夏になるとまた全然ちがった光景になってるでしょうね。

 ところで断層上の三浦くん、最近また余震があったけれど、断層はまだまだ活発ですねえ。
 お大事に。
 さて、再び会う日はいつになるんだろう。
 吉村君は東京に行く予定なのかな。そういえばもうすぐ山笠だけど、吉村君は参加するはずだな。

お名前: 断層上の三浦   
またお久しぶりです。
最近いろいろと忙しくてHPを見る暇が無く、やっと見ることが出来ました。

HPは、なにか恥ずかしくてゆっくり見れませんでした。
しかし!!その中でも一番気になる場所!
赤ペン先生と取材した場所を見たのですが、修正されてるような気がします。
気のせいでしょうか?
もしかして中川さんや、国枝さんなどにご迷惑をかけているのでは!ナァァァ!!!

まぁ胃が痛いですけど話を変えて。
この前、野間大先生からお電話がありました!
「みんな集まる話はどうなったの?いつ飲みに行くの?」と言われてました。
赤ペン先生もまだ福岡に居られるみたいですから、皆さん久しぶりに集まりますか?
しかし自分が幹事をするのは恐れ多いので、森のきこりさんにお願いします。
ちなみに、自分はネットにつないでないので、この掲示板はあまり見れません…
よろしくお願いします。

PS
小林さん、野間さんが寂しがってましたよ!
あと、国枝さんと赤ペン先生!こんなに文章書くのは久しぶりなので、チェックお願いします。
修正場所は、メールで!!

お名前: 夏子   
ども、はじめまして。
けっこうカキコの多いいこのスレですが、私もついに『ふるさとの歴史再発見』の
ホームページを見つけることができました。
川上さんのすばらしい写真がいっぱい!
文化財の記事もわかり易く、面白く、楽しませてもらってます。
製作グループは散会したみたいですが、どんな顔の、どんな人たちがいたのか
見てみたいです(プロのライターの人とかもいたのかな?)
私は学生で時間はあれど車がないので、暇な友人(車あり)を数人誘惑して
夏の名勝ツアーをしてみたいと思ってます。

お名前: 赤ペン坊や   
皆さまお久しぶりです!吉村です。その後、いかがお過ごしでしょうか?

さてさて、凸版の方々と我々の汗と(というより、耐寒と)涙!?の結晶のホーム
ページが公開されましたが、もうご覧になりましたよね!?
「おおっ〜!」という感じで感無量でありますが、僕の嫌なメザトイ職業病も
ちらほら・・・

又みなさまとお会いした折にでも「県文調談義」に花が咲かせられたなぁーと思って
おります。

6月に民芸調と県文調の「合同懇親会」があると打ち上げの時にクニエダ氏がおっしゃ
っておりましたが、本当にあるのでしょうか?わたくしの東京行きは一旦保留になり、
今も福岡に居りますのでお声をかけてくださーい!、、と言ってもクニエダ氏の書き込
みがされていないようですね・・。

でわでわ、次の方どうぞ〜↑

お名前: 小林   
お久しぶりです。
皆さん、元気にやってらっしゃることと思います。

余震もまだ収まらない現状ですが、私の「地震特需」はとっくに収束し、
今はまた、新しい所に首を突っ込んでおります。
ただ、県文調の職業病は治まる気配も無く、先週は「ゼロ戦」を見に甘木の山の中へ
行ってきました。
新しく出来たミュージアムというふれこみだったのですが、延々と山道を走り
心細くなったころ、急に開けた山里に出ました。ミゾカミ氏と違い、方向音痴とは
縁遠い私は、それでも、図面を確認しつつ回りを見てもそれらしい建物はありません。
まさかとは思いながらも、この山里唯一の大きな建物、「農協の倉庫」へ行ってみると
そう、「みゅーじあむ」でした・・・
しかし、この倉庫の2階から見た「ゼロ戦」は薄暗い中に美しく気品があり、
とても戦闘機とは思えない優美さがありました。残念なのは、「32型」なので
翼がきってあること。「52型」ならもっと気品があったかな。(分かる人は分かる)
それでも、はじめてみるゼロ戦にしばし感激でした。
ほかにも何か展示してあったような気がしますが、忘れました。

そろそろ、ホームページもアップするようなので、楽しみですね。
その時は、皆さんにお会いしたいものです。
また、次の方の書き込み楽しみにしています。まずは「つなぎ」ということで・・・

お名前: 古代人   
(読みやすいよう、改行して書き込み直しました)

古代人の津守です。
久しぶりに掲示板を見ました。

木村さん、箱崎浜もいい所ですが、「香椎浜」もいい所なので、一度来てください。
3年ほど前に、コンクリートの堤防を取り払って、百道浜のような人工の「砂浜」が
作られたんです。
この砂浜は1km以上も続いていて、正面にはドーンと「人工島」が見えます。
近くに「香椎花園」の観覧車も見えるし、新しくジャスコもできたし、
よく考えたらロケーションはマリナタウンに匹敵するよね。
(行き方は西鉄バスの「香椎浜営業所」か「留学生会館前」で下車)

で、2週間くらい前にこの香椎浜で溝上さんとバッタリ会ってしまいました。
これで2回目です。
一人静かに本を読んでいらっしゃったので、挨拶くらいしか交わしていませんが、
いい場所だということをご存知のようです。(「夕陽」がきれいに見える浜の一つです)
溝上さんと取材に行った香椎宮は、今、「新緑」がきれいですよ。
晴れた日の午後の時間帯が見ごろです。

その溝上さんと川上さんが一緒に撮影に行かれたそうで、うらやましいですね。
僕もそういう生活に憧れています。
それから、川上さん、ご回答が遅くなりましたが、私の誕生日は川上さんより1日前の24日です。
今はおとめ座として扱うのかもしれませんが、私が子どもの頃は24日から「天秤座」
となっていましたので、自分では天秤座生まれと思っています。


小林さん、森さん、だいぶ間があいているようですが、またお話をお聞かせください。
国枝さんだけアドレスがわからないので、一度よかったらメールをいただければと思います。
三浦さん、吉村さん、石田さんはお元気にされていますか?

お名前: 古代人   
古代人こと津守です。
久しぶりに掲示板を見ました。

木村さん、箱崎浜もいい所ですが、「香椎浜」もいい所なので、一度来てください。3年ほど前に、コンクリートの堤防を取り払って、百道浜のような人工の「砂浜」が作られたんです。
この砂浜は1km以上も続いていて、正面にはドーンと「人工島」が見えます。近くに「香椎花園」の観覧車も見えるし、新しくジャスコもできたし、よく考えたらロケーションはマリナタウンに匹敵するよね。(行き方は西鉄バスの「香椎浜営業所」か「留学生会館前」で下車)

で、2週間くらい前にこの香椎浜で溝上さんとバッタリ会ってしまいました。これで2回目です。一人静かに本を読んでいらっしゃったので、挨拶くらいしか交わしていませんが、いい場所だということをご存知のようです。(「夕陽」がきれいに見える浜の一つです)
溝上さんと取材に行った香椎宮は、今、「新緑」がきれいですよ。晴れた日の午後の時間帯が見ごろです。

その溝上さんと川上さんが一緒に撮影に行かれたそうで、うらやましいですね。僕もそういう生活に憧れています。
それから、川上さん、ご回答が遅くなりましたが、私の誕生日は川上さんより1日前の24日です。今はおとめ座として扱うのかもしれませんが、私が子どもの頃は24日から「天秤座」となっていましたので、自分では天秤座生まれと思っています。


小林さん、森さん、だいぶ間があいているようですが、またお話をお聞かせください。
国枝さんだけアドレスがわからないので、一度よかったらメールをいただければと思います。
三浦さん、吉村さん、石田さんはお元気にされていますか?

お名前: かわかみ   
 僕も今日は久々に家で飲んでました。
 このところ不規則な生活が続いてたから用心しないとね。
 京都に九重に沖縄、いいねえ。
 僕は京都はできるだけ毎年行くようにしてるよ。
 去年はハワイの帰りにほんの数時間だけだったけど立ち寄ったんだ。
 みんな取材にアタフタしてるとはつゆ知らず。
 いい喫茶店が多いけれど、その時は京都では一番に開店したというピザ屋を発見。
 今回の九州撮影旅行もそうだけど、どこかに行くと必ず新しい発見があって面白いね。
 取材で発見した大宰府のカフェも大きな収穫だねえ。
 きむらさんも近々動き回るのかな。
  
 海は僕も大好きだけど、特にいろいろ考え込んでしまった時は海に行くなあ。
 糸島にある浜もいいけれど、東区の奈多海岸もいい。
 高台になった松林を抜けるといきなり眼下に海があらわれるんだ。

 僕もまだまだ動きまわって落ち着きがないけれど、
 ま、それを楽しむように心がけてます。
  昨日はミゾカミ君といっしょに撮影に行ったんだけど、
 一瞬県文調の取材に行ってるような感覚になったよ。
 自然と看板撮影してたりね。

お名前: きむら   
九州撮影旅行、すごいなあと思ってしまいます。
かわかみさんは、なんだか憧れなので、
写真をみるたびに、がんばろうという気がうまれます。

私は九重に行きたい、京都に行きたい、沖縄行こうかな〜なんて、
最近は考えるばかり。けっきょく行ってる場所は浜ばかり。箱崎浜です。。
けどけど、海はいいなあ〜!(強がり)

私、自由に飛び回りたいです。
取材いったとき、たくさん話しをしてくれた川上さんみたいに、
たくさん話をできるような、経験をしていきたいんです。
今日は、家で飲んでます〜。
またおあいできる日まで!

お名前: かわかみ   
 きむらさんもお元気そうですねえ。
 大宰府へ取材に行ったことが懐かしく思い出されるねえ。
 ん?大宰府じゃなかったか、大野城だったね。大宰府はお昼食べに行ったのか。
 そうですか。まだ凸版での作業が続いてるんだねえ。お疲れさまです。
 公開されるのが楽しみであります。
 クニエダ氏にもヨロシクおつたえください。
 僕もあれから3度ほど凸版へ行きました。
 また写真の仕事がくるかも、といった感じです。
 明日は友達のCDジャケットの撮影。
 ま、ほどよくがんばってます。

 4月は撮影旅行で九州中をまわってました。
 走行距離は5000キロ近くにもなって、
 今月初めに交換したオイルがもう交換時期です。
 でもその甲斐あっていい写真がかなり撮影できました。 
 きむらさんにもいずれぜひお見せしたいですね。
 またぜひ会いましょう。

お名前: きむら   
ごめんなさい、二回も投稿してしまいました。。。(><)失敗。

お名前: きむら   
みなさん、こんにちは。おひさしぶりです。

昨日、今日、私は凸版別館にいました。
何をしていたかというと、第一段、校正原稿発送です。
国枝リーダーと二人、こつこつ、宛名を貼って、切手を貼ってを
くり返し、約50通を無事送付しました〜。
別館は、がらんとして、静かでした。
窓から見える木は、もうすっかり緑の新緑です。
国枝さんは、毎日10時間の試験勉強の日々をおくっているそうです。
けれど、相変わらずのお元気さでした。
私は、県文調卒業後、かつてないほどふやけた生活をしています。
みなさんも、お元気そうでよかった。
一部、ハローワークで御会いした方もいますね。

皆さんの原稿、
中川さんのフォトショップの写真加工で、とってもきれいになった
写真とともに、ホームページ画面となっていました。
懐かしいかったし、あらためて、いろんな写真があって、面白いなあと
思いました。
近日中に一部公開となるようです。
林さん、徹夜の作業されているようです。

昨日は、課長と国枝リーダーとともに、美野島の居酒屋へ
おともさせていただきました。きむら、商店街の居酒屋は初体験でありました。

それでは、御報告まで。
川上さん、お忙しいのでしょうね。
写真、たのしみにしています。
それでは、また御会いできる日まで。

お名前: きむら   
みなさん、こんにちは。おひさしぶりです。

昨日、今日、私は凸版別館にいました。
何をしていたかというと、第一段、校正原稿発送です。
国枝リーダーと二人、こつこつ、宛名を貼って、切手を貼ってを
くり返し、約50通を無事送付しました〜。
別館は、がらんとして、静かでした。
窓から見える木は、もうすっかり緑の新緑です。
国枝さんは、毎日10時間の試験勉強の日々をおくっているそうです。
けれど、相変わらずのお元気さでした。
私は、県文調卒業後、かつてないほどふやけた生活をしています。
みなさんも、お元気そうでよかった。
一部、ハローワークで御会いした方もいますね。

皆さんの原稿、
中川さんのフォトショップの写真加工で、とってもきれいになった
写真とともに、ホームページ画面となっていました。
懐かしいかったし、あらためて、いろんな写真があって、面白いなあと
思いました。
近日中に一部公開となるようです。
林さん、徹夜の作業されているようです。

昨日は、課長と国枝リーダーとともに、美野島の居酒屋へ
おともしました。きむら、商店街の居酒屋は初体験でありました。

それでは、御報告まで。
川上さん、おじゃまいたしました。
また御会いできる日まで。

お名前: かわかみ   
 先日、松山に帰省の際、ミゾカミ君からメールがあり、
今福岡の上空に地震雲がでてます、という内容でした。
ふーん、と気にもとめなかったのですが、
次の日の朝、福岡は震度5強の余震だったとか。
ミゾカミ君、今度からちゃんと気にとめます。

お名前: かわかみ   
 どうもお久しぶりです。
 しばらく旅に出ておりまして書き込みできませんでした。
 そうですか。津守さんとは誕生日一日ちがいですか。
 前でしょうか後でしょうか。
 前一日ならば一日ちがいでも星座がちがうんでありますねえ。
 しかもおとめ座となります。僕はぎりぎり天秤です。
 ぎりぎり天秤というのも非常に不安定なのであります。正に生活と心そのものでしょうかねえ。
 
 そうです。僕は基本的にファインダーをのぞいてドキッとした瞬間をフィルムにおさめてます。
 ですから受け入れやすい写真になってるんでしょうか。
 子供の頃から絵を描く時の構図決めは得意でした。
 アート的なものも取り入れようとした時期もありましたが、
 わけわからなくなってきてしまうのでほどほどということにしてます。

 僕も自分の作品はフィルム撮影ですよ。デジカメはテスト撮影と予備という感覚です。
 スナップ撮影的な仕事はデジカメがとっても便利ですけど。
 今回の文化財撮影もデジカメの便利さは実感しましたよね。

 溝上くんからも聞きましたよ。
 世間はせまいですねえ。

お名前: 古代人   
古代人こと津守です。
皆さんから「掲示板に何か書いたら」とやたらと勧められるので、
思い切って書いてみました。

まず「くじゅう写真館」を見ていて気がついたことは、
川上さんと私の誕生日が「1日」違いということです。
以前から川上さんの「風景写真」は、
しっとりと心に染み込んできて、アピール力のある
自然で「優しい」構図だと思っていました。
なんとなく私には理解しやすく、
なんとなく私と写真に対する「姿勢」が近いのかなあと感じていました。
ですから彼の誕生日を見て「もう納得」という感じで、
首を何回もタテに振ってしまいました。(振りすぎて、一時、腰が痛くなった)

県文調では、メンバーの皆さんに本当にお世話になりました。
皆さんに仲良くしていただいたのと、
自分の好きな「文章」と「写真」のお仕事ができたので、
毎日が楽しくて、嬉しくて、ハッスルしていました。ウハウハ。
「好きなこと」をしていると、40代でもこんなにエネルギーが出るものかなと
自分でも不思議で驚いています。
今後も「文章」なり「写真」の仕事を続けられたらと願うところですが、
そうはいかないのが世間というもので、まあ、こちらが思っているほどは
認められていないことでしょう。「ほど」というより、「1/10」も
認められていないと言った方がいいかもしれません。キビシイ!
でも「評価されない」と思うんじゃなくて、
「何とか受け入れてもらえれば」という気持ちでいようと思っています。
掲示板を見たどなたか、「小さな仕事」でいいので、私に仕事をくだされば
ありがたいです! (もし応じる人がいれば「奇跡」かも!)

さて、上記のようなことを考えながら、先週、HWに行ったら
溝上さんとバッタリ会ってしまいました。
でも情報が早いんですね。そのことがすぐに小林さんへ伝わっていました。

小林さんの「骨董品のデジカメ」というのは一眼レフですか?
骨董品でも「デジカメ」なので、「いいな」と思います。
私の一眼君は、もう10年以上使ったフィルム式ですが、
1年ほどほったらかしておいたら「カビ」と仲良しになっていました。
そろそろ買い替え時かも。

川上さん、小林さん、森さん、あちらこちらに行かれているみたいですね。
お話しを聞いていると、風景が頭に浮かんできて、こちらも楽しくなります。
次は「ツツジ」か「サツキ」か、はたまた「森の新緑」か!
今はゴールデンシーズンなので、見るものすべてがハッピーですよね。
またお話し聞かせてください。

最後に、溝上さん、いつも突っ込みが弱いので一言。(ごめんなさい)
私だったら「写真残っているんだったら拝んでくれ!」とまで言っちゃいます。

まだ出ていない方の登場を心待ちにしています。

お名前: mizokami   
みなさんおげんきそうでなによりです。
そうですか写真が残っていたんですか…やれやれ。

お名前: 小林   
とても筆まめの管理人サンの書き込みがしばらく無かったので、余程忙しいんだろうと
思ってました。体には気を付けて。日記が楽しみです。
森のきこりさんの油山は、8日に行きました。花畑園芸公園のサクラのトンネルを
堪能して、夫婦岩展望台まで直登しました。少々ガスっておりましたが、川上さん
オススメの通り、山いっぱいの爛漫のサクラは素晴しいものでした。
くじ運の無い私は、骨董品のデジカメで近撮の切り替えを忘れて、ピンボケになりつつ、
撮りまくりました。下手なテッポウは数撃っても当たりませんね(涙)

警固断層上の三浦さん、タンスの下からのカキコでなくてなによりです。
ここのとこ、大きいのが2つばかり来るし、余震の震源が近づいて来るしで
大変ですよね。私のメルアドは、上の「小林」をクリックして下さい。
ついでに、そこから送って下さいね。
そうそう、太宰府から若杉山にも行ってきましたよ。アドバイス有難うでした。

写真と日記、楽しみにしております。

お名前: かわかみ   
 森さん、三浦くん 書き込みどうもありがとう。
 4日ぶりに福岡に戻ってきました。でもすぐまた出発予定。
 熊本、鹿児島、宮崎南部と巡ってきましたが、
 なかなかすばらしい旅でしたよ。すべて車内泊でしたけどね。
 走行距離は1400キロでしたが、九州は思った以上にでっかいと実感。
 でも高速使えば割とすぐ。 お金があれば九州は狭いかも。 
 道路では牛にも猿にもたぬきにも遭遇しました。
 やっぱ南部九州は田舎度レベルが高いです。
 最後は阿蘇の一心行の桜撮影でした。これも着いた早朝が満開という幸運でありました。
 またゆっくりしたら日記にも書きますんで。

 森のきこりさんの書き込みには油山の桜が2分3分ということなので、
 もうずいぶん前に書き込んでもらったんですね。 これは失礼。
 ゲットしたデジカメ、さっそく酷使しておりますか。
 ミゾカミ君の写真が残ってたとは笑えますね。 
 それは残しておかないといけません。何かのお守りになるかも。
 道に迷った時とかに。
 そういえば写したような気がするような・・
 
 いつか作品をじっくり見させていただきたいですね。
 津守さんからもメールがありましたが、撮影ツアーというもの面白そうですね。
 これは実現させたいものです。
 
 
 
 

お名前: 三浦   
お久しぶりです、皆さんお元気ですか?僕は職探しに大変な毎日です。
またのぞきに来ますね!
そうそう小林さん、メールアドレスがわかりませんので今度教えてください。
それでまた。

お名前: 森のきこり   
小林さん、川上さんこんにちは、森です。
数日しか経ってないのになんだかお懐かしい!!
小林さんは黒木だったのですか?
2日は黒木町の廃校になった小学校で「里山コンサート」が開催されておりました。
行かれるのならご案内すれば良かった! 残念!!
私は昨日(5日)、春の陽気に誘われ、春休み最終日の娘を連れて油山まで
出かけました。
バードウオッチャーの娘は双眼鏡を、私は多くの面々に愛されてきたデジカメを
携えての出動です。
油山の桜は、まだ2〜3分咲きという感じでしたが、
コブシやスミレ、ムラサキケマンなどが春の先駆け役となっておりました。
秘密の場所では春蘭(しゅんらん)の清楚な姿を撮ることができました。
が、しかし・・・
花を撮るのは難しいですね。
風で揺れるし、奥行きがあると何処にピントを合わせて良いかわからないし。
帰宅後にパソコンで見たら、あまりの下手さに苦笑いでした。
これから実践を積んで修行に励み、いつの日か、川上先生にご批評いただける
ようになりたいと心密かに思うのでありました。

そうそう、私の愛機のデジカメちゃんには、何故かミゾカミさんがカメラを
構えている画像が一枚残されておりました。
うれしかったので、パソコンのHDに取り込んで、永久保存版といたしました。
ミゾカミさ〜ん、どうしてますか?!!

川上さんは春の間中、蜜集めのミツバチのように花を追いかけて九州中を
飛び回るのですね。
羨ましいな〜
旅の便りを楽しみにしています。

お名前: かわかみ   
 長距離ドライブ、なかなか面白いコースですねえ。
 まさに職業病でありますね。
 黒木町、面白い取材でした。
 フジはまだ咲いてなかったでしょう。4月後半くらいかな。
 奇岩は雨の中での撮影でしたが、なかなかうまい具合に見えなくて
 隣りの裏山に登って撮影したんです。ミゾカミくんは付いてきてくれなかったなあ。
 昼食ぬきだったんですが、実はいろいろお接待をうけまして、
 観音さまを管理されているお宅では、いちぢくの甘露煮という
 非常に美味なるごちそうをいただきました。
 これもどうぞこれもどうぞと、ふきのとうが出てきたりしたのですが、
 最後にミスタードーナツ詰め合わせが出てきたのには驚きました。
 いやあいい思い出です。
 
 今月僕は九州中をまわる予定です。

お名前: 小林   
やっとあの悪夢?から醒めて社会復帰されたようで・・・
私は翌日、太宰府行きを変更して長距離ドライブに出ました。
結局、職業病となった史跡めぐりになり、

まず、八女『岩戸山古墳』から八女『福島伝建』でお雛様と遊び、
黒木町『霊巌寺』の岩を眺め、『黒木のフジ』を横目に見つつ、
矢部村のシャクナゲ祭りに参入してだご汁を食し、
八女津媛神社の権現杉にお参りをして、
星野村の不動の滝で滝に打たれ、『オグラノコウホネ』の池を登って、
「お茶の文化館」で星野玉露茶をすすり、
上陽町の石橋を渡って帰ってきました。ふぅ。
 
黒木町も、かわかみサンが撮影しましたよね。なんと、昼食ぬきだったとか
ミゾガミさんに聞きました。
ちなみに、「お茶の文化館」の星野玉露茶は大変美味で、なんと、
飲んだ後、お茶っ葉に酢醤油をかけて食べるのですが、これがウマイ!
一度おためしあれ。
これからも、山歩きをしないときは、300史跡巡りの巡礼が続きそうです。

お名前: 県文調   
私たちは、平成16年9月に発足した「ふるさとの歴史再発見事務局」
通称「県文調」です。
本日、平成17年3月31日を持ってプロジェクトは終了します。
仏像や絵画、名勝など福岡県内の約300箇所の有形文化財の現地取材を行い
撮影をしてきました。
取材の結果は今春、福岡県教育委員会のホームページに掲載される予定です。
川上さんは大活躍で、100件以上の文化財の撮影をしていただきました。
皆さん楽しみにしてください。
実はこの文章はプロジェクトの室内で書いています。後ろでは川上さんが
マックの画面でクニエダ氏の写真をいじっています。(さぼっています)
全員のメンバーが、ふらふらしています。
最後に現存メンバーを紹介したいと思います。
まず津守さんを紹介します。川上さんと同様、カメラマンとして活躍してくれました。
最後は記念誌の発行をしてくれました。心のやさしい人です。
県文調の重鎮は野間さんです。プロジェクトの精神的支柱となる人です。
小林さんは最後にこのプロジェクトに参加してくれました。川上さんとも仲良しで、
自然を愛する方です。
森さんは自称美人妻で、本当に美人妻です。元は「きこり」をされていたそうです。
淀川カメラマンは独身の女性で、川上さんの県文調一のファンでもあります。
吉村さんは28歳の最年少メンバーですが、仕事をきっちりとこなす好青年です。
カーレーサーの三浦さんは笑顔が素敵な男性で、人間観察に優れた方です。
溝上さんは最も川上さんと取材に同行しました。室見日記にも登場します。
取材先で時々おこられて、へこんでいました。でも県文調のトムクルーズと呼ばれます。
松山さんもカメラの大変好きな方です。文化財のアンケートの回収を
一手に解決してくれました。
石田さんはデザイナーとして力量のある女性です。今後独立されるそですので
活躍が期待されます。
最後に木村さんは慈愛に満ちたうら若き女性で、県文調の観音さまです。
今日の6時で県文調は終わりです。
しかし取材の文章と写真は今後ホームページに末永く掲載されるので
いつでも、またみんなに、会えるような気がします。

このテーマについての発言をどうぞ。
氏名
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