記事タイトル:写真集(くじゅう万象)を拝見して 


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お名前: 矢車菊   
  こんにちは
 
  「福岡の休日」も 今 住んでいる所ですから 何の抵抗もなく スッと
 入って来る感じですね
  「福岡の休日」といえば・・・
 あの中の蓮の花(お城の石垣をバックにした)を撮影されているのを拝見
 したのではと思います 黒っぽい洋服を着ていらつしゃいませんでしたか
 三脚も有ったと思います そのくらいですね 自転車で通り過ぎましたので
 2〜3秒の間のことですから 何故 覚えているかといいますと・・・
 ま それは どうでもよい事ですね
  本の話ですが 「貴重な」と言われると ではもう一冊と思いますので
 「坊がつる日記」と一緒に 二冊 いつか分けて頂けませんか 急ぎませんけど。

           2007 2 24  PM5:30
 
 追伸  ここの書き込むスペースがとても狭くて書き込みにくいです  
      

お名前: かわかみ   
 なるほどなるほど、別の本ということだったんですね。
 こりゃ失礼
 あとの二冊ももちろんおすすめですよ。
 坊がつる日記は写真集というより日記エッセイみたいなものですが、
 僕の記念すべき第一作です。
 かわいがっていた犬、ポリがほぼ主役ですかね。
  3冊目は「福岡の休日」ですが、
 これも今住んでいる町の風景ですから大好きな写真集です。
 
 ですからお勧めできない本はありません。
 どれも編集長と試行錯誤しながら生み出された本ですから。

お名前: 矢車菊   
   こんにちは

 早速の御返事ありがとう御座います
イエイエ、同じ本というのではなく もう一冊というのは(西日本新聞に
今までに二冊発行と書いてあったのを思い出し)、もう一冊とつい
書いてしまいました。今日、巻末を見てみて 坊がつる山小屋日記
なのですね。私が書き足りませんでした。申し訳ありません
 と、言うことは (くじゅうーー)は 川上さんの一押しの本で
(くじゅうーー)の後では お勧めじゃない?でしょうか?
 日記ということなので また 違った感じの本なのでしょうね

             2007 2 22  pm 5:45


)   

お名前: かわかみ   
こんにちは
 ありがとうございます。
 自然の豊かさから生きる活力が沸き起こるとは
 とてもうれしいメッセージですね。
 僕はそれと同時にいい被写体と出合うと活力がわいてきます。
 ところでこの「くじゅう万象」
 本屋さんでも時々見かけますが、
 実は在庫が残りわずかになっちゃったんですね。
 増刷しないですむように出版社としては多く刷ってたようなのですが
 うれしいことにほんとわずかです。
 僕が買い占めたいくらいですね。
 ですからお手持ちの写真集は非常に貴重ということになってます。
 もう一冊ということでしたらメールをいただければと思います。
 僕の手元にあたためているものがありますので。
        2007 2 21

お名前: 矢車菊   
こんにちは
 
 年が明けて、川上さんの写真集を、ゆっくり拝見させて頂いております。
 一枚一枚、どの写真もハッとするような美しさを感じます。
 花は生命が短いからでしょうか、鮮烈という言葉が思い浮かびます。
 又、印象深いのは、落葉のじゅうたんを敷き詰めたような写真です。
 自然って、こんなにも「豊かさ」にあふれているのだと、初めて
 気付くことができました。「豊かさ」を感じると、何故か楽しくなり
 また、生きる活力が湧き起こってくるのを感じます。
 すてきな写真集に出会えて本当に良かったと思っています。
 ところで、もう一冊はどうしたら入手できるのでしょうか

             2007 2 21  PM 6:10
 

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