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解決出来なかった事例


住所・名前は個人情報にあたります、生活されている方のご迷惑になる可能性が少しでもありますので、完全に伏せさて頂きます。
この内容は実際にご相談を行って多かった内容です。


 事例@  大手不動産業者様に依頼していましたが、日にちが経てど何も進まない。
売却依頼をお申し込みを頂くも銀行が求めている金額と幅がありすぎる。
担当の方には、自分自身の状況や内容を伝えているのに理解して頂けなかった。
そして、時間が経過して、これはおかしいと思われまして、弊社へ来られました。
 コメント  このパターンがとても多いです。
ですが、この事例の場合は、既に猶予期間が無くなってしまっている場合がほとんどです。
少数ですが、早々に弊社に来られて対応させて頂いた方は期限に間に合う方もいらっしゃいます。
まずは、早めにご相談をお願いいたします。



   依頼は信頼出来る専門の不動産業者へ


 事例A  知り合いの弁護士、知り合いの知り合いの弁護士に依頼していました。
直接会ったことはなく、電話で状況を伝えました。
時間だ経てど連絡がなく、督促状が届いて、競売開始決定通知書が届きました。
 コメント  弁護士に依頼する場合は、必ず依頼契約書を交わして下さい。
また、ご連絡がない場合は、必ずご自身で連絡を取るようにして下さい。
連絡を取り意思疎通を行いまして、ひとつずつアドバイスが必要であると私どもは考えております。
ご心配があるなら、お早めに別の方にご相談して下さい。


   連絡を密に取る

 事例B 自己破産を行う予定で滞納を続けていました。
ホームページで任意売却のことを知りまして、間に合うならやってみようと思い、弊社にご連絡頂きました。
 コメント  滞納をする前なら、銀行との交渉が出来ました。
また、任意売却で返済出来る滞納金額なら良かったのですが、滞納金額がとても多く、任意売却ではとうていまかなえない場合です。
但し、借金の総額を減らすこと、今後の支払いについてのご相談は可能です。
滞納を1ヶ月するのでしたら、その前にご連絡して下さい。
絶対にしてはいけない事、しなければいけない事を説明いたします。


   滞納する前に相談する


 事例C 借金の返済が出来なくなったので、兄弟、親族に自宅を買い取って頂いて、毎月返済していこうと話していました。
ただ、お金の準備に時間がかかっていました。
また、返済出来なくなってから滞納を続けていました。
そして、競売開始決定通知書が届き、慌てて銀行に連絡しましたが、取り合って頂けなかった。
そして、競売が始まり、立ち退きをしなくてはいけなくなった。
 コメント 滞納しているということは、銀行は既に分かっています。
もしかして見逃してくれるのでは?と甘い考えではいけません。
また、返済出来る予定があるならば銀行に相談しなければいけません。


   銀行への連絡は忘れてはいけない


 
 
 

 弊社ホームページは外注ではなく社内にて更新作業をしています。
 時々御見苦しい箇所があるかと存じます。お気付きの点がございましたらお手数ですが、
 0120-521-415
までお電話又はメールを頂きましたら修正致します。
 宜しくお願い申し上げます。
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