記事タイトル:陋巷にあり 


書き込み欄へ  ヘルプ
お名前: 史仙   
>樽井さん

ご無沙汰しております。

ようやく電脳の世界へ復帰することができました。
今後ともよろしく・・・。

>「陋巷にあり」
たしか、孔子のお弟子のお話でしたっけ?
第一巻は読んだのですが、ずいぶんと以前でしたから・・・
こまかいストーリーは忘れてしまいました(笑)

お名前: 樽井    URL
 おはようございます。樽井です。
 最近ちょっと御無沙汰していましたが、復活してきたので御挨拶を
兼ねてまわっております。
 ときに、史仙さんは『陋巷にあり』は読んだりしますか?

このテーマについての発言をどうぞ。
氏名
E-mail URL


半角カナは使用しないようにしてください。文字化けします。
記事一覧に戻る