ROレポート03(2012/07/13〜)


2013/03/05

・かちかち山


※ふわふわスティックとは・・・こちら





松さんがログインしました。










めでたしめでたし。


2013/02/20

・おねえさん

プロンテラ大聖堂前でのある日の出来事。






























2013/01/26

・月日は百代の過客にして

実装されないと思っていた3次職が実装されて
転生までがチュートリアルな世界になってしまった現在のラグナロク。

進化し続けるオンラインRPGなんだね。


月日は百代の過客にして行かふ年も又旅人也―。


なにはともあれ
長く、のびのびとラグナロクができるっていい事だよね!


のびのびといじめる!


のびのびといたぶる!!


のびのびと負ける!





まっ、まだまだこれからなのよッ!


2012/09/16

・三姉妹



りん「あれ?お姉ちゃんもう食べないの?」

倉田「うん。今日はお腹へってないから」

あんまん。「キスしようとした瞬間にお腹がなったりして〜」

倉田「あんまん姉さんったら!」

りん「キスってなあに?もしかしてお姉ちゃんこれからデート!?」

倉田「そんなんじゃないわよ。もう余計な事言うから」

あんまん。「隠さなくてもいいのにね〜。ねぇ、りんちゃん」

りん「そのひとカッコイイ?もうキスする仲?ねえねえ?」

倉田「御想像におまかせします!ごちそうさま」







倉田「もお〜キスするわけないじゃない。今日が初デートなのに・・・」


2012/07/13

・ROってさ、結論ばかりをいそがず長い目でみるものじゃないかって……ね

狩場で、ひとり、回復剤を連打して狩りをしているプレイヤー。どこに行っても、必ず見かける光景だ。
ひとりぼっちで何を考えているんだろう?今日の狩りに、効率に満足できたのか?
このひとは佐祐里☆勝ちますを知ってくれてるだろうか?(それはないなw)

いろんなことを考えてしまうのだが、なによりも”ひとりぼっち”というのが私には気になってしかたないのであります。
ROに限らないが、何処かに行くときは絶対に複数の方がイイ。ひとりぼっちは、あまりにも寂しいよ。
なぜかって、ひとりだと、よけいなことをアレコレ考えちゃうんだよね。
しかし、こちらも昼にインしたときはひとりぼっちになってしまうことがあるわけで、いろんなことを考えさせられる。

私がROに求めているものは”人間性”であり、”いろんな名場面”なのである。
この点に関していえば、大人数狩り、ユーザーイベントほど面白いものはないと私は確信している。

昔はよく「伊豆劇団の劇は面白かった、一体感があった」とか「町にボスがでて知らないプレイヤーと協力して倒し嬉しかった」とかあったが、いまにして思えば、こういうイベントほど、あいまいな結果が多かった。
いつのまにか終わってたなんてケースが多かったが、このイベントのユーザーの繋がりの熱にプレイヤーが圧倒されていたようなところはあった。

それにしても、なぜ当時のユーザーは満足できたのか?職業だってレベルだって少なかったのに…。
ただひとつだけ言えることは、いまの時代ほどユーザーがROに効率を求めている時代はない、ということ。
だからDD討伐狩りが支持されているのだ。

でもね、私、思うんです。ROって長い目でみるものじゃないかって…。結論ばかりを急がず、その途中経過も楽しみながら長い目でみるものじゃないかって…。