ままどおる
 

『ままどおる』とは郡山で1位2位を争う銘菓です。
右の写真は包み紙を開けたところ。
ミルク味の白あんを、東京名物「ひよこ」の外側の皮に
バターをたくさん入れたような生地で包んでいます。
四国の「母恵夢」というお菓子に似てるとか。(母談)
ちなみに『ままどおる』とはスペイン語で
「乳を飲む人々」という意味らしい。
この『ままどおる』は普段あまり食べる事はないけど、
突然、無性に食べたくなるものです。

氣志團GIGでは松さんがせっせと包み紙を開け、
團長と半分こ。
その包み紙を客席にプレゼント。
ついでに学ランのポケットから、ままどおるを2・3個出して
またも客席にプレゼント。(良い人…v)
食べたはいいものの、もそもそ(?)した食感なので
喋りづらそうでした。

そしてこの、ままどおるを製造した「三万石」
ってお菓子屋さんが、我が家(と言うか一族)と
親戚以上の付き合いをしてる所なので、
GIGで使ってくれた時は嬉しくて嬉しくて♪
なのでこうやって宣伝してる訳です(笑)
某番組に某芸能人がお土産として持って来た事もあるとか。
東京にも進出してたりしてます。
見かけたら是非どうぞ☆