記事タイトル:高松宮の後検証 |
う〜ん。自信が有ったのですが… 参考にされた方々がいらっしゃいましたら大変失礼致しました。 去年の様に上手くは行かなかったです。 後検証と致しましては 5枠10番 カネツテンビー 江田照男 武藤善則 6枠11番 オレハマッテルゼ 柴田善臣 音無秀孝 5枠10番 カネツテンビー 江田照男(エダ テルオ) 6枠11番 オレハマッテルゼ 柴田善臣 といった上記の接触がポイントとして一番高かったという事に。 分かってはいたのですけれども私は騎手名の串刺しの方を重視してしま いました。やっぱり接触は大事だという事ですね。 話変わってハーツクライ、逃げ切りですか。 競馬マスコミは脚質に幅が出たとか言って持ち上げるのでしょうけれど … やはり競馬は世界的視点に立っても予定調和されているという事なのでしょう。 ディープインパクトに勝った馬に見苦しいレースはさせないようになっ ているのでしょう。 日本の競馬も世界の競馬の仲間入りをしなければならないですからね。 国際化、国際化ですね。 それから、タマモクロスさん、コウキさん、いつも有り難うございます。