田崎晴子
- たざきはるこ
- 演じるは岡本麗
- 城南署に勤務したことがある。
- 子供の頃、男のことばかり遊んでいた。
- 98年には35歳をすぎていることが判明。
- かつて山手中央署で5本の指に入る美人といわれた。
- 体重は標準。
- 階級は巡査。
- ピアノは右手だけならすらすらできるが、左手はままならない。
- 高校時代の友人に「牧山順子」がいる。一年の時は同じクラスで掃除をさぼったり、早弁をしたりしていた。そして小狸というあだ名の担任に怒られていた。田崎は牧山のせいにしていた。
- 高校時代、ソフトボール部に入っていた。そのとこ沢田順子という女性と一緒だった。
- 第15シリーズでは高校時代新聞部に入っていたと証言。兼部?
- 高校時代のクラスメイトの宮内君(15シリーズで骨董屋を開店したとのこと)が初恋の相手。話したことはなかったが、目が合うと一日幸せだった。
- 昭和48年には学生だった。
- 第2シリーズの時で、31歳。1958年(昭和33年)生まれ?
- ファイナルシリーズでは須藤刑事との結婚を考えはじめていた矢先に、須藤刑事が殉職し、彼の一人息子の健太を引き取り暮らしている。