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ようこそ、いづみ橋HPへ(日本語ページ)
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いづみ橋をご愛顧賜り、ありがとうございます。
この度は弊社WEBページにお立ちより頂きありがとうございます。このページでは様々な情報をなるべくタイムリーに発信し、より「いづみ橋」を楽しく味わって頂くために1996年より開設しております。以下弊社ページの内容を簡単にご紹介させて頂きます。
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酒造りは米作りから・・・
「酒造りは米作りから」の信念のもと、栽培醸造蔵として、古来より海老名耕地(えびなごうち)と呼ばれる地元・海老名をはじめ近隣地区での酒米作りに自ら取り組んでいます。太陽と大地の恵みをいっぱいに受けて育んだ信頼ある米を丁寧に仕込む、それが私たちの酒造りです。いづみ橋を囲みながら仲間同士で話が弾み、杯を重ねていた・・・・そんな心地よく酔える酒を目指しています。
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さがみ酒米研究会
いづみ橋では、地元の酒米生産者、JA、農業技術センターさんのお力をお借りして「さがみ酒米研究会」という酒米栽培の研究・勉強会を組織しています。また、酒米の栽培地域は、相模川東側流域の「海老名市」「相模原市」「座間市」また、近郊の「大和市」「川崎市」となっています。この栽培研究会はいづみ橋にとって無くてはならない大切な存在のひとつです。
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シンボルマーク
関東地方でよく見られる赤トンボは、田んぼで生まれ育つところから、米の栽培時の農薬の使用量を減らすことで、赤トンボの数も増えてくる。秋の空にたくさんの赤トンボが飛び交う、そんなまちを作りたいといづみ橋では赤トンボをシンボルマークとしています。
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海老名耕地の恵み
いづみ橋の位置する「海老名耕地(えびなごうち)」は、豊かな相模川の流れが創りだした沖積平野部に広がる古来から県内随一の穀倉地域でした。その始まりは定かではないようですが、大化の改新(645年)の前に大昔の人々が大きな苦労をして拓いたものだと云われています。海老名耕地の自然の恵みをこれからも美味しいお酒で表現していきたいと考えます。
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純米酒100%醸造蔵
弊社の製品は、その殆どが地元で農家の顔が見える環境中、契約栽培された「山田錦」「雄町」「亀の尾」、そして「神力」等の酒米で仕込まれています。また、すべての製品は、醸造アルコールなどの副原材料をいっさい使用しない純米酒
(純米吟醸、純米大吟醸を含む)です。
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酒友館
弊社構内に『酒友館(しゅゆうかん)』という、テイスティングや購入の為のスペースを併設しております。営業日は毎年、夏場(3〜11月)は日曜・祝日以外、冬場(12〜2月)は年末・年始以外、毎日営業しております。お気軽にお越し下さい。
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いづみ橋蔵元通信
蔵元通信(営業のご案内)、季節のエッセイ集、各種パブリシティー情報など様々な記事をご用意し、泉橋酒造(株)に関する情報を公開しております。
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全15ヶ国語対応・・・
日本酒をはじめて見聞きする人のために簡単な日本酒の説明を全15ヶ国語でご用意しております。
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