病診連携について

 

 

     当院が指定を受けた主な病診連携施設

 

 

            都立大塚病院 

 

     主として分娩のセミオープンシステムとしての大塚モデルでの連携、

     婦人科良性疾患、特に腹腔鏡手術をお願いしています

 

 

            都立駒込病院

 

     当院から最も多くの婦人科悪性腫瘍(子宮頸がん 子宮体がん 卵巣がん)

     乳房腫瘍、乳がんなどの疾患の治療をお願いしています。悪性腫瘍の治療は

     特にこの病院に積極的にご紹介しています。

 

 

         順天堂大学医学部付属順天堂医院

 

     分娩のセミオープンシステムとしての順天堂セミオープンシステムに参加

     しています。特に無痛分娩希望の方などが多い現状です。

 

 

         東京医科歯科大学医学部付属病院

 

    主に分娩のセミオープンシステムに参加しています。最近希望する方が

     増加傾向です。

 

            慶應義塾大学病院

 

     悪性腫瘍診断、治療のセカンドオピニオン、不妊治療、NIPT、などの

     特殊検査など希望に応じてご紹介しています。

 

             聖路加国際病院

 

        妊婦さんの病院及び聖路加産科クリニックへのご紹介。

  聖路加国際病院健診センターで細胞診の異常を指摘された方の精密検査をお受けしています。

 

            日本医科大学付属病院

 

    2018年7月より分娩のセミオープンシステムが始まりました。

    当院も参加することになりました。