はぐれ語録:人物別
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今井
片桐
川辺
里見
高木
田崎
野田
林
三波
安浦
エリ
ユカ
山岡
横溝
ゲスト
会話
今井
ゴミのことなら自分に聞いてよ。
すっごぉーい。
ないす・とぅー・みー・ちゅー。
(同窓会ネットで初恋の人に会い)年月は恐ろしいって、分かりました。会わない方がよかったと言われました。(01/05/23)
ハルちゃんもあったんだ、初恋(02/05/15 今井)
昼飯でーす。
安浦さんは火急的にすみやかにママ(片桐由美)と結婚すべし、以上(今井)
よーし、走ってくるか。
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片桐
女ってねぇ、大勢の人にちやほやされなくてもいいの。たった一人の人がちゃんと見ていてくれれば、それだけで自分に自信がつくの。それだけで自分が好きになるの。(01/07/04)
出世だけが人生じゃない。
女が幸せだ幸せだというのは、たぶん幸せじゃないからよね。
今はね、当たり前のことをしてもお節介ととらえることが多いから。
奥さんより早く、安浦さんに会いたかった。
自分がダメだからこそ、人には一生懸命言いたくなる。それでいいんじゃないかしら。(03/04/23)
年寄りだからって、心配されるばっかりじゃなくて、いつも心配してあげられる人がそばにいるっている、そういう幸せもあるんじゃないかしら。
不幸を知っているからささやかな幸せに気が付くんだと思うのよ(01/05/16 片桐)
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川辺
ああ、安さん、年とるの怖くなっちゃった。(02/08/21)
愛のムチだ。あはははは。
あの顔でプロポーズは犯罪だな。
いつの時代も若者はまっすぐ生きていかなければな。
うちの課はみんな成長が止まっているなぁ。
おい、安さんがいない方がスムーズに運ぶじゃないか。(01/06/13)
刑事はね、証拠で勝負するんだよ(02/09/11)
小汚い犯罪が人を死なせるという大きな犯罪につながる。
里見、血は水よりも濃いというじゃないか。苦労が足りないねぇ(02/04/10)
仕事にはさ、ルールちゅーのがあるんだよ、ルールちゅーのが。つまりだな、その規律、規範、秩序。
署長のおっしゃるとおりです。
そうか、気の毒だな(2004/09/15)
捜査が延びればね、それだけ経費がかかるんだから
(安浦に向かって)なぜ署長の前でしか、あんた本当のこといわないの?(02/06/26)
ねぇ、ヤッさん、あんたがね、根からのデカだってゆうことはわかってるよ。それと犯人を挙げるために努力している。これもよく分かる。
野田は生きてます。我々の胸の中に生きてます(02/01/03)
ムダムダムダ、無駄なんだ。経費のムダなんだ。
もっと素直になりなさい。
物事は単純に考える。シンプル・イズ・ザ・ベスト。
ヤッさん、あんたねぇ、簡単に人を信じすぎるんだよ。(02/05/15 川辺)
安サンさぁ、君、私にどれだけ気苦労をかければ気が済むんだ。
容疑者にも人権がある。
私だって悩んで考えて生きてきたんだよ、それじゃ私の人生は何にもない、無駄だったってことになるんだよ。
私の寿命を縮めたいのか。
勘は安サンだけの専売特許じゃないんだから。
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里見
甘ったれるんじゃないぞ(02/04/10 里見)
女性に暴力をふるうこと自体、お前どうかしとるんや(02/05/01 里見)
里見が東京でいろんな人の世話になるから、私は大阪で若い人の面倒を見るんだ。(里見の母)
俺はなぁ、人間が好きや。せやから警察官になったんや。けどな、情に甘ったれてなぁ、人のせいにする奴、そんな奴はおまえ一番嫌いや。それもなぁええ年してなぁ親に尻ぬぐいをさせるやつぅ?最低や。お前みたいな奴はなぁ絶対許さんぞ(02/05/22)
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高木
本当にそば好きですねぇ
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田崎
あなたが白か黒か、私のこの目ではっきりさせます。(02/08/14)
エクスキューズモー。(01/06/13)
そりゃーひどい。(01/04/18)
163センチ、49キロ。理想的な体型ねー。
女は泣いてからがつよいの。
田崎はねぇ、21世紀にもてるんだから。(01/04/11)
たとえあなたが大勢の人のあこがれの的であったとしても、他の人を見下していいと言うことでは決してないはずですよ。
どいつもこいつも情けない男ばっか(2002/07/17)
人間ねぇ、ちょっとやそっとじゃ死なないの。
(課長の席を指しながら)文句を言ってたら、いいんだから。この人、文句だけ言ってたら気が済むんだから(02/05/29)
私と課長の間には渡れる川があったとしても、渡りたくないですね。(02/06/26)
私、安浦さんの子守じゃないんですから(01/08/01)
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野田
男が仕事場に遅れてきて、どうするんですか。
口に出せない想いです。それに気付かない男が悪いんです。(01/09/05)
僕の周り、みんないい人です。(01/09/05)
安浦さん、お母さん(02/01/03 最期の言葉)
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林
(不良少女に向かって)親がどうだったって、君が自分を粗末にしていいわけないだろう(02/04/24)
俺たちがクールに事件を解決することによって、結果として関係者の心が救われるんでしょう(03/04/09)
心の目で見続ければ、必ず真実は見えるはずです(安浦刑事の受け売り)(03/04/30)
将来が見えてきた(02/08/21)
世の中黙ってばかりいたら、好意的に理解してくれるような、そんないい人ばっかりじゃないんだからさ。黙ってばかりいたら、こいつ何か隠しているなって、悪く解釈するやつもいるって事。黙ってたって、何も解決しないんだぞ(02/05/01)
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三波
人のいい人がさぁ、損する世の中じゃあいけねぇよな。(02/04/10 三波)
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安浦
愛妻弁当は金では買えない。主人のことを思って愛情を込めて作るからうまい。
(署長に野田の最期の様子を聞かれて)あいつは母親の言いつけ通り、警察官として最後まで任務を全うしました。体を張って人の命を守りました。誉めてやってください。(2002/01/03)
あなた、決して鬼なんかじゃない(02/04/10 安浦)
あなたに息子さんを叱る勇気があったらこんなことにはならなかったでしょう(02/05/22)
あなたはまだ若い、あなたらしい生き方があるはずだ。頑張って生きてください。
いつから日本は刑務所の中よりも冷たい国になっちまったのかと思ってね(02/06/05)
いつも流行の服をいていたい、何かこう新しいことを初めてみたい、いつも誰か好きな人がいてほしい、そう考えている人は生涯青春なんだ。
いや、つまらない夢なんてありませんよ。
癒したり、癒されたりさ。男も女も一方通行というのはダメなんだよ。(02/05/08)
(妻の遺骨を見ることができないという男に対して)化けて出るなら明るいうちの方がいいでしょう。(02/05/22)
イルカって言う動物は、一緒に泳ぐと疲れた人間を癒してくれるそうです。だけど、イルカを癒してくれるのは一体誰なんでしょうな(02/05/08)
お父さんはね、そういう(娘二人とも夕食を作ってくれない)逆境には、チョーなれてるから(01/05/23)
北風がダメなら、凍った心を溶かす太陽が必要なんですよ(02/05/08)
(親を呼んで保釈金を払うと吐き捨てる青年に)君の親御さんはどうか知らんがね、俺が君の親だったら当分このまま警察から出してほしくないね。(01/05/09)
くだらないトレンディードラマを観ていると馬鹿になる。
刑事たるものどんな場合でも暴力を振るちゃぁいかんのだよ。
ご主人も、奥さんも、もう少し子ども達のことを考えて頑張って生きていけなかったのか、それが残念なんです。(2002/09/25)
子ども達が育って、家はいつかはなくなる。しかし、家族の絆はいつまでも生き続けるんだ。人間同士の絆は大事にしなきゃねぇ(01/08/08)
子どもの幸せを願わない親はありません。しかし、子供のためでも、どんな理由でもお母さんのなすったこと(殺人)は許されることじゃないんです。(00/05/24)
この世にな、人の命を奪ってもいいという理屈はない、なぜなら、これからお前は生きていくからだ。(01/05/23)
これからたっぷり時間がある。刑務所の中で自分が何をしたかよく考えてみなさい。
壊れて困る生活だったらもっと大事にしなさい。
最近は理解に苦しむ事件が多すぎますな。(2002/09/25)
失敗しながら、後悔しながら生きていくのが、人生ってもんじゃありませんかね。
(焼身自殺しようとした女性に)死にたきゃ死ねばいいじゃないか、だがこんなやり方は近所迷惑だ。死ぬ方法は他にいくらでもある。
自分がミスをした後、それをどうやって挽回するか。それが一番肝心なことなんだ。
自分の仕事にもっと自信を持っていたら、相手にどんなひどいことをされたって、胸を張って生きていけたんじゃないかな。(01/04/11)
情状酌量の余地なし。
死んでもいいと思えるほど生きていくには大変なことだと思いますよ。あなたそこまで一生懸命生きましたか。
贅沢はいかん、贅沢は敵だ。
そういう(困った)人たちとうまくつきあっていくのが大人じゃないか。(03/04/16)
(罪を犯した青年の母親に)そういう風にあなたが育てたんですよ。やっていいことと悪いことの区別が付かない人間にあなたがしてしまったんです。それが子供にとってどれだけ不幸なことか、あなた気がつかなかったんですか。(03/04/23)
その答えは一生かけて自分で考えろ
(詐欺にあった青年に)だいたい、楽して金を稼ごうとするからこんなことになるんだ。(01/05/09)
ただ逮捕してですよ、検察に送る、それだけでは事件が解決したことにはならんのじゃないですかね。(01/04/18)
たとえ相手が子供であろうと、容疑者であろうと、約束したことはちゃんと守って欲しいんですよ(2004/09/15)
近頃はすっかり、父親の値打ちもなくなってしまって、親を信じない子どもがいっぱいいるとしてもだ、ねぇ片島さん、もう一度大貴(片島の息子)君を信じてみませんか。それが親父のつとめだと思うんだ(02/05/01)
罪は自分から悔いるものだ。
どうですか、辛い思いも、悲しい思いも、全部話して楽になりませんか。(2002/09/25)
どんなにいい人間でも、何かのはずみで、思いがけない事件に巻き込まれたりすることもあります。大変気の毒ですが、罪は罪です。しっかり償ってください(02/05/08)
どんな仕事でも我慢してやってりゃなんとかなる。
日本中のお父さんは疲れているんだ。
犯罪は被害者にはもちろんのこと、加害者の家族にも耐えがたい苦しみを味わせてしまう。
犯人にも事情がある、課長にも人情がある(01/06/20)
人が一人死んでも会社はびくともしない、会社は変わらない。あなたは本当にそういえますか?
人の役に立ってお金が儲かるんだから、こんないい商売ないじゃないか。
人の弱みに付け込んで私腹を肥やすというのは、一番卑劣な犯罪だ。
百円玉で決める人生は百円の値打ちしかない。
風船だってさぁ、たまにはどっかへ飛んでいきたくなるときがあるんだよ(01/04/18)
夫婦そろって夢を持つっていい事じゃないですか(02/04/10 安浦)
ぶつぶつ文句言い合いながら、助け合いながら、それが男の仕事場ってもんじゃないかな(01/05/30)
星(ツキ、運)は自分で掴むものなんだ。掴むんだ、男だったら。男だったら自分で掴むんだ(01/08/22)
本当の家族だと思うなら、もっとこう、ぶつかりあえばいいじゃないか(01/09/19)
みんな、不器用でもさぁ、一生懸命生きている人間が好きなのさ。(01/07/04)
夢を追いかけて必死に生きたあのころがあったから今があると、あなたそういいましたね。だから、今を生きて欲しいんだ。(01/05/23)
世の中、金のあるとこしか金が流れない仕組みになっている。
嫁さんもらうならじっくり選ばなければカスをつかむ。
若い人たちの激しい恋が・・・、それだけが恋じゃない。年を重ねた男と女の静かな恋だって、こりゃ立派な恋ですからなぁ。
私は、夢を追っかけてく人の方が好きだな。傷つく事を恐れて何もしない人よりも、失敗しながらでも、傷ついて生きていく人の方が私は好きだ。辛いことを忘れたくって、酒飲んで羽目はずして、次の日になったら自己嫌悪に陥って、ちっちゃくなってる。そういう人の方がよっぽど人間らしいじゃないですか。
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安浦エリ
お金がないって本当にイヤよね (2004/09/15)
家族って喧嘩しているうちが華なのよねぇ(01/08/08)
人柄が良くてもお金がない人はダメ (2004/09/15)
本当に優しい人なんて、いないわよそんな人。
(署長手作りの刺身の盛り合わせを見ながら)「私、結婚するなら、署長さんみたいな人がいいなぁ。いっつもこういうの作ってくれるんですかねぇ、そうしたらねぇ」(01/04/11)
私、寂しいのかなぁー。
安浦ユカ
お姉ちゃん、寂しさのはけ口を父親に求めたって、なんの足しにもならないのよ。
この豪徳寺界隈じゃねぇ、チョー評判の美人姉妹と呼ばれてるしー(01/07/04)
山岡雄作
犯人がいないのが一番ですから。
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横溝
課長、あんたの手はきれいだね。苦労してない証拠だよ。
刑事はやめても警察官という肩書きは一生残る。
真実を糾明するのが我々のつとめだ(00/05/31)
少しでも疑問があったらとことん食らいつく、これが捜査だろ(01/07/04)
人を裁くのではない、罪を裁くのだ。
夫婦ってのはいいもんだな(01/06/13)
もういいんじゃないですか。十分頑張ってこられたんだから。この辺で肩の荷を下ろしたらどうですか(02/05/08)
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ゲスト
朝の太陽、胸一杯吸い込む。元気が出るよ、やってごらん(01/05/16 広沢千鶴子:詩集「つるのおんがえし」より)
雨の日も、風の日も、幸せはあなたの笑顔が決める(01/05/16 広沢千鶴子:詩集「つるのおんがえし」より)
ありがとう、口に出せば楽なのに、口に出せないもどかしさ。でもそれが幸せ。(01/05/16 広沢千鶴子:詩集「つるのおんがえし」より)
うずくまってていいんだよ。いつかきっといいことがある。大きくはばたくときに人は誰でもうずくまる。飛び立つ前の準備だと思えばいいんだ。(02/07/03 松田邦夫)
(安浦刑事に向かって)顔、長いですよね。好きなんです。あたし、顔長い人好きなんです。(99/06/23 広田涼子)
君がどんなにその思い出を大切にしてるかしんないけど、過去の話だからすごい恋愛だと思い込んだだけで、そこら辺に転がってる恋愛と一緒なんだよ。くだらない相手とだって過去になれば美しく見える、それだけなんだよ。(01/08/29 武石信也)
(高校生に向かって)君たちはね、今人生の春じゃなくて秋なの、ね、大人っていう厳しい冬になる前の秋なのよ。だから寒い冬に備えて準備しなけりゃならない。それが勉強でしょう。(99/07/21 村上典子 アメリカの探偵小説の主人公スペンサーの受け売り)
子供にバカなことされると自分が困るからだろ。親が怒るのは子供のためじゃない、自分のためなんだ。(03/04/23 本間あゆみ)
自分のため、人のため、同じ人生、同じ時間。どうせなら笑っていこう(01/05/16 広沢千鶴子:詩集「つるのおんがえし」より)
ただ向き合っているだけが夫婦じゃない。まっすぐに自分の道を歩いてる夫の背中を見ていることも、女にとっては嬉しいんです。(99/06/09 乾静江)
世界中の人間が大貴(片島の息子)を疑ったとしても、私だけはとことんあいつを信じてやりたいんですよ(02/05/01 片島直輝)
人間なぁ、ぎりぎりの時に決してしてはいけない誘惑に勝てるかどうかなんだ。そこで踏ん張れるかどうか何だよ。(03/04/09 黒崎正男)
他の刑事さんに連れられていくみじめな自分を安浦さんに見られたくなかったの。だから安浦さんが逮捕しに来てくれるのを待ってたの。(01/08/29 蓮見紀子)
安浦さん、長生きして、もうメチャクチャ幸せなイケてる爺さんになって、あの子たち(不良少年少女)に生きてるってこんなにかっこいいんだぞって見せてやってくださいよ。(02/04/24 坂井香奈子)
湯豆腐って恋愛に似ていると思いません?冷たいお豆腐、熱湯の中に入れて、冷たい身体を寄せ合うように、冷たいお豆腐がだんだん熱くなって、でもうまく取り出さないと、すぐ崩れる。お箸で無理矢理、お豆腐を取り出そうとすると、すぐ崩れてしまう。恋のようだって。(01/05/23 津川恵子)
私の代わりに誰かがやる、企業とはそういうところです。(99/06/09 正木)
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会話
安浦「美しさってのはだ、心の中から出てくるものだぞ。」ユカ「体型も大事なの。」(02/05/29)
署長「上手くいったじゃないの。」課長「はい、田崎クン元気になってよかったです。我々、刑事課のアイドルですから。」署長「あんた、心配症ですね。」課長「は!?」(01/06/06)
川辺「女の底力はすごいんだよ。な」田崎「私は、ありませんけど」今井「ウソ!」
署長「課長、ここは例のようにヤッさんに任せてみてはどうだ。」川辺「はつ、署長。署長はいつもヤッさんに甘いんですから。」署長「そうだよ、昔からそうだよな。」安浦「はっ。」川辺「あー、そうですか、そうですか。」
署長「課長」川辺「ハイ」署長「安サンのいうとおりにさせてあげなさい。」安浦「ありがとうございます。」課長「どうしていつもこういうことになるんでしょうか。」(02/04/24)
署長「課長は幸せだなぁー。」川辺「はい?」署長「細かいことは言わんでも部下が率先してやってくれる。上司たるもの、寛容と忍耐が必要だって、ことだな。」課長「はっ」安浦「みんな、のびのびやっております。これも課長のおかげです。」川辺「ヤッさん、それお世辞。」安浦「いいえ」(01/08/08)
(容疑者取調中―自白後)里見「強盗、傷害、横領、酒に博打に女、いいめしたやん、なぁ。安浦さん、これどのくらいの刑になりますかねぇ。」安浦「うん、まけて懲役600万年」
田崎「痴漢してくんなかったらどうしようと思っちゃいましたよ。」安浦「イヤ、私もそれが一番心配だったんだ(にらまれて)あぁ、いやいや」(02/05/01)
署長「なにがひっかかるんだ?」安浦「えー、そのどーもピンとこないんですね。」川辺「またまたまた、それじゃ答えにならないでしょうが。」署長「課長の言うとおりだ。」川辺「えっ、私の言うとおり?」(01/08/15)
ユカ「ねぇ、風船ってどこへ飛んでいくのかなぁ。」エリ「お母さんのところよ」安浦「そうだな。」(01/04/18)
中津ゆり子「ボッコレ頭、頭がぶっこわれてるってことよ。」里見「はっ、ちょっとな・・・。ほっとけよ!」(01/06/27)
(所長が安浦のかたを持つため、ムスッとして部屋を出た川辺のことをいって)署長「また怒ったか?」安浦「後で、しかっておきます。」署長「頼むよ。」(02/05/01)
水島憲司(00/04/05)「安浦さん、あんた本当に信じてるんですか。自分の子供を虐待で殺す親がいる。自分が許可するから友達をいじめてもいいと言い出す教師がいる。亭主に保険をかけて殺す女房もいる。そんな世の中を我々の力で変えよう、警察の力で変えられるなんて、本当に信じてるんですか。」安浦「信じてますよ。信じてるから、どんな世の中になろうと、私は警察を辞めようとは思わない。」
課長「安さんがなんと言おうと指揮を執っているのはこの私です。」署長「カッコイイねぇ」(01/05/09)
五十嵐「安浦さんか、私もあんな刑事になれるかな。」林「自分はなりますよ、絶対に」(03/04/30)
林「よーし、じゃぁ僕も里見さんみたいな刑事を目指してがんばります。」課長「勇作、それは考え直した方がいい」林「いえ、絶対里見さんを目指します」課長「まぁ好きずきだけどさ」(02/05/22)
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