記事タイトル:英語な映画は、、 


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お名前: 川上   
「ボンバイエ」ってなんだ?意味があるの?
  以前大阪にいたころ、近所のデパート前に突然猪木が出現したことがあった。
 デパートは開店前で猪木の周りに集まってきたのはたった3人ほど。
 そのころ猪木はスポーツ平和党で選挙に出てたんだ。その選挙演説にやってきたというわけ。
 しかしあんな人気のないさびしい演説は見たことなかったな。
 「ダーッ!」もなかった。

お名前: ちや象   
椎名さんの言っている映画は「スワロウテイル」みたくなりそうですねえ。
あれも日本語、英語、中国語ちゃんぽん(字幕つき)でした。

外国人が俳句をすると、つい韻を踏むほうに夢中になってしまい、
わびさび……とか忘れちゃうらしい。詩といえば韻!なのね、外国。
ところで、猪木の「ボンバイエ」が何語か知りたい。意味はね!わかったの!(最近)

お名前: 川上   
数年前、ニュース番組で筑紫哲也と椎名誠の対談があり、
 椎名さんがいずれ作ってみたい映画として、未来の地球を舞台にしてみたいという話をしておりました。
 未来の地球は椎名さんの推測によると、その頃には世界ではマイナーなる日本語などはほとんど残っていなくて、
 わずかに英語らしきもの、中国語らしきものが残っているだけだろうとのこと。 
 ということでこの映画のセリフは誰にも理解できないため全世界で字幕が必要になるらしい。
 ここまで追求してこそリアル感がでるというもんだよねえ。
 特に詩なとというものは言語によって感じ方も全くちがうだろうし。
 この頃は英語で俳句やってる外人さんが多いらしいけど、
 やっぱ俳句は日本語であるからこそ伝わるもんだと思うんだけどなあ。
 と、俳句の町、松山にて思うのでした。

 ところで「ダー!」とは猪木でないかい。
 このごろは「シュー!」とかいってるけど。

お名前: ちやぞお   
「太陽と月に背いて」っていうディカプリオの映画があって、
これがランボオとヴェルレーヌの話だというのに英語なの!
すごい違和感でした。
フランスの詩人が英語で詩を作ってるなんて、ねえ。ロシア語で思い出す映画といえば、高校の授業で見た「イワン3世」。
クラスメイトの間で「ダー」(ロシア語でyes)っていうのがはやりました。
友達なんか出席取られても「ダー!」とか言ってたもんなあ。
懐かしいっていうかアホウっていうか。
映画の言語はムツカシイ&おもしろい。

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