2005.07.31
「暑いじゃないか!。」

「暑さにかまけてダラダラしてんじゃねぇよ!」という声が聞こえてきそうな感じもする今日この頃、
みなさまどうお過ごしでしょうか?ALVIEWです。

どうもなると世の女性達が薄着になるので目の保養には事欠かないわけですが、
この前通勤中の電車の中で美味しい思いをしたのですよ。

その女性は乗り込んできたときから眠いのかなんなのか分かりませんが、
妙にフラフラしていてですね、開いたドアの反対側のドアにもたれかかる様に寄りかかったのです。
で、服装的にはキャミになんか羽織っている感じの服装だったんですが、
よくみると明らかにキャミのサイズが大きいような気が…
通常時でも谷間がコンニチワしちゃいそうな勢いだったんです。
谷間って言うよりブラがですけどね。

当然、本人も今日の服の選択がちょっと間違っていることに気づいている感じで、
腕を組んで隠すのですが、眠すぎですぐに意識が飛んでしまう状態なので、
隠している腕がダラーンと落ちてしまうんです。

すると、サイズが大きいキャミにダラーンとなる腕が引っかかって、
胸元御開帳!っていう当の本人にとってはヤバイくらいの二次災害を引き起こしていまして。
体の向きを変えるなり、何とかすればいいのになぁと思いながらも、
しっかりと水色のブラジャーを見ていた僕はかなりの変態ですね。

ぶっちゃけた話、
「私のも見て!ついでに触って!」みたいな若い女性は大歓迎です。

P.S.多少なりともブラの中のポロリも期待してみたのは言うまでも無いです。


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