記事タイトル:いよいよ始まりまりますね。川上信也写真展 


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お名前: 川上   
 古賀さんにいただいたジャージの上下はポリの散歩時に愛用しておりましたが、
 現在でも夕方のジョギングなどに活用させてもらっております。
 頂いたポリの等身大写真も部屋に飾って毎日あいさつしております。
 山でも下界でもほんといろいろお世話になってますね。
 
 牧の戸は零下7度でしたか。今の僕にとってはとてつもなく寒い気温でしょうけど、
 山に住んでいるころは真冬の零下7度というと普通だったよーな記憶というか感覚が残ってます。
 冬に撮影した写真の数々はだいたい思いっきり冷え込んだ日の午前中だったりします。
 久住山方面を撮影した冬の写真はほとんど零下20度前後の時期だったように思います。
 レリーズを押す指の感覚がなくなっていて知らず知らずに連写してたなんてのもあったかな。
 でもまあ、基本的にくじゅうの山々は人々を受け入れてくれる山ですので、
 厳しい冬以外はポリといっしょに山々の息吹の香りを堪能しながらシャッターを押してたように思います。
 こういった思い入れのある写真の数々を古賀さんのような方に見ていただけるのはこちらもうれしい限りですね。
 こちらこそ見ていただくのを楽しみにしております。
 

お名前: 古賀   
 坊がつる日乗の川上信也写真展いよいよ始まりますね。
くじゅうを愛する一人として法華院温泉山荘の日常と私の休みの日に山に
行きましても決して見ることは出来ませんくじゅうのありありを,惜しむことなく
ホームページを通じて知らしめてくださいました。
厳冬の時期,牧の戸峠は零下7度でした,標高はあまり変わりません法華院は風が
吹き抜けていくところにありますので体感温度はさぞやと思い,こんなときは山に入り
ますには命にかかわりますほどの処で川上さんは天狗ヶ城や大船でポリ君と写真を撮って
おられたんですね。
一枚の写真がどんなに私を癒してくれるかも知っています。それが見なれた山々が
こんな表情もあらわにするのかと川上さんの写真で知ります時,何か言葉には
言い表すことは出来ないような心になります。
まだこんな感情が私に残っていたのかと私ながら驚いています。
いいホームページに出会った。いい青年を知ることが出来た。くじゅうの素晴らしさに
改めて気がついた。坊がつる山小屋日記も.川上信也写真展もまさに川上さんの油が
乗った旬の作品でしょうに楽しみであり叉期待もしております。

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