記事タイトル:大船山山開きのTV番組 


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お名前: 川上   
 皆で頂上で万歳とは爽快でしょうね。
 僕は以前一人で大船山頂から天狗ヶ城に沈む夕日を眺めながら
 仁王立ちしたことがあります。
 まさにたそがれ、哀愁といった感じでありましたが
 腹痛および下痢を起こし急いで下山しました。
 おっと、一人じゃなかった、ポリも一緒でした。
 ポリは頂上で寝てました。
 

お名前: うえむら   
僕がテレビに映るのはほんとに一瞬です。
その一瞬にレポーターさんに目がいってると見逃してしまいますのでご注意を。
ちょうど山開きの神事が始まる直前の模様です。

ところで「くじゅう山開きに2万5千人」と新聞に出てましたが、あれはあの日一日を通しての
くじゅう連山全体での数字なんでしょうね。
どう見渡しても大船山頂に同時に立てるのは数百人がいいとこでしょうし。
僕が着いた9時半過ぎには、頂上直下の岩場は数珠つなぎ状態で、頂上にもいる場所がなく
記念のペナントをあきらめて下山する人にもたくさんすれ違いました。

ちなみに山開き神事の締めに登頂者全員で万歳三唱があったのですが、一般的に万歳三唱なんてものは
代表一人が音頭を取って締めるものと思ってたら、くじゅうでは違ってました!
一人終わったと思ったらまた一人出てきて、結局来賓の方が3人くらいやられました。
さらに最後ということで、登頂者の中で最高齢の方探しが始まり、結局75歳以上の方が
2人出られてそれぞれ音頭を取られました。大船山頂に何度も「ばんざ〜い!」がこだまし
清々しい気分と、くじゅうが好きなみなさんとの一体感を味わえて楽しいひとときでした。
「この万歳をするために今年も来た!」という人もいて、妙に共感してしまいました。
また「この俺もいつか万歳の音頭を取る!」と密かに決意したひとときでもありました。
75歳まで健康で生きなければ!

ではまだまだ忙しいかと思いますが、体には気をつけて頑張ってください。
夏にまたゆっくりとおじゃまします。

お名前: 川上   
 うえむらさん、先日は束の間の来荘、お疲れさまでした。
 僕は受付でハーハー言っていてほとんど話ができませんでした。
 失礼失礼。
 情報ありがとうございます。仕事に余裕ができていれば見れると思います。
 ウエムラさんを探してみましょう。
 ところで開山祭の写真、ヒロエちゃんより受け取りました。
 ありがとうございます。だっこしたポリの写真ははじめてです。

お名前: うえむら   
すみません。

放送時間間違ってました!

6月16日(日)11:15〜11:30 が正解です。

失礼しました!

お名前: うえむら   
春日市のうえむらです。

川上さんがうまく想像できないという、人だらけの大船山での山開きの模様がテレビの旅番組で放映されるそうです。
「登山は初めて」というレポーターさんが、長者原から大船山までを案内する番組のようです。
身動きをとるのもままならない様子が良くわかるのではと思います。

別に放送局のまわし者ではないのですが、番組名と放送日時の情報です。

「駅におりたら」 6月16日(日)11:45〜11:30
 RKB、OBS、RKK、NBC、MRT、MBCにて放送

ちなみにレポーターさんが「初めての私でも頂上に立てました!」と言う場面が放送されれば、
レポーターさんのすぐ左隣に立ってた僕の姿もほんの一瞬ですが全九州に放送されてしまいます。

お見逃しなく!

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