記事タイトル:衝撃!2002.6.22 


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お名前: 川上   
 広島から札幌からありがとうございます。
 北の大地でも僕のつたない日記を読んでくださっていた方がいたとは感激でした。
 札幌でくじゅうの個展とは面白そうですね。
 何年先かわかりませんが視野にいれておきます。
 ラーメンうまそうだし、カニもいくらもいいなあ。
 広島はやっぱお好み焼き。
 別に食い物で場所を選ぶというわけではありません。
 これからもよろしく。

 

お名前: 広島より2   
ごめんなさい。改行という知恵を忘れていました。
恥を残しました。

お名前: 広島より   
衝撃はもう1週間前になるんですね。皆さんと同じように毎日楽しく拝見させていただいていました。法華院にいったときはギャラリーで本物の写真(こういう言い方は変ですね。)も楽しみました。密かにかつひさくんのギャグの更新も楽しみにしていました。とても残念ですがこれからのご活躍をお祈りしています。6月最後のくじゅうが晴れ渡る空であればいいと願っていますが、くじゅうもお別れの涙を流すのかも知れませんね。6月最後の日記(もちろんこれからも)がんばってください!!!

お名前: にぺ   
去年の秋に札幌から、オバン4人組で久住山に憧れ法華院でお世話になりました。
帰ってきてからホームページの事を知り毎日楽しく拝見してました。
今でも其の時のメンバーが集まると川上さんの日記の話題で盛り上がります。
目が点になるというか?身体が固まるというか?今回はショックです。淋しくなります。
ポリの話も聞かれなくなるんですね。
いつか札幌での個展を開催されるのを待ってます。
今まで楽しい日記を有難う。そしてお疲れ様でした。

お名前: 川上より   
 後ろ姿を見られていたのでありますね。
 哀愁が漂っていませんでしたか。かっこよく去ってゆくシェーンのように。
 前姿を見てがっかりだったりして・・・。

 このところすずしいせいか、ポリはものすごく元気です。
 今日は3回散歩行ってきました。
 ところで7月終わりくらいに、大分合同新聞グループの会社発行している
 「ペットライフ」という雑誌に大きくポリ君掲載予定。
 楽しみにしていてください。

お名前: 熊本の馬さんです   
6月2日に久住山に1人で登り(山開きでごったがえしていた山頂でしたが・・)6月9日は、長者原〜雨ヶ池コースで平治岳に家族3人で登りました。
川上さんの写真に感動し、日記を毎日チェックして楽しみしていましたよ。
山荘の出来事やポリ君のしぐさや写真がいとおしくて、平治岳の登山の時は、まずは「法華院山荘」訪ねて、川上さんの「後ろ姿」だけ拝見した次第です。
次の「坊ヶつるの夜空の星を仰ごうツアー」勝手に計画している家族旅行だけど・・・・には、是非、川上さんの「前姿拝見コース」を入れたかったんですけどね・・・(笑い

しばらくは、HPのプロマイド写真で楽しみますね。(^.^)
大分での個展、写真集が決まれば、是非、見に行きますので宜しくです。
これからの川上さんのご活躍をお祈りしています。
夏は、「ポリ君」に会うのを楽しみに行くつもりです。
登山は、超初心者の馬さんでした。

お名前: 川上より   
 丁寧なレスとは素晴らしい表現ですね。気に入りました。
 高野さんの文は独特の表現(方言かな)でおもろいです。
 
 僕がいなくなってもくじゅうは変わりません。
 お互いこれからもくじゅうを楽しみましょう。
 

お名前: 高野   
下〜のほうに、めっちゃ横着なタイトル「二つ、おせーてくんろ」をカキコした。ほいじゃが、
川上さんから丁寧なレスをいただいた。
「川上さんのいるくじゅう」と同じように「川上さんがいないくじゅう」が今後も楽しいとこ
ろであって欲しい。しかししかし、やっぱし、んーん、ちょっとだけ寂しいなぁー。

ご返事いりません。おつかれさんでした。有り難うございました!

お名前: 川上   
うえむらさん、
 先日は束の間の再会でありましたね。
 しかし去年、パソコン通信しながら乾燥室にてゆっくりお話できたことは
 とてもいい思い出として僕の心に残っています。
 宇宙との交信といった感じだったでしょう。
 それから開山祭での写真、ありがとうございます。
 ポリを抱えている写真はとても貴重でありました。
 福岡でぜひお会いしましょう。
 降りたらさっそくホームページチェックしてみますね。

 遠賀のハイカーさん、
 もちろん僕の心の中にくじゅうの山々は永遠に残ってゆくでしょう。
 というより心の中のVIPルームを貸しきっている感じでありまして、
 この部屋はきっと貸切状態のまんま僕の一生は過ぎてゆくでしょう。
 
 
 

お名前: 遠賀のハイカー   
川上さん今日は。
今日「くじゅう日記」を見て驚きました。
先日は、なんの断りもなく失礼な書き込みをしたことをお詫びします。
川上さんのホームページは2か月ほど前に知りました、それから楽しみに拝見させて
いただいています。
本来私は子供たちにメールを出すくらいで、後は皆さんのホームページを楽しみに
しているだけでしたが、川上さんの日記を読みこの掲示板を読むうちについ書き込み
してしまいました。大好きな久住の情報が手にとるように分かるので喜んでいます。

自己紹介が遅れましたが、私は後2年で還暦を迎えるサラリーマンです。
5年前町内の山好きについて登った三股山で登山の楽しみを知りました。
そのときから家内と二人、人の倍の時間をかけて山登りを楽しんでいます。
将来は天ヶ瀬温泉辺りを拠点に、山登りと川釣りを楽しもうと計画しています。

川上さんが山を下りられると知って、せっかくめぐり合ったこのホームページ
はどうなるだろうと最初に思いました。
毎月1回か2回しか山に登らない私たちにとっては、大好きな久住の今の情報が
手にとるように分かる楽しみなページです、何らかの形で続けてください。

日本百名山の著者”深田久弥”が「ふるさとの山」の書き出しで、
「人はそれぞれ、こころの山をもっている、」と書いています、私の心の山は、
幼い頃の英彦山と、今大好きな久住の山々です、たぶん川上さんの心の山に、
久住山があると思っています、これからも久住山の素晴らしい写真を撮り
つづけてください。
今後の活躍をお祈りしています。

お名前: うえむら    URL
川上さん、5年間お疲れさまでした。

ある時法華院の乾燥室で語ったこともありましたが、川上さんが法華院にやってくるちょっと前に、
僕も坊がつるの某山荘で働きたいと本気で考えていたことがありました。
福岡から日田まで出かけて大分地区の求人情報誌も買いました。
しかしその時は、某山荘の求人広告は出ていませんでした。

その数ヶ月後、川上さんが福岡地区の求人情報誌で某山荘の求人広告を発見します。
条件は「山好きな人」でしたっけ?その後の川上さんのご活躍は皆さんご存知の通りです。

あの時、運良く僕が某山荘へ行っていれば・・・おそらく川上さんと同じように、
くじゅうの素晴らしさをホームページで発信していた(かもしれない。ただカメラの腕前はない)。

そういう訳で、私の代わり(?)に四季折々のくじゅうの素晴らしさを発信し続けてくれた川上さんに
感謝の気持ちでいっぱいです。

福岡でまたお会いできるのを楽しみにしてます!個展の準備も頑張って下さい!!
でもその頃には「川上先生」なんて呼ばれてるんでしょうか???

ちなみに僕も、やっぱりくじゅうの素晴らしさを発信したくなったので、川上さんほか先輩諸氏の
素晴らしいホームページには全くかないませんが、僕なりにホームページを作ってみました。
川上さんが言ってた「結構簡単ですよ!」のひとことがそもそものきっかけとなっております。
なお携帯電話での通信は重たいと思われるので、下界に下りてからでものぞいてみて下さい!

では山から下りるには過酷な季節となりますが、体に気をつけて!

お名前: 川上より   
宮崎市より、そして熊本市よりさん、めちゃくちゃ感動してしまいました。 
 ほんとうれしい限りです。
 「くじゅう日記」は下界に降りてから再編集して写真も掲載する予定です。
 はっきりいって書きっぱなしですからね。しかもクリックするとその月の最後の
 日からというのも読みづらいでしょうしね。書き手のわがままでありました。
 
 しかし僕自身、その日の終わりに日記を書くことが精神的な支えでもありました。
 楽しいことばかり書いているようですが、実はつらいことも非常に多かったわけで、
 やはり山中での生活というのは難しいもんだなあと思うことがしばしばでした。
 よく5年以上も生活できたなというのが正直な気持ちなのですが、最後の1年間は
 このホームページを見てくれている暖かい人たちと気さくなるスタッフ達のおかげで持続できたと思っています。
 みなさんにはほんと感謝感謝です。
 
 こういう時代に下界に降りるというのは厳しいかもしれませんが、
 こういった時代だからこそ生き甲斐があるのではないかと思ったりもします。
 とりあえずの目標としては個展と本の出版ですが、3年後くらいを目標に
 「カフェ・ヴォーガツール」を開店させようという目標もあります。
 山好き、写真好き、旅好きが集まるカフェというわけですね。
 日記にしばしば登場するカフェ・ヴォーガツールは、実はバイト部屋を勝手に
 改造してパソコンの通信部屋にしているお遊びの空間であります。
 たまーにみんな集まってコーヒー飲んで雑談したりしていましたけどね。
 僕にとっては思い出のカフェということになるかもしれません。
 宮崎市よりさんもぜひお招きしたかったですねえ。

 これからはこのくじゅうで得た財産を存分にみなさんと分かち合えればと思っています。
 

お名前: 熊本市より   
初めまして。私も「宮崎市より」さんと同様、当HPを見るばかりでいた熊本市に住む42歳の
男です。私も まったく同感です。ただただ驚愕致しております。山登りを始めて10年、この
ページを見始めて約2年。いつも 最新の生の情報を楽しみにし、また山行計画の参考にさせて
頂いておりました。川上さん 5年間ほんとうにお疲れさまでした。今後のご活躍を期待しています。「くじゅう写真館」も楽しみにしておりますので、是非継続してください。

お名前: 宮崎市より   
 見るばかりだった私も、さすがに今日ばかりは登場せざるをえません。
川上さん、おつかれさまでした。何か最近行動が怪しいと思いきや、
今日の日記。そういうことだったんですね。
 
 はじめまして。メールでもよかったのですが、いきなりでは失礼かと思い
掲示板に書かせていただきます。私は宮崎市に住む32歳の男です。冬の
九重に毎年登っているという職場の上司に誘われて、2年前の冬から冬山
ばかり毎年登山するというちょっと変わった?楽しみ方をしている者です。
何しろ宮崎人には雪が珍しいものですから。(しかし先月、初めて冬以外の
くじゅうを訪ねました。山荘には寄らず)勿論、その際は法華院山荘さん
にも毎年お世話になっています。今年初めて山荘から年賀状を頂き、そこに
あった山荘URLからこの「くじゅう写真館」を知りました。

 初めて山荘を訪ねたとき、ここで働く若者たちはアルバイトだろうか、
それとも親戚縁者の皆さんだろうか、と少し気になったものです。
今年の冬は、このページを知って初めての登山でしたので、登頂より山荘
を訪ねることのほうが楽しみでした。予約の電話を入れるときからこの人
は日記に登場するあの人では、と想像したり。残念ながら訪ねる数日前か
ら川上さんは休暇に入られ姿を拝見することはできませんでしたが、食堂
にあった写真や「もっと知ってほしいくじゅう」の記事は全て読ませてい
ただきました。文章もすばらしいですね。やはり読書をたくさんされる方
は文章力や感性が違います。
 このページでも日記に惹きつけられ、それを読むのが私の欠かせない日課
となっています。読み始めたのは今年1月でしたが、この読書嫌いの私が
過去の日記も全て読みつくしてしまいました。本にしたら売れるんじゃない
か?そう思っていたのですが、さすがは川上さん。橋田スガコあたりに脚本化
してもらってドラマにしても高視聴率が取れそうな気がします。しかし悪役
(いびり役)がいないかな。私の中の最高傑作は7月24日の日記です。
川上さんのネタにされてる感のある、この日の主人公のお方に会うのも楽しみ
だったんですが、伺ったときにはいらっしゃらないようでした。しかしリンク
先のHPで白黒の写真を拝見し、楽しみが1つ減ったところです。絵がお上手
なんですね。日記ではそのような才能にふれてありましたっけ?他のお仲間の
皆さんも個性のある楽しい方ばかりですね。これが日記を面白くしてる要素の
1つでもありますよね。

 他人の人生をどうこう言えるはずもありませんが、正直、今日の日記は少し
ショックでした。くじゅうを訪ねる楽しみが一つ減りそうです。川上さんにも
会えずじまいということになりそうですし、今までのようにリアルタイムな
くじゅうの情報も得ることはできないでしょう。密かにカフェヴォーガツール
に御呼ばれされるまでになることを企んでいたのにナー。しかし、「くじゅう写真館」
にとってこれは終わりでなく、単なる1つの区切りであり、始まりでもある
わけでしょうから、これからも引き続き楽しませていただきますよ。
 お疲れ様でした。そしてこれからのご活躍、心より御祈り申し上げます。

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