記事タイトル:西日本新聞に載ってました♪ 


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お名前: かわかみ   
 丸善ではどうもありがとう!
 そうそう、別府さんの版元日記、読んでいただけましたか。
 いっしょに三冊もつくってきましたから、さすがに見透かされてるなあと
 僕自身感じた次第。自分を見つめなおすきっかけにもなるしね。
 個展が終わってモチベーションが下がり気味だったので、
 とてもいい刺激になったのでした。
 
 ところで例の図書館、入り口がわからんかった。
 
 

お名前: マキ   
なんか、先ほどの書き込み、横に長〜くなっちゃいましたね。
すごく見にくくてスミマセン!
治せたらいいんですけど・・・(T_T)

お名前: マキ   
こんにちは!
丸善の写真展におじゃましたマキです。素敵な空間をありがとうございました。

今朝、日曜の西日本新聞に川上さんのことが書かれているのを発見しました。
海鳥社の別府氏の文章ですが、なんだか「そうそう、そうよね!」と嬉しくなったので報告です。
(もうご存じかもね。)

以下抜粋

『四月に出した小型写真集「福岡の休日」が好評だ。
著者の川上信也さんはくじゅうの風景写真で知られる若手写真家だが、今回は福岡都市圏の自然景観を対象にした。「これが福岡?」と誰もが驚く写真ばかり。見知った場所の見たことのない光景。
川上さんの眼は、対象の美しさを真っすぐに捉える。詩的なだけに、どこか孤独だ。けれど、決して人を寂しくさせることはない。その理由は、川上さんが何よりまず、自分の「大切な人」に見せたくて写真を撮っているからだ、と私は思う。
もっとも美しい姿の福岡。美も、幸せも、それを率直に見ようとする者の眼にしか現れないものだ。
川上信也という写真家を得たこと、それは“福岡”にとって幸福なことだ。』


掲示板を見るみなさんも、同じ気持ちになるはず♪

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