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掲載していただいた「レポート」「コラム」などの概略を紹介させていただいております。

 
  
 2011年 「レッスンの友」4月号


  【概略】
   
「レッスンの友4月号」インタビュー記事が掲載されました。

 タイトル 「幼児期には、良い音を耳からどんどん入れてあげることが最も大切です。」

 『NEW ピアノスタディ』について

     


 
  
 2009年 「レッスンの友」11月号


  【概略】
   「東邦ピアノセミナー」にて、担当した講座「児童期のピアノ指導教材の研究」について、
    取材記事を掲載していただきました。


     


 
  
 2009年 「ムジカノーヴァ」9〜11月号


  【概略】
  短期連載「音楽の絵本の仲間とピアノ演奏について考えてみよう!」

  9月号(第1回):「ブレス」
  10月号(第2回):「うでの使い方」
  11月号(最終回):「いろいろな楽器の音色」

     


 
  
 2009年 「Our Music」279号


  【概略】
   課題曲説明会での模様を、ダイジェスト版として紹介していただきました。
(バロックスタイル クラシックスタイル ロマンスタイル 近現代スタイル)
     


 
  2007年 
「Our Music」266号 

 【概略】
     國谷尊之インタビュー「アドヴァイザーは手で
     語る」をPTNAのHPに掲載していただきました。
     トークコンサートに関しての、インタビューです。
     ぜひお読みになってみてください。 
>>
こちら
         ☆「Our Music」266号にも掲載中。

     


 
  2007年 「クラスコンサートの模様が新聞に
」 
 【概略】
     白糠養護学校で、7月に開催されたクラスコンサートの模様が
     「釧路新聞」「北海道通信」に掲載されました。
     当日の楽しそうなコンサートのようすが写真入りでレポートされています。


釧路新聞、北海道通信に記事が掲載されました
        
写真館もどうぞ♪
>>こちら


 
  
2006年 「ピアノレスナーのための情報誌・NEWS88」 
 【概略】
 
短期連載「ピアノの音色あれこれ」

 ◆第64号(2006年6月号)
 「ピアノで他の楽器をイメージすることへの雑感」
        前編>>こちらで読めます
        後編>>こちらで読めます

 ◆第65号(2006年7月号)
 「バロック期」
 
       前編>>
こちらで読めます
       後編>>こちらで読めます

 ◆
第66号(8月号)
  「古典期その1〜楽器の進化とともに」

       前編>>こちらで読めます
       後編>>こちらで読めます

 ◆第67号(9月号)
  「古典期その2」

 
      前編>>こちらで読めます
       後編>>こちらで読めます

 ◆第68号(10月号)
  「ロマン期〜花開くピアノ音楽」

         
前編>>こちらで読めます
          後編>>こちらで読めます

 ◆第69号(11月号)
  「近現代期〜
そしてピアノの未来 前半
         
前編>>こちらで読めます
           後編>>こちらで読めます         





   この小冊子は楽譜問屋の
プリマ楽器さんが発行し、
   関東・東北エリアのヤマハなどの店に計1万4千部ほど
   置いてあるもので、無料でお持ち帰りいただけます。

                               


 
  2006年
 「ムジカノーヴァ」 1月号
 【概略】
 
特集「おいしいフィンガー・トレーニング」に、
 「初級レッスンのトレーニング物語
        〜レッスンのスキマ&ツイデにできるはず!〜

                                


 
  2005年
 「レッスンの友」 8月号
 【概略】
 
「厳選!5分以内の曲」
   
〜お茶でも飲みながらくつろいで聴きたい曲を〜

 リレー連載のバトンを受けた國谷尊之が選んだお気に入りの小曲たちの紹介です。
    
    1)ショパン:ノクターン嬰ヘ長調 作品15−2
    2)シューマン:「森の情景」より第9曲「別れ」 作品82−9
    3)ボロディン:「小組曲」より第2曲「間奏曲」
    4)グリーグ:ホルベルト組曲より第2曲「サラバンド」
    5)ドビュッシー:前奏曲第1集より第8曲「亜麻色の髪のおとめ」


                                
バックナンバーはレッスンの友社


 
  2005年 「
Our Music」251号
 【概略】
 
「PTNA・NEWS」の中で、3月に開催された「カフェ・クラシック〜
 ショパン〜」の模様が紹介されています。

                              


 
  2005年 「
ムジカノーヴァ」2月号
 【概略】
 
特集「レガートをモノにしよう!!」國谷尊之「私のレガート修行」。

 本人が経験した、青春時代の練習での試行錯誤の思い出をはじめとする、ピアノのレガート
 奏法のコラムです。
                              


 
  2005年 大人のピアノ愛好家のための会報誌「グランミューズ]
6号
     
 【概略】
 國谷が司会を勤めさせていただいた「アムラックス・クリスマスコンサート2004」の
 様子が写真入りで掲載。
                              


 
  2004年「ムジカノーヴァ」5月号「特集:音楽物語」
     [ピアノで演じる]ブルクミュラー物語 〜キャラクターを弾きわけよう〜 
     
 【概略】 
  曲をまるごとストーリー仕立てにして味わってみよう。

  ブルクミュラー25の練習曲第15番「バラード」を題材に。
  こんなに楽しく素敵に変身!!
     1)ミステリーの扉(調の「気分」を意職しよう)
     2)カミナリの音が!(象徴的な音形に注目しよう)
     3)いとしの姫よ!(想像力をめぐらそう)
     4)いざ!悪魔のお城へ!(音色や響きに耳をすまそう)
                              


 
  2004年「OurMusic」243号
      2004年度コンペ課題曲アドヴァイス
 【概略】
  埼玉県所沢での講座の模様から。
  曲目「A Little Dutch Dance」「走れ、こうまよ、ギャロップで」「アレグロ」「子供のバレー」
    などの解説。
  (講師:國谷尊之 レポート:丸子あかね)
                     



  2004年「OurMusic243号」「ピティナ・ピアノステップ活用ガイド」
  オプション企画<1> トークコンサート〜”弾く”から”聴く”へ

 【概略】
  1)「聴く」体験が豊かだとどんな演奏効果が?
       人の心を動かすコミュニケーション力につながります。
  2)「聴く」能力を高めるためには?
       自分流の聴き方、楽しみ方のスタイルを見つけましょう。
  



 2002年「ムジカノーヴァ」 12月号
  「特集:具体的事例で学ぶレッスン説得術」

  わかりやすい指示、アドヴァイスの与え方
                       〜日ごろから言葉と音のストックを増やす努力を〜

 【概略】

  タッチの指導3つのポイント
      1)作品のイメージを豊かに持ち、伝える。
                〜「言葉の引き出し」をたくさん持とう
      2)音とタッチの結びつきを伝える。
                〜「音を聴く心」を伝えよう
      3)体の緊張を解きほぐす工夫をする
                〜時には鍵盤からはなれてみよう

                             

  

                      

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