即ちここは闇。
だから何でもカミングアゥチィ(待て)。
7月31日
流石に夜フランス語がある日には何もできないのだよ、ヤマトの諸君。
7月30日
一人目クリア。
有働鈴香というボク、PT、後輩というキャラで『PTを引っ張ると大変なことになる』というそれはそれは天災さん向きのキャラだなぁ、と信じていたんですが……。
おおう、そう言うシナリオがなかったよ(爆)。
まぁ、それ話にしても、悪くはないレベルのお話です。
まぁ、極端に良くもないんですが(爆)。
とはいえ、合格レベル程度のお話に植えていた(謎)身としてはたまにはこういう温いのも良いかなぁ、と。
割合、キャラは立っていましたしね。
もはや『魔法はあるんだ』という世界の説明なしで開き直っている辺りとかが素敵ですし。
むしろ、鈴香の場合は意外とそう言う悩みだッ坦懐、ッ手のが受けたのかも知れんなぁ、僕には。
あ、そろそろ投票の用意をしないと。忘れてしまうよ、ジョニーさん部門(待て)。
7月29日
knotを始めてみたり。
思っていたよりは面白そう。
更に言えば、久々にフルボイスじゃない声入りゲームですな。
7月28日
幻水3、第六主人公編も加えてクリア。
やっと他のゲームに移れる。
良いゲームだったと思いますよ、ええ。
もうちょっと深くやりたいんですけど、暇がないから次のに移りますが。
7月27日
とんてんかんと武器を鍛えて日が暮れる。
7月26日
とりあえず、幻水はラスト一章。
……第六主人公はどうするかねぇ……。
7月25日
テレテレと幻水。
偶にパワプロ。
……ムゥ〜。
7月24日
NTTから工事の電話が回ってくる。
来週の水曜日に光ファイバーが来るらしい。
……今週中に幻水を終わらせるか。
7月23日
監督に愛されているらしく、『13点』を基準にそれを下回らないテストばかりが回ってきて鬱。
こないだは『8点』しかないプレーだったんだがなぁ(嘆息)。
ランダムって逆に鬱です。
だって、猪狩から『8点』と雑魚から『16点』は意味が違うのだよ(爽)?
最終的には猪狩から『20点』の方が雑魚から『8点』より楽になる裏技。
……猪狩のデータは一回ごとに変わらないからねぇ(嘆息)。
7月22日
パワプロと幻水と。
パワプロの方はあかつきで上手くいかずに鬱。
……入れ替わり私見で、いきなり最初ッから「16点だ」はネェだろうが、監督。普通はその半分だ(滅)。
7月21日
帰ってきてから少しパワプロ。
そして寝る。
7月20日
ゲド編第三章を終わらせ、ヒューゴ編へ。
……終わらなかった(謎)。
7月19日
センス○、今回野手育てる上で重要です。
後は『もてもて』。
早くタッグを組むのに重要です。
ちなみに、この二つは滅茶苦茶で難いです(嘆息)。
7月18日
頑張ってあおいちゃんまで行ったよ。
でも、あおいちゃんのために良いキャラを作ろうとしてはたと気が付いたさ。
誰もまだ、育成理論を完成させていないってね(爽)。
7月17日
何とかゲド編3章に入るもタイムアップ。
明日からはパワプロです(爽)。
7月16日
18日が近い……。
すると幻水がクリアできるか微妙になる……。
はてさて、一本ぐらいそろそろ6/28のをクリアするかねぇ。
余裕があれば(お非)。
7月15日
幻水一筋。
もはや脇目を振らず。
7月14日
幻水に注げるだけ注ぐ。
ツーか、トーマス編でここまでやってどうする(謎滅)?
無駄なコトしているなぁ。
ちなみに、ゲドさんは『真なる雷の紋章』持ちだそうです。
オープン情報だったよ(爽)。
7月13日
やっぱり幻水に全てを注ぐ。
10万ぐらい軽く交易で稼げますよ(待て)。
……時間さえあればね(滅)。
ないじゃん(爽)。
7月12日
結局、幻水に全ての時間を注ぎ込んでみたり(死滅)。
7月11日
D.C.を触って三秒で断念。
時間がないから(爆)。
7月10日
FFと連載で時間が消える。
7月9日
連載と夏の作業で終わる。
7月8日
とらかぷの極めに何とか成功。
もっと極めたいが、そんな暇はないのでゲームを移る予定。
……美津羽萌え〜。
大きな神、燃え〜。
やっぱり、大きな神と美津羽だよね(笑)。
妄想まんせ〜(末期)
7月7日
頑張ってオールコンプ。
とりあえず、パーフェクトを狙うために、もうしばらく続けざるを得ない。
ま、他は積んでも良いか(爽)。
OPとEDのムービーが流れない。
どうやら、愛機の『ウィンドウズメディアプレイヤー』に問題があるらしい。
会社機の方なら一応動きました。EDの方はサイズが狂っていましたが。
『ウィンドウズメディアプレイヤー』に必要な最新のものをダウンロードして、インタービデオのWINDVDで動かしたらちゃんと見られたので良しとしますが。WINDVDはバージョンアップできないから、そっちで落としてくるしかないんだよねぇ(笑)。
で、久々に設定から何からお気に入りのゲームになったので解説。
滅茶苦茶ネタばれします。
あえて、昨日までしていませんでしたが、気が変わりました。せざるを得ません、このゲーム。
大体設定を聞いて想像した方がいると思いますが、四方山町というとおり、舞台は四方山に囲まれております。
でも、祭りで降りてくるのは『三神(白虎、朱雀、青龍)』のみ。『玄武』が足りません。
で、三神と払うものが『黒』。
玄武の司る色は『玄(くろ)』です。
『黒』こそが『玄武』の役割を負う神『大きな神』だと僕は結論付けました。
まあ、『玄武』を『大きな神』に置き換えただけでしょうが。
この『大きな神』は他の神々とは違い一族を持たず、ただ一柱で一族を為す本人(神?)曰く、『孤高にして唯一の神』だそうです。
当然、他の神々の代表よりも圧倒的に力は上です。
その上、この神様は、人当たりが良く、人気者。
作品中で『悪役』にされている神話が語られる(作品舞台内ではその神話が普通に知られている)のですが、進めれば進めるほどこの『大きな神』という存在が『悪役』に見えてこなくなります。
で、『黒い巨人』ってのが祓うべき『黒』の親玉として出てくるのですが、その正体はどう見ても『体のパーツ』です。
巨人はそろって『大きな神』を名乗り、他の存在と『同一』と言うところから『大きな神』が分割されたものと思いがちですが、最後のシナリオで『大きな神』が『金の扉』をくぐった際に『神体』を捨てた、と黒の巨人の一人が言います。
この『金の扉』というものが、『願いを叶える古代装置』らしく、どうやら、この世界でも神様の世界でもない他の世界に繋がっているらしいです。
そのほかの世界から、舞台の世界を自由に操ることができるらしく、『大きな神』の『精神』はそこで自分の願いを叶えるべく、自分を犠牲にしているのです。
作品中では『輪の外』と表現された世界から、『大きな神』は常に『輪の内』と呼ばれる『四方山』になぜか敵であるとされる三神に有利なルールを作り干渉し続けるわけです。
で、『大きな神』は祭りの当初(1200年前)からそこにもぐって世界を支えているのですが、あともう一人、世界を支えるために犠牲になった存在がいます。
初代鳥の神である『美津羽(みつば)』です。
この方は意外な方が正体なのですが、あえて正体は伏せます。
神の世界と人の世界では流れる時間に相当な差(20倍だったかな?)があって、地上世界に残ると、神の世界の時間ではなく、人の世界の時間で生きなくてはいけなくなるため、流石の神様もあっという間に寿命を迎えてしまいます。
そこで『美津羽』は自らの身に呪いをかけます。
『不老不死』の術、自らを植物化して大地に根ざすことで大地の気脈を得て、寿命を延ばすというものです。
この術は寿命こそ延ばせるものの、生きてはいるが死んでいるような状態になるため、自分の人(神?)生を捨てたのと同じ意味を持ちます。
ただし、彼女には多分底までしなければならない事情があったのでしょう。
他の二柱である獣の神と竜の神はそこまでしなかったのですから。
このゲームは選択肢はありません。人と会うだけが選択となります。
これは後に判明する事実、『原因に対して常に結果が一つの閉じられた可能性の世界』を表しているのだと思います。
さて、そろそろ語りたいことの本題に。
最終シナリオは、全ての表シナリオを解いたらできるようになるお話です。
そのシナリオで明かされることとして、全てのシナリオは同一世界で起きたことだけど決して交わることのない可能性の世界。
主人公は全てのシナリオの記憶を持ったまま、お話がスタートします。
一番分からないことは、12年前の大祭で起きた事件が全て同じ日に起きていると言うこと。
全て主人公が同じ時間帯に関わっているにもかかわらず、関わったヒロインたちはその記憶をどのシナリオでも持っています。
正し明かされるのはそのヒロインのシナリオでのみ、ですが。
それから推し量るに、どうやら12年前の大祭の時点で既に『結果』が決まっているみたいなのです。
あるヒロインとのイベントが起きたからそのヒロインとの話が進む。従って、他の可能性は消される。
だが、それでは解説が付かない存在が生じます。
鶏のブライアントです。
彼はヒロインの一人、歌夜から主人公に手渡されたもので、主人公と歌夜が出会っていないと主人公の友として存在できません。
ところが最終シナリオで彼は『全てが同じ日に起きた出来事』と言います。
三日間に別れて、なおかつ初日が歌夜、二日目が桜姫、三日目が夏葉ならば話は通ります。その順番でしか、行動と台詞が結びつかないからです。
だが、全て同日に行われたとなると、主人公の存在は一人じゃなくなり、主人公たちはお互いに意識の補完がしあえる存在となってしまうのです。
ですが、もう一つ黒の巨人たちは語っています。
「閉じられた輪の世界で決められた役回りをするのはもういやだ」
「繰り返されるときの中から解放されたい」
これらからまつりが終わるたびに主人公は12年前の大祭からやり直していると考えられます。
従って、シナリオの流れから言うと歌夜、桜姫、夏葉が正しい時間軸となるんでしょう。
黒の巨人たちは常に決められた条件でのみ動けます。
自分たちに有利には動けません。
どうやら『大きな神』がそう定めたみたいなのですが、理由までは完全に分かりません。
ただ、彼の目的が『四方山を守る』事なので、それに関する理由なのでしょう。
三人のシナリオで、歌夜は左足、桜姫は胴体と頭、夏葉は右手に狙われています。
右足は常に全てのシナリオで関わる存在です。
夏葉が右手に狙われるのは彼女が左手の核である金の珠によって甦った祖母の力を継いでおり、左手と同じ存在となっているからです。
その力のため、彼女は黒に体を犯されていたのですが、幼少期にあった主人公の力により、体内の力を操るに至っています。
左手自体は桜姫の母である姫咲さんによって倒されているのですが、金の珠をその時もっとも解析できそうな静波に預けていたため、色々な事件の末に死んでしまった夏葉の祖母に宿ったのですが。
左足は右手のように因縁を有さなかったため、自由に動いています。
その結果、美津羽の呪いが鳥の神の一族にもおよぶと分かっていたので、地脈の力を好き勝手に使うため、御翼(みつば)に神体変化(神としての姿)を取らせ続けることで力を消耗させ、その消耗した分を地脈から吸い上げさせることで、大きな神との決着を付けようとしたのですが、失敗しています。
ちなみに、美津羽は地上に残ってから人と結婚し、一族を残しています。
その一族たちはごく希に先祖返り(美津羽の力を継ぐ)事があり、色々と会ったりしたのですが。
胴体は強い存在と戦うためだけに存在し、頭は部位が部位故かもっとも『大きな神』の知識を有していた上、力があったために他の黒の巨人とは違うやり方で『大きな神』を目指します。
物語の途中で、『大きな神』は『金の扉』をくぐった際、『神体』を捨てて魂だけで向こうの世界に行ったものの、なぜか祭りに介入するために『影』を送り込んだと言うことが分かります。
そして、これこそがとらかぷの謎を解く全ての鍵となるのです。
謎解きは本編に任せるとして、桜姫こそが『大きな神』の『影』だと分かります。
『大きな神』は世界を守るために自分を犠牲にしたものの、未練が残っていたため、『影』を世界に送り込みました。
その未練とは、1200年前の事件が起きた日に約束したこと、姫と名付けた声を失った孤児と一緒に祭りを楽しむというものです。
『大きな神』はどうやら姫を娘のように可愛がっていたらしく、彼女に特等席(自分の肩)を与えるぐらい心を許していました。
多分、たった一柱しかいない存在であるが故にある種の寂しさがあったのでしょう。
他にもこの『大きな神』はその当時の三神の代表たちとも異様に仲が良く、中でもどうやら鳥の神『美津羽』とはある意味でただならぬ関係にあったようです。
獣の神を『ちび』と言ってからかい、何時も怒らせ、真面目な竜の神をあしらっていたようなのに対し、『美津羽』に対するコメントだけが何となくただならぬ気がしました。
ちなみに、『美津羽』はつんとして余り他のものと付き合いたがらないお高い性格の持ち主だったのになぜか『姫』には甘かったようで、『姫』の方も『美津羽』に懐いていたみたいでした。
彼ら四柱の神は、あるシナリオで『異伝』として伝えられていた神話どおり、何でも願いの叶う遺物、すなわち古代の遺跡『金の扉』についての調査のためそれぞれの一族から『四方山』に送り込まれていたのです。
で、何がどうなったのか、運命の日にどこから勘違いした情報を手に入れたのか、獣、鳥、竜の一族はそれぞれ他の一族が『金の扉』を独占すると勘違いして、兵を出します。
四方山は火に包まれ、神の世界と人の世界の狭間に存在していた『四方山』は人の世界に落ち始めました。
それを食い止めるために、まだどんな効果があり、どんな危険があるか分からない『金の扉』に『大きな神』は向かい、見事『四方山』を守るも、『金の扉』を常に制御し続けるため世界には戻れない身となってしまいました。
生き残った三族の代表は都合の良い神話を造り、全ての責任を『大きな神』になすりつけます。『黒の巨人』と貶めて。
まあ、ここからは推論なのですが、多分『大きな神』は『美津羽』にだけどうやってかして接触し、事の真相を話し、『四方山』を守るために必要な『祭り』を作らせたのではないでしょうか?
本編やれば分かりますが、『祭り』を作り出すのは辛い役目です。
彼が『美津羽』をその役に選んだと言うことは何らかの意味があったことなのではと思います。
そして『美津羽』が己の身に呪いを刻んでまで『祭り』を守ったことにも意味があるのでしょう。
ちなみに『姫』は『大きな神』と一緒に『金の扉』をくぐり抜けます。
ですが、『大きな神』の見慣れた背中とはぐれてしまうのです。
その後、『姫』は『主人公』という存在になり、『大きな神』は『姫』と祭りを楽しむという未練を叶えるためだけに、自分の影『桜姫』を作り上げたのです。
そして、『大きな神』は『桜姫』の姿を借りて最後にこう訊く。
「祭りは楽しめたか?」
これに全てが込められていたと思います。
かなり妄想を含めて語っているために、ゲーム通りの解説ではないのですが、何というか、これだけ語っても語り足りないゲームは本当に久しぶりです。
何というか、『美津羽』が一番良いなぁ、と思っていた上、『大きな神』の文句なしのかっこよさ。
そんでもって、この二人がたいていのシナリオで最後にこそこそと裏で何か話し合っている辺りがねぇ。
何というかお似合いだなぁ、と。
で、最後のシナリオはハッピーエンドという人がいるけど、僕にはそう思えなかった。
結局『大きな神』は最後まで金の扉の向こうで、扉が閉まり、四方山が地に根付くまで何もできず、それが終わっても元の世界には戻れず、金の扉を閉め、永遠に何もない世界で夢を見るために眠り続ける。
一方、『美津羽』は永遠に生き続けることを強いられ、彼女の役割が終わったからといって全てが解決するわけではなく、彼女が守ってきた『金の扉』の向こうに『大きな神』が留まり続けるため、二度と会えなくなる。
うわ、すごく『大きな神』と他の三神、特に『美津羽』とのお話が見たい。
ツーワケで、僕から見るとこのゲームは『大きな神』と『美津羽』の悲恋の物語なのでした。
ま、極めるまでやり続けるさ、これは。
ああ、解けていない謎もあります。
どうやら『大きな神』にはもう一つ、ゲームには登場していないパーツがあるみたいなのです。
『顔』。こいつがいないと『大きな神』は完成しない……。
何を意味しているか分かりませんが。
あとは、何で『桜姫』シナリオで『主人公』を救ったときの『姫咲』さんの髪は黒かったのか?
そう言う細かい辺りの説明がなかったのは少し寂しいかなぁ、と。
7月6日
とらかぷ、鳥さんチームクリア。
やっぱり、羽ちゃん萌え〜(爆)!!
オールコンプが確定した瞬間だった(爆)。
7月5日
なぜか買ってきた無線LANセットと、FFオンラインの設定で時間が潰れる(滅)。
結局、ネットと繋がらなかった原因はJustnetで繋げていたから臭い。
なにせ、FFの通信設定ソフトだったら一発だったから(爽)
7月4日
竜の神チームでクリア。
やはり、謎解きしたいのでオールコンプに移行(爆)。
とりあえず、何かと並列にしよう。
朝夜はミカナギさんが先に解いちゃっているので、D.C.もしくはLPである。
D.C.はミカナギさんが先に始めているので、必然的にLP。
しかし、LPからあれな臭いがしてきている。
やるとしたら日向さんが声を当てたキャラからだろうし。
……とらかぷが面白かった分、次やるゲームは不遇だなぁ、と。
うぃんどみる、プルトップ、どちらも初作を当ててきたというのはすごいね、素直に。
つーか、なん作目か分からないメーカーで、未だにアレってのは納得如何がな。
どことはいわんが、システム面が萎えるのは止めて欲しいけん。
まぁ、うぃんどみるのバックログはちょっと納得いかなかったが。
まぁ、ぷちに比べればどんなシステムでも通しかも知れない。
ぷちはバックログがなかったから(遠い目)。
7月3日
とらかぷ順調なり。
何となく、羽ちゃんのエンディングがなさそうなので萎え(待て)。
ツーか、普通にゲームとして楽しんでいる辺り、エロゲーって事を僕は忘れている臭いです。遺作ですし(待て)。
結局、オリジナルCDドラマのために買ったようなモンですな。
7月2日
栗村さんが詩奈をクリアしたので、詩奈のネタばれトーク解禁と見なします。
栗村さんも言っていますが、詩奈は反則的に可愛いです。特にエンディングの一枚絵。
アレ見たら堕ちない方が変だろうってくらいに可愛いんですよ。巫女萌えとしたら。
ちゃんと巫女さんしていますし、何というか良い子ですし、本当に言うことなしです。
まあ、強いて言えばエンディングの詩奈ともうちょっとラブラブしていたかったというのはありますが、そんなのは気合いと脳内補完で。
あの時代の詩奈とのSS書けばかなりあまあまなモノを書けるでしょう、僕にしたら珍しく。
それっくらい余韻があって、なおかつ、こちらに想像の余地がある、素晴らしいシナリオでした。
まあね、妹(実はある意味で幼なじみ2号)と幼なじみ1号に比べれば、シナリオのできがいいってのもあるんですがね。
で、何で今回は栗村さんに遠慮した日記にしたのかといえば、絶対にあの人もこのゲームに堕ちると推測していたからです(爆)。
まあ、最初にまつりクリアしているからなぁ(爆)。そりゃ、分かるさ(笑)。
多分、塁さんも結い橋をやればなんやかんや言って「まつりと詩奈は良いね」というタイプのゲームでしょうから、恐るべき巫女ゲーとして既に完全認定しても既に過言ではないのですよ。
ツーか、これの所為で上半期の勢力図が一気に塗り替えられたと言っても過言でないのである。
まつりだけでも十分だったのに、詩奈まで素晴らしいと来た日にはネェ。
発売前評価が微妙なラインだっただけに衝撃は大きかったです。
とらかぷ。
……羽ちゃんのエンディングないのかしらん(あるわけネェだろうが)?
7月1日
とらかぷ本格的に開始。
給料入ったのでローズトゥロードを買ってくる。
もう7月なのか……。
過去の日記