記事タイトル:京王杯SC予想 |
Rubyconさんにしては珍しくG1レース以外での書き込み有難うございます。 「8番の前々走の着順8を中心に両斜めと横列三つの着順の和が全部23」のビンゴサイ ン?は偶然にしては出来過ぎですよね。サインとして機能していると考えれば隣枠が来 たという事で結果的に相手指名をしていたという事になりますよね。突き抜けサインと 同様に自己指名・相手指名といった指名の仕方をすると解釈するのか、逆23番のテレ グノシスが3着に来た事から着順の和で馬番を指名するサインと解釈するのか、過去の 事例を要チェックですね。 オレハマッテルゼの5走前までの着順に遡って見ると8番の3走前の着順と同じ2着、 12番の3走前の着順、10番の前走着順が同じ1着でこの2着、1着の着順で10 番を基点とした平行ダイヤサインが形成されています。 グレートジャーニーの馬番±6の指針サインは中京記念で終わりかと思っていたらまた また来ました。一体いつまで続くのでしょうか? オークスも中山一考流に斬って下さいね。見解を楽しみにしておりますので。
軸は、平行ダイヤ、逆トライアングルの基点、前四走の着順の和と循環馬番24が 一致している、13番アドマイヤマックスですね。表のデータでも過去の重賞勝ちが 全部左回りというのも心強いですね。 軸が人気馬なので相手は穴狙いで、8番フジサイレンスを抜擢してみました。 出馬表サインは、4枠二頭が種牡馬の並びと人気と馬体重の突き抜けの並び 8番の前々走の着順8を中心に両斜めと横列三つの着順の和が全部23になり ビンゴ状態という珍しいサインが出ているので4枠は怪しいかもしれません。 というわけで買い目は・・・ 枠連 4-7 馬単&馬連 13→8 3連複&ワイドBOX 7-8-13 複勝8番 新潟大賞典は、グレートジャーニーの前残りに期待して、馬連&ワイド 2-14