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第46回世界卓球選手権大阪大会

5/6(日)中国全種目で金

6日最終日は2種目の決勝があり、男子シングルスでは王励勤が孔令輝を3-2で下して初優勝。
女子ダブルスでは王楠、李菊組が楊影、孫晋組を3-0で下して2大会連続2度目の優勝を飾りました。
中国勢は団体と個人の全7種目を制したことになります。
中国の全種目制覇は95年の中国・天津大会以来3大会ぶり3度目のことです。
王励勤、王楠はともに男女団体、シングルス、ダブルスの3冠獲得で、王楠は2大会連続の3冠獲得です。
これで第46回世界卓球選手権大阪大会のすべての種目が終わりました。
とにかく中国勢の圧倒的な強さが印象に残った大会でした。
                                    朝日新聞より

5/6(日)速報!女子複は王楠、李菊組!男子単は王励勤!

6日行われた第46回世界卓球選手権大会最終日、
女子ダブルスは王楠、李菊組が2度目の優勝を飾り、
男子シングルスは世界ランキング1位の王励勤が初優勝しました。
これにより中国は1995年の天津大会以来史上3度目の全7種目制覇を果たしました。
日本の武田、川越組(健勝苑)は楊影、孫晋組に敗れましたが、3位決定戦がないため銅メダルが決定しました。

5/5(土)王楠、女子シングルス連覇

5日行われた、女子シングルス決勝戦では、シドニー五輪覇者の王楠(中国)が林菱(中国)を3-1で下し、2大会連続の優勝を決めました。
同種目は中国勢の4連覇。
北朝鮮のキム・ユンミは準決勝戦で敗れました。
男子ダブルス決勝も中国ペアの対決となり、シドニー五輪金メダルの王励勤、閻森組が大会3連覇を目指した孔令輝、劉国梁組を3-0で破り初優勝、同国が5連覇しました。
男子シングルスはサムソノフ(べラルーシ)が準々決勝、蒋澎龍(台湾)が準決勝で敗退。
6日の決勝は王励勤と孔令輝の対戦となり、中国は今大会全7種目中の6冠以上が確定しました。
最終日の6日は、女子ダブルスで中国選手以外で唯一残っている武田明子、川越真由組(健勝苑)が準決勝に出場します。
                                     朝日新聞より

5/5(土)速報!!中国が金メダル6個確定

5日女子シングルス、男子ダブルス決勝戦などが行われ、
大会全7種目のうち中国勢が6つの金メダル獲得を確定としました。
中国は1995年以来、3大会ぶりの全種目制覇に王手をかけたことになります。
詳しい試合結果などは明日午前中に更新予定です。

5/4(金)中国混合ダブルス6連覇

4日行われた混合ダブルスの決勝戦は、
秦志戦、楊影組(中国)が呉尚垠、金戊校(韓国)を3-0で破り初優勝しました。
この種目で中国ペアの優勝は6大会連続13度目です。
このほかシングルスは女子が4強男子は8強が決まりました。
中国女子は3人が進出、北朝鮮のキム・ユンミも勝ち残りました。
男子は劉国梁ら5人が勝ち進み、過去2度優勝のワルドナー(スウェーデン)はサムソノフ(ベラルーシ)に敗れました。
                                     朝日新聞より

5/3(木)中国3冠決める

3日行われた男子ダブルスは、3連覇を狙う孔令輝、劉国梁組(中国)とシドニー五輪金メダルの王励勤、閻森組(中国)がそれぞれ決勝へ進出、中国の3冠目が確定しました。
男子シングルスは3回戦があり、中国の主力5人のほかキム・テクス(韓国)、ワルドナー(スウェーデン)サムソノフ(ベラルーシ)らが16強入りしました。
女子シングルスは4回戦があり、王楠、張怡寧(ともに中国)らが準々決勝へ。
8強のうち6人を中国選手が占めました。
                                      朝日新聞より

5/2(水)武田、川越組が女子複で26年ぶりメダル獲得!!

2日行われた女子ダブルス準々決勝で、武田明子、川越真由組(健勝苑)は、
クロアチアペアを3-1で破りベスト4入りしました。
3位決定戦がないため、この種目では日本勢として1975年大会以来26年ぶりのメダル獲得を決めました。
6日の準決勝では楊影、孫晋組(中国)との対戦となります。
他の日本勢は本日の試合ですべて姿を消しました。
女子シングルスでは小西杏(ミキハウス)らが4回戦進出を逃し、男子シングルスもそろって2回戦敗退。
男子ダブルスの偉関晴光、田崎俊雄組(ラララ、協和発酵)も3回戦で敗れました。
                                     朝日新聞より

5/2(水)北朝鮮キムが金星

2日のシングルス2回戦で北朝鮮のキム・ユンミが世界2位の李菊(中国)を破る金星を挙げました。
                                     朝日新聞より

5/1(火)シングルス本戦始まる

5月1日、シングルスの本戦が始まりました。
日本勢は男子で田崎俊雄(協和発酵)、偉関晴光(ラララ)が単複とも勝ち進んだ(複は不戦勝)。
女子では小西杏(ミキハウス)ら団体銅メダルの主力3人が3回戦進出。
混合ダブルスは遊沢亮、岡崎恵子組(東京アート、日本生命)が4回戦で中国ペアに敗れた。
同3回戦で男女の世界ランク1位が組んだ王励勤、王楠組(中国)が高礼沢、王晶組(香港)に負ける波乱があった。
                                      朝日新聞より

4/30(月)西飯姉妹、台湾組破る

30日、個人戦ダブルスの本戦が始まりました。
日本勢は女子ダブルス1回戦で、全日本選手権3連覇中の西飯美幸、
由香(健勝苑)の姉妹ペアが、強豪の台湾組を破りました。
男子ダブルスは偉関晴光、田崎俊雄組(ラララ、協和発酵)が2回戦へ。
混合ダブルスでは遊沢亮、岡崎恵子組(東京アート、日本生命)ら2組が
3回戦へ進出しました。
                                      朝日新聞より

4/29(日)中国男子13度目

29日、男子団体決勝があり、
中国(馬琳、劉国正、孔令輝)がベルギー(ジャンミシェル・セーブ、フィリップ・セーブ、ブラタノフ)を3-0で破り2大会ぶり13度目の優勝を飾りました。
中国は前日の女子団体に続く優勝で、通算10度目のアベック制覇。
男子団体の優勝回数でハンガリーを上回り単独トップに立ちました。
                                      朝日新聞より

4/28(土)女子団体決勝戦は中国が優勝

28日行われた女子団体決勝戦では、中国が北朝鮮に対して3-0で勝利を収めました。
中国は5大会連続14回目の優勝です。

4/28(土)男子団体はベルギー、中国が決勝進出

28日行われた男子団体準決勝では、前回2位の中国とベルギーが決勝進出を決めました。
中国は5大会連続、ベルギーは初の決勝進出となります。
中国は2-2から5番手の劉国正が逆転勝ちして韓国を振り切りました。
ベルギーは前回優勝のスウェーデンを2-1とリード、
最後もジャンミシェル・セーブがストレート勝ちしました。
                                  LYCOSニュースより

4/27(金)男子4強決まる、日本は13位

男子団体はベスト4が決定。
準決勝では前回優勝のスウェーデンとベルギー、中国と韓国がそれぞれ対戦します。
日本男子は13位に決定し、ワースト記録更新は何とか免れました。
                                       朝日新聞より

4/27(金)女子団体コリア対決は北朝鮮に軍配

27日に行われた韓国と北朝鮮の準決勝戦は、
高い技術を持つ選手同士の白熱した戦いとなり、
3時間5分にも及ぶ熱戦の末、北朝鮮が韓国を下し決勝進出を決めました。
                                       朝日新聞より

4/27(金)日本女子、中国に敗退

27日に行われた女子団体準決勝戦。
日本(小西、高田、羽佳)は中国に0-3で敗れました。
とれたセットポイントは小西の1ポイントのみで、やはり中国の壁は厚かったようです。

4/26(木)1セット11本制に、ITTFがルール変更を発表

国際卓球連盟(ITTF)のアダム・シャララ会長は26日の記者会見で、
1ゲーム11本制とサービスのルール変更を発表しました。

発表の内容は、
 1.次回、世界選手権大会の開催地は、個人戦がフランス、団体戦がカタール。
 2.試合は11本制にする(今年の9月から実施)。
  サービスは2本交替。
  「9ゲームス制か7ゲームス制かは今後決める。団体戦は7ゲームスの予定」
 3.サービスは、インパクトの箇所が相手に見えるようにする
  (来年9月から実施)
  「打球点と相手の視線の間にいかなるものも置かれてはいけない」

このルールの適用は国際試合のみで、各国の大会については各協会で決めるとのことです。
                                 バタフライホームページより

4/26(木)日本女子粘ってメダル獲得決定!!

第4日の26日、団体女子の準々決勝がありました。
日本(高田、羽佳、小西)はルーマニアを3時間15分の熱戦の末に3-2で破り、
83年の東京大会で銀メダルを獲得して以来の4強入りを果たしました。
27日の準決勝で敗れても3位決定戦がないため、
18年ぶりのメダル獲得が決定しました。
準決勝は日本×中国、韓国×北朝鮮で争われます。
日本女子の活躍に大いに期待したいですね。
                                        朝日新聞より

4/26(木)日本男子13位以下確定

団体男子の9-16位決定戦は、
日本(田崎、松下、遊沢)がユーゴスラビアに1-3で敗れ13位以下が確定しました。
男子は91年の千葉大会で過去最悪の13位になって以来の低迷となりました。
前原監督は「前日の敗戦のショックが大きく、立ち直るきっかけをつかめなかった」
と話されたそうです。本当に残念です。
                                         朝日新聞より

4/25(水)残念!!日本男子8強ならず。女子は8強!!

第3日は、団体男女決勝トーナメントが始まり、日本は2回戦から登場。
女子(高田、羽佳、小西)はチェコを3-1で破り、
5大会連続の8強入りを決めました。
しかし、前回銅メダルの男子(田崎、松下、偉関)はイタリアに0-3で敗れ、
5大会ぶりに準々決勝進出を逃しました。
8強入りを決めた女子では、高田選手が1番手に起用されました。
1試合目をストレート勝ちし、3番手小西選手が敗れ、2-1で迎えた第4試合。
負ければ、23日夜発熱し病み上がりの羽佳選手に2試合目が回ってしまうという場面
高田選手はまたも見事にストレート勝ちをおさめました。
                                           朝日新聞より

4/24(火)日本男女とも16強!!

世界選手権第2日、団体予選リーグが終了。
日本は男女とも1位で通過、決勝トーナメント2回戦から出場できるベスト16入りをはたしました。
男子(松下、田崎、偉関)はギリシャを3-1で破り、
女子(小西、高田、西飯由)はロシアを0-2から逆転し3-2で下しました。
                                           朝日新聞より

4/21(月)第46回世界卓球選手権大阪大会開幕

ついに第46回世界卓球選手権大阪大会が始まりました。
世界のトッププレイヤーたちが、日本の大阪で熱い戦いを繰り広げます!!
第46回世界卓球選手権大阪大会の公式ホームページはこちらです。

世界卓球選手権TV放送の予定

NHK総合テレビ(2ch)
月/日 放送時間(深夜) 放送種目
4/29(日) 0:45〜1:45 女子団体決勝戦
4/30(月) 1:05〜2:05 男子団体決勝戦
5/5 (土) 1:10〜2:未定 混合ダブルス決勝戦
5/6 (日) 1:05〜2:05 女子シングルス決勝戦
男子ダブルス決勝戦
5/7 (月) 1:15〜2:15 女子ダブルス決勝戦
男子シングルス決勝戦

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