片桐由美
- かたぎりゆみ
- 演じるは真野あずさ
- カフェバー「さくら」のママ
- さくらの看板には「JAPANESE RESTMRANT BAR」と書いてある。
- 「さくら」は渋谷にある。
- 店が始まった頃、幾度か暴力団が用事代をせがんできたが、店に警察の人間が出入りすることが分かって来なくなった。
- 吉田君と、なおちゃんが働いている。
- 父は一人暮らしで、しかも一人で何でもできる。煮物も彼女が作るよりもおいしい。
- 妹が父の近くに住んでいる。
- 酒は造ることができないので、酒の肴、特に安浦刑事に食べてもらう物は自分でこしらえる。なお、母親直伝の味付けである。
- アルプスの麓で育った。
- 98年7月の時点で両親ともすでに亡くなっている。
- イギリスの外交官にプロポーズされた。
- 小学校の頃はピアノを習っていたが、クラブ活動が忙しくなったのでやめた。
- 事件が一件落着した日はさくらに安浦刑事はママの顔を見に来る。
- 実家(長野県松本)には猫の額ほどの畑がある。
- 誕生日は10月4日
- 母親は新潟出身
- 高校生時代はよく痴漢にあった。