記事タイトル:あっ、おもしろそう 


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お名前: 史仙   
>ぱるうぃーずさん

>林直道「日本歴史推理紀行」

たしかに面白かったですが、なにしろ10年前にでた本ですからねぇ。
絶版になってなければよろしいのですが・・・。

>不思議な文章を書かれますね。

って、云われましてもね(笑)
思うことをそのまま書いているだけなのですよ。
いや、思っていることの十分の一も文章にできていなくて、もどかしい
かぎりです。
逆に、削りとっていって、残ったものがあの文章、ということもあります。

視角としてあえて「斜め」から見て書くこともあるのです。
昔の「銀狼」とか「インデペンデンス・ディ」、最近では「救命病棟」の感想
なんかですね。
自分でいうのも何ですが、新鮮な気持ちになれて、いいですよ。

ご指摘の「村上春樹」さん。
むろんその令名は存じていますが、読んだことは一度もありません。
ご縁がなかったということでしょうか。

なにはともあれ、いよいよ師走にはいります。
お互いに健康に気をつけてがんばりましょう。
そうそう、「リンク」ですが、せめて12月中には完成させるつもりです。
あかつきには、ぱるうぃーずさんのサイトへも張らせて頂く予定ですので
その時は、よろしくお願いします。

お名前: ぱるうぃーず    URL
日記帳を拝読しました。史仙さんは、不思議な文章を書かれますね。
あまりたくさんの本は読んでいないので、よいたとえが思いつかないのですが
昔の村上春樹のよう…かなぁ(全然違うか!?)
いや、多分…というか、違いますね(汗)
でもどこかで出会ったことがあるような感じのする文章なんですよね。
懐かしい…というか、心休まる…というか、そんな感じがしました(まとまってない(汗))

林直道「日本歴史推理紀行」(青木書店)、これおもしろそう。読んでみます。

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