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お名前: リトルムーン   
(・@・)社長の奮闘ですか・・・見逃せないです!
私は‘宇野重吉’を知らなかったのですが、今日読んでいた冊子に俳優・
演出家で絵本作家でもある米倉斉加年氏の記事が載っていて、そこで、
‘宇野重吉に師事し・・・’と名前が偶然飛び込んできました。劇団の方
なんですね・・・!その後父から、「劇団民藝だな。寺尾聡の親父だよ。」
と聞いて知りました。
今日観た第二作目では、俳優さんの若かりし日の姿にオドロキ・・・!
山崎努、パリジャンみたいでした。
そして、第一作目でまったく気が付かなかったのですが、寅さんの子分は
秋野さんなんですね〜!
第二作目は、テンポはあまり良くない風に感じましたが、内容がすごく
ジーンときて良かったです!
うなぎがつれたシーンは面白くて傑作でした(笑) 
(その後悲しいのですが・・・)

沖縄は行ってみたい場所なので、「ハイビスカスの花」も要チェックします。
‘シークヮーサー’は、まだ食べたことがありません。どんな味なんでしょう??
グァバジュースは大好きです♪

川上さんは学生の頃から寅さんのファンなんですね・・・!
津和野へは、思い出深い旅だったでしょうね。 
カメラももう抱えていましたか・・・?

明日からも連夜寅さんの放送があります。
BSの映りが悪くなりませんように・・・!

お名前: かわかみ   
 「夕焼け小焼け」は僕も印象的ですね。
 宇野重吉のやつですね。タコ社長の奮闘も涙ものですが、ラストかなやっぱ。
 まさに優しい気持ちになれますよね。 
 南の島での恋話はおそらく25作「ハイビスカスの花」でしょうね。
 沖縄好きの人にはたまらん作品でしょう。
 僕は中学校の頃テレビで見ましたが、この映画で「シークヮーサー」なるものを知りました。
 いまだに理解できない沖縄言葉のセリフもあります。
 マドンナは4回も出演してる浅丘ルリ子ですけど、
 初めての出会いは「忘れな草」です。
 話の流れでもこれは見るべきですねえ。
 
 僕が初めて見た寅さん映画は第13作の「寅次郎恋やつれ」なのですが、
 この映画を観て当時高校生だった僕はロケ地の津和野を旅しました。 
 このシリーズはやはり旅へと誘われますね。

 

お名前: リトルムーン   
「夕焼け小焼け」すごく良いのですね!ぜひ観たいです。
観た時楽しいだけでなく、何気ない言葉が心に染みて残ったり、
観た後優しい気持ちになれるなんて素敵ですね。

昨日は第一作目を観ることができました。
寅さんはすごく(!)面白いし、さくらは可愛いし、皆、賑やかで
ドタバタだらけ、笑いがいっぱいの中、ジーンとしたり、切ない部分もありますね。
さり気ないそういう描写にも魅力を感じました。

それにしても、寅さんの子供時代の写真もすごく笑えました・・・!
これからも楽しみです。
独歩さん、ありがとうございました。

お名前: 独歩   
「男はつらいよ」の話題が出ていたので、横から失礼します。

私も、このシリーズが大好きで、全ての作品を観ています。
どれも好きなのですが、寅さんが元気な初期の作品は特に素晴らしいと思います。

個人的には、第17作「夕焼け小焼け」がぐっときます。
何気ない寅さんのせりふに涙し、そして笑いに溢れており、観終わった後、人にやさしくなれる作品です。

お名前: リトルムーン   
8作目〜31作目、特に『寅次郎忘れな草』ですね・・・!

丁寧にお答えいただいて本当にありがとうございました。
ぜひ観たいと思います。
ところで違う監督が撮ったものがあるなんて知らなかったので、びっくり・・・!

姉と話ていたら、「寅さんが南の島(?)で結婚しそうになったのが
あった気がする・・・とのこと。 こちらもおもしろそう(^o^)
結果的に‘失恋’でも、いつもマドンナは色んな形で寅さんのこと大好きですね。
(いくつかしか観たことないのですが。)
『寅次郎夢枕』すごく楽しみです。

11作目は、音楽もいいんですね(^^*)スバラシイ・・・!
最近放送されていたドラマ 『ジイジ2』。
しっかりは観てないのですが、この音楽もとても印象的で、すごく素敵でした。
代表的なケルトミュージックだが、販売されていない、とのことで残念に思いました。

お名前: かわかみ   
 左右にずらすことで消えるボード、ありましたよねえ。今でもあるのかな。

 寅さんシリーズ、BSではじまるんですよね。うちにはBSがないのでかなり残念です。
 イチ押しの作品ですか。これは難しいですねえ。
 それぞれに見所があるのですが、
 全体的に好きなのは8作目から31作目あたりかな(かなりあるな)。
 8作目まではいかにも昔の映画だなあという印象が強く、
 特に3作目は監督も違っていて異色作です。
 そうですねえ、好きなのは11作目の「寅次郎 忘れな草」は音楽も含めて最高かな。
 寅さんが北海道の牧場で働くという見所もあります。
 旅情、人情を深く感じさせる作品です。
 そして10作目の「寅次郎夢枕」も好きな作品ですね。
 失恋48連発とありますが、厳密にはそうではないことがこの10作目をみればわかりますよ。
 しかし微妙に失恋かな、と思わせるのが憎いところです。
 でもまあ基本的にはどれも面白いんです。
 
 
 

お名前: リトルムーン   
川上さん、こんにちは(^v^)/
100円ショップでの‘おはじき’話には笑ってしまいました!
私も少し前、伝言用の‘ホワイトボード’はないかな・・・と思って100円ショップに
入りました。 ちょうどころあいのものがあってホクホクして帰ったのです。が・・・!
ちゃんと付いていたペンで書いたのに、いざ消す段になったら、薄っすら文字が
消えきってない・・・。 1度の使用で終了してむなしかったです・・・。 
そういえば、子供の頃にあったおもちゃで、ボードに書いた文字が、端のつまみを
左右にずらすことで消えるやつが便利そうに思えてきました。

ところで・・・! 
もうすぐBSで始まる、『男はつらいよ』一挙放送「嗚呼、失恋48連発!」。 
我が家も、寅さん映画の雰囲気やギャグ(?)が好きなので、すごく楽しみに
しています(*^^*)
そこで、どの位観られるのか分からないのですが、川上さんのイチ押し
(お気に入りの作品)を教えて頂けたら嬉しいです♪

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