記事タイトル:おじゃまいたしまする 


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「坂の上の雲」はずっと前に一度読んでたのですが、最近また読みはじめました。ところがどう探しても2巻が見つからず、仕方ないので1巻3巻を先に読んで正岡子規を看取ってから、やっと実家で見つけた2巻を読んで今、黄海海戦の真っ最中です(笑)。坂本竜馬は読んでみようかなーとは考えていたので今年挑戦してみます、しばしお待ちを。それにしても、どの本を読んでも山県有朋は嫌な上司の典型として登場するので笑います。「坂雲」を読んだ人は周囲に2人いるかなー。川上さんで3人目です。確かに8巻あるので勧めにくいですねー。

お名前: 川上   
 おおっ、「坂の上の雲」ファンでありましたか。
 僕も大好きなのでありますが、周囲に誰も読んだ人がいなくて、
 語り合う人がまったくいないんです。
 8巻までなんて長すぎるとか、説明が多すぎて1巻でやめたとか文句ばかりで
 肩身の狭い思いをしてたのでありました。 
 まあ正岡子規が3巻あたりで死んじゃうのは確かになんだよーってな気持ちになりましたけどね。
 他に坂本竜馬に関しても話しはじめると我を忘れます。
 

お名前: BIG−E    URL
カメ池は私が勝手に付けた名前ですが、ちょっと過密過ぎて可哀想な気がします。
愛媛の御出身なんですね「坂の上の雲」ファンの私にはとても羨ましいぞなもしです。
松山藩も筑紫藩も歴史上ではややマイナーですが、そちらは大河ドラマになったりして
羨ましいです。「玄洋社史」は大河ドラマにならんやろうなー(笑)。
東京で一緒にコラム書いてた、酔っぱらいの近藤等則さんも、
確か今治出身とか言ってました。

お名前: 川上   
 あれはカメ池というんですか。
 通るたびに気にはなってたんですけどね。
 水溜りのような感じですねえ。
 確かに福岡一の過密度かも。

お名前: BIG−E    URL
>およそ5分の登山?  

階段ダッシュで競争とか、負けたらコーヒーおごりでいかがですか(無謀)。愛宕山にはふもとにある、福岡一の過密度を誇るカメ池をたまに見に行きます。木船さんは店にサンドバッグ吊ってるらしい。

お名前: 川上   
 こんにちは。先日は写真展見て頂いてありがとうございました。
 木船さんともお知りあいでしたか。
 飯田高原行くたびに立ち寄ってますけど、
 格闘技までしてたとは知りませんでしたねえ。

 うちも近所ですし、愛宕山でも行きましょうか。およそ5分の登山?ですし。
 僕のほうも近々リンクさせていただきますね。
 ではでは。

お名前: BIG−E    URL
こんにちは。先日はサイン本ありがとうございました。5月の個展楽しみにしてます。今度一緒にあそびましょう。木船さんはまだ格闘技やってるんですか?もうずっと会ってません。もしかしたら、川上さんとも一緒に仕事した事があるかも知れませんね。あっリンク張らせて下さいませ。

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