記事タイトル:清水義範氏 


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お名前: 史仙   
>まりしてんさん

こちらこそ、おひさしぶりでした!

>ミドリのツキの絵本の情報

ありがとうございました。
期待できそうな内容で、うれしいですね。
1月が待ち遠しくおもいます。

待ち遠しいといえば、グイン新刊!
87巻のタイトル、「ヤーンの時の時」だそうで・・・。
正直、あんましピンとこない(笑)

出典はあるいは、「黒曜宮の陰謀」の、「ヤヌス十二神頌」

<ヤヌスの時の時、ヤーンの目が開く。
 真実は光となって闇を照らし、(以下、略)>

かもしれませんネ。それを少しもじったというか・・・。

>清水義範さん「開国ニッポン」

氏の凄いところは、あの一冊の中に、本来であればいくつもの作品を
かけるだけの内容を凝縮していることだと思います。

やはり、氏からは目が離せません!

お名前: まりしてん   
おひさしぶりです、まりしてんです。

清水さんの今回の新作「開国〜」は上野介をさらに越える面白さでしたね!!
なにより、あの時代に興味がある人や歴史好きなら思わずニヤリとしてしまう
一品ですよね。
一番すきなのは正雪がシュークリーム、忠弥が珈琲に目覚める部分ですね。
なんていうか、滅茶苦茶な話なんだけど、でも本物っぽい薫りがする・・・
と、読後に感じました、まさに「いい仕事してますねぇ〜」とエールを送りたい!!
これからの新作に期待しているところです。

さて今月はグインの本編の続きが見れますね^^
さて、イシュトヴァーンはどう切り返してくるのか・・・
今も、いろんなシチュエーションを創造しています。

他のサイトでも書いたんですが、ミドリのツキの絵本の情報が分かりました。
来年の1月に発売されるみたいです。
岩本さんではなく小菅さんがメインでしょうから、待たされる心配はぐっと低いんで
はないでしょうか(苦笑)

では、また。。。

お名前: 史仙   
>みなみさん

こんばんわ!

清水義範さん「開国ニッポン」、たしかに面白い作品でした。

というか、すごく考えさせられる作品でしたね。

こんな言い方、僭越かもしれませんが、すごく勉強しておられる作品だと
実感した次第。

間違いなく、お奨めの一冊です

お名前: みなみ    URL
「開国ニッポン」面白そうですね。

小学生から15年以上ファンなのですが、
ココ最近、非常に面白いというか、清水氏らしい著作が
増えているようで、なんだか嬉しかったりします。

SF回帰もされているみたいですしね。

今年読んだ中では「博士の異常な発明」が好きです。
今年のベスト10に入れようと思っています。

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