札幌のトロさん、祝福有り難うございます。トロさんのHPはなかなか読み応えのある
ページですね。いろいろ見させて頂きました。私も昔は道営競馬の仕事をしていました。
道営競馬は今も開催する毎に赤字なのでしょうか?私が関わっていた頃は32億の赤字
だったみたいですが…
トロさんは馬券プロの方なのですね。これからも宜しくお願い致します。
タマモクロスが好き さん
いつも、有り難うございます。牝馬は今週の様な気がします。
また、極秘情報有りましたらメール下さい(笑)。今週も宜しくです。
さて、デュランダルですが計ったように引退ですね。予定調和されている競馬ならでは
の事です。いつもの事ながら。マイルCS8着も予定通りという事なのでしょう。
忙しいながら、私なりの今年のJCの見解を以下に述べたいと思います。
去年が枠連5−5のゾロ目決着。馬連09−10で10番コスモバルクの隣である09
番ゼンノロブロイが1着。今年もコスモバルクも隣か?
思うに今年の国際レースは国際レースとして始めて施行された天皇賞(春)で6枠12
番のオーストラリアの最強牝馬マカイビーディーヴァなる馬がキーになっているのでは
?と考えております。それ以降の国際レースG1では12番の活躍が目立っています。
もちろん、JCのラッキーナンバー10、14番も大事です。
気になるのは「JRAから購買契約成立の発表があり、来年から北海道の日本軽種馬協
会静内種馬場で種牡馬供用されることが決まりました。」とJRAのHPに書かれてい
るフランスのバゴ。普通この手の馬は消しなのですが、ピルサドスキーの例も有るので
慎重に。
サイン馬としては
天皇賞の春、秋の結果からスズカマンボの±7。もちろん、スズカ馬名馬の隣馬が来て
いた98年秋の一連のG1Rの例にもある様に隣・隣枠も大切です。ちなみに98年は
6枠11番 エルコンドルパサー 1着
7枠12番 ゴーイングスズカ
という結果でした。天皇賞(秋)でもヘヴンリーロマンスの隣に居た事は記憶の新しい
所ですね。で、そのヘヴンリーロマンス。天皇賞を勝つ前までは隣・隣枠を連対させる
サイン馬でした。天皇賞を勝たせて貰ったのはJCではサイン馬としてまた頑張っても
らう為のご褒美?という事でヘヴンリーロマンスの隣・隣枠も要チェックです。
あとは、去年同様出走して来るハイアーゲーム、ウォーサンの配置のされ方がポイント
だと勝手に思っておりますが…
最後にらしくない見解としては、表彰式プレゼンターから
井口資仁 → ホワイトソックスから単純に1枠
一青窈 → 青から単純に4枠
で枠連1−4 かな?
山口もえ、TIMはこれから考えます。
では、明日の枠順発表を楽しみに待ちましょう!!
以上