交通事故の慰謝料と示談交渉マニュアル

 

 

 

 

 

 

はじめに・・・

このマニュアルは、他の執筆者が売っている

1万円〜10万円の価格帯の「ムチウチで交通事故の慰謝料を500万円にする方法」系のマニュアルと比べると

入手できる慰謝料の金額はかなり劣っています。

しかし、それはあまり問題になりません。

 

 

なぜなら!

それらの高価なマニュアルの通りに行動する事は、購入者にとって、

とーーーーーーーーーーっても

忍耐と努力と行動力と図々しさが必要

だからです。

 

 

実際に、私への質問メールで

 

「高価なマニュアルを買って、その通りに行動したが、貰えた慰謝料は、結局、最初の提示額と同じだった。

このマニュアルは、慰謝料を上げる別の方法が書かれているのですか?」

 

というものを何通も頂きました。

そもそも、高価なマニュアルの執筆者自身でさえ、そのマニュアルの紹介ページに

 

多額の慰謝料を得る為には

それに見合った努力をしなければなりません。

マニュアルを購入するだけで

多額の慰謝料を得られる訳ではありません。

 

と、自ら記載しています。

 

 

 

執筆者がそのような事を言ってしまうくらい

1〜10万円の価格帯の

マニュアルの通りに行動するのは大変なのです。

 

 

実際に、いくつかの高価なマニュアルを拝見いたしましたが

 

「小心者の私がこんな図太い行動取れるかな?」

「医者や保険会社に「こいつは仮病を使っているのか?大げさすぎるぞ」と疑われないかな?」

 

と、私は思いました。

 

 

 

 

 

 

ただし

四肢切断・局部に神経症状がある方や

誰が見ても体が通常の状態で無い方には

それらの高価なマニュアルが参考になると思うので、

ぜひ、ご覧になってください。

逆に、このマニュアルは必要ありません。

 

 

 

 

 

このマニュアルを見る価値がある方は、以下のような方です

 

怪我が数ヶ月で完治しそうであり「私の健康な体に後遺障害が残るわけなんか無い!」

と自負しているが、少しでも多くの慰謝料を欲しい方

 

 

「今まで事故に遭った事は無いけど、事故に遭ったらどうしよう。慰謝料のシステムはどうなっているのかな?」

と不安に思っていらっしゃる方

 

 

「怪我は治りそうだけど、保険会社の説明は何かウソっぽい。本当はもっと慰謝料が増えるんじゃないの?」

と疑問に思っていらっしゃる方

 

 

「事故に遭った。慰謝料は多く欲しいけど、ムチウチの症状しかない。

他に、外見で明らかにわかる怪我はしていないが、こんな状態で後遺障害の許可を得られるだろうか?」

と思っていらっしゃる方

 

 

「事故に遭った。慰謝料は多く欲しいけど、後遺障害申請するのは邪魔くさいなぁ。

そもそも、それ程痛くないしね。気合と根性で何とかなるだろう」

と思っていらっしゃる方

 

 

です!

 

 

 

 

 

 

このマニュアルは

後遺障害が無い場合の慰謝料の払われ方について具体的に解説してあります。

その内容は、1万円〜10万円の価格帯のマニュアル以上です。

高価なマニュアルは、下記で紹介する3つの難関ハードルに関する説明ばかりです。

 

一方、このマニュアルは、80万円程度の慰謝料を確実に受けられる方法の解説ばかりをしています。

事故に遭った方なら、80万円程度の慰謝料を受けるのは、とても簡単な事なので

このマニュアルでは、その部分だけをピンポイントで解説しています。

 

 

 

 

ちなみに、症状がムチウチであれば

私のマニュアル1万円〜10万円の価格帯の高価なマニュアルの内容を知らなくても

保険会社の言う事を素直に聞いていれば

数万円〜約80万円程度の慰謝料を貰えます。

といっても、保険の仕組みを何も知らない人が、80万円の慰謝料を得られるのは、かなり運が良いと思います。

普通なら40万円程度で終わってしまうと思います。

 

 

 

ただし、私のマニュアルには、

慰謝料のほぼ最高額の約80万円が

支払われる方法が記載してあります。

ちなみに

保険の仕組みを何も知らない人であれば

支払われる慰謝料は

数万円〜40万円の可能性が高いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

交通事故の慰謝料関係のマニュアルを検索すると

「慰謝料で○百万円勝ち取った」等のキャッチコピーが書かれている

1万円〜10万円程度の高価なマニュアルを目にします。

正直なところ、これは事実です。

執筆者の方はウソはついていません。

しかし、その額を入手する為に、被害者には次の試練が発生します。

大きく分けて次の3点です。

 

 

 

 

医者に後遺障害証明を書いてもらわなければならない

 

 

加害者側の保険会社に、逸失利益を認めさせなければならない

 

 

慰謝料をもらった後、もし怪我が治ったら

慰謝料の一部を返さなければならない

 

 

 

 

 

 

 

以上、この3点なのですが、とてもハードルの高いものとなっております。

 

 

 

まず、上記の「1」が成功した時にアップする慰謝料は、プラス約100万円です。

 

その後に、「2」を成功させて、アップする慰謝料は、プラス約400万円です。

という訳で、「1」と「2」で合計500万円の慰謝料となるのです。

ただし、「2」の最高額は400万円です。

と言っても、普通は保険会社によって100万円程度に丸め込まれてしまいますが・・・・

 

「3」は、怪我が治った時は、一部の慰謝料を返却しなければならない、という事です。

 

 

 

 

 

この3点ですが、どのくらいハードルが高いものか説明すると・・・

 

 

 

医者に後遺障害証明を書いてもらわなければならない

に関して・・・

 

この場合、被害者が医者に対して「後遺障害証明を書いてください」と頼むのですが・・・・

医者がこれを書くと

 

「自分の病院では怪我を治す事ができなかった。自分では力不足だった」

 

と世間に向けて自分から公表していることになります。

その為、医者はなかなか書いてくれません。

というより、ほぼ書きません。

もし、色々とお願いをして、ムリヤリ書かせたとしても

ミミズがはったような、とても汚い字で書いてきます。

 

どう考えても、医師が「自分の病院では、怪我を治せなかった」とは認めませんよね。

 

ちなみに、この後遺障害証明を医者に書いてもらうには

何度も何度もしつこくしつこくしつこく、医者にお願いし、医者にガンガン意見を言って

書かせる事になります。

高価なマニュアルにもこのようなアドバイスしか載っていません。

まず、これがとても大変なのです・・・・・

 高価なマニュアルを買っても、行動するのは自分なので、とても大変なのです。

しかも、その後、書いてもらった後遺障害証明が正しいかどうかを

自動車損害賠償責任保険

という組織が調査するのです。

そして、この組織が後遺障害証明を認定して、初めて「1」の試練をクリアできるのです。

 

ただし、

四肢切断・誰が見ても体が通常の状態で無い方には

医者は簡単に後遺障害証明を書いてくれます。

何せ、四肢切断に関しては、医者はどうしようもないですからね。

また、自動車損害賠償責任保険も簡単に認定してくれる事が多いです。

 

 

 

 

 

 

 

加害者側の保険会社に、逸失利益を認めさせなければならない

に関して・・・

 

これを達成すれば、プラス約400万円です。

ただし、働いている人に限ります・・。

ニートの方は、この額はもらえません・・・。

 

 

ちなみに「保険会社に逸失利益を認めさせる」とありますが、これはどういうことかというと・・・

事故が原因で後遺障害が残った。

後遺障害のせいで、仕事が減った。

仕事が減ったから、給料が減った。

「給料が減った分だけ金を払え」と保険会社に言う。

保険会社は、被害者に対して、事故が無ければ入手していたと思われる金額を払うことにする。

保険会社は後遺障害が10年続くと判断し、10年分の逸失利益である400万円を払う。

ただし、10年分というのは最高であり、普通は1年分とか3年分の100万円程度で丸め込まれます。

というものです。

という訳で、1+2で約500万円となり、通常の平均的な慰謝料である約40万円も加算して

約600万円の慰謝料になるのです。

 

もちろん、1が成功したからと言って、2も成功するわけではありません。

1と2を認定するのは別の組織なのですから・・・。

ちなみに、1を認定するのは医者と自動車損害賠償責任保険です。

2を認定するのは加害者側の保険会社です。

 

また、1で失敗したら、自動的に2も失敗、という事になり、全く慰謝料はアップしません。

 

 

 

1も大変ですが、2はもっともっともっとずーっと大変です。

「指が無くなった」とか「腕が無くなった」等の怪我であれば、誰が見ても、仕事に支障があります。

 

しかし!

「ムチウチになったから、仕事ができない」と言われても、簡単に全員が納得しません。

 

特に、保険会社は税金で成り立っている公的機関ではなく、私的企業なので

できる限り、会社から出る金を少なくしたいのです。

 

ただし、

四肢切断・誰が見ても体が通常の状態で無い方には

保険会社は簡単に10年分払ってくれる事が多いです。

 

 

 

 

 

慰謝料をもらった後、もし怪我が治ったら

慰謝料の一部を返さなければならない

に関して

 

もし、1と2を達成できても、3のように怪我が治ることもあります。

この場合は、当然、2で支払われた逸失利益を返金しなければなりません。

 

 

ちなみに、被害者の怪我が治っていても、治っていなくても

保険会社は2によって、400万円も慰謝料を払うことになったのですから

「少しでも取り返したい」

と思っています。

 

その為、保険会社の敏腕調査員がストーカーのように、被害者の前に現れます。

ときには、訪問販売のように、ときには、道を尋ねるフリをして・・・・

そして、被害者の怪我が治ったかどうかを独自に調査します。

これは事実です!

特に、仮病っぽい被害者には本当にしつこく付きまといます。

とくにムチウチのように、外見で簡単に判別できないような病状の場合は、本当にしつこいです。

 

 

そして

「ムチウチの為に、首が右に回らない。働けなくなった」

と保険会社に言っているのに

 

 

通行人(実は調査員)に道を教えるときに首を右に曲げてしまった!

 

 

という事があったとしましょう。

もちろん、調査員は被害者の全ての動作を録画しています。

 

 

すると、その時点で逸失利益は返さなければならないのです。

拒否したら裁判です・・・

 

つまり、その映像を撮られたのが、慰謝料を貰ってから1年後であれば

1年分の逸失利益である40万円はそのまま貰えることはありますが

残りの360万円は保険会社に返さなければならないのです。

 

 

ちなみに、もっと厳格な保険会社の場合は

 

「ムチウチ自体がウソだったんでしょ?」

 

と攻めてきて、逸失利益の400万円を全て返さなければならない事もあります。

 

 

 

このような理由で、途中でムチウチが治ったら

すぐに保険会社に連絡をしなければならないのです。

その方が、ストーカーもされないし、安心です。

と言っても、払われた逸失利益を返す必要がありますけど・・・

 

 

 

3つのハードルに関する説明は以上です。

 

十分に大変さが伝わったと思います。

 

 

実際に高価な「交通事故の慰謝料アップ」系のマニュアルには

 

実行するのはすごく大変ですが

多くの慰謝料を勝ち取る為です!

がんばりましょう!!!

 

と書かれています。

 

 

執筆者自身がそう書いてしまうほど、これらのマニュアル通りに行動するのは大変なのです。

  

これらのマニュアル通りに行動するのは至難の技です。

それは、上記の1〜3の解説をしっかり読めばわかると思います。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、私のマニュアルは違います!

 

1万円〜10万円の高価なマニュアルと違って

全然苦労せずに、慰謝料を上げる為の解説がたくさん記載されています。

 

このマニュアルにある知識を持っているだけで

保険会社に騙されずに、それなりに多くの慰謝料を得られるのです。

 

 

 

簡単に言うと

 

何も知らずに行動していたら、約40万円しか支払われない慰謝料ですが

このマニュアル通りに行動すれば、

最低でもそれ以上の慰謝料が支払われる事になりますし、

最大で2倍の約80万円の慰謝料を受け取る事ができます。

 

しかも、その為に使う労力は全くありません。

逆に、約40万円を貰うときよりも楽かもしれません。

 

たった今、事故に遭われた方も、「今後の為に知っておこう」と思われる方も、損はありません。

 

この

交通事故の慰謝料と示談交渉マニュアル

(PDF形式、68ページ)を

 

 

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2,000円

が別途必要になります。

 

 

 

本商品は、正当な慰謝料を受給するための手順を記載したもので

不正受給などの悪用目的で使用するためのものではございません。 

ご同意の上ご利用ください。

 

 

何か質問がございましたら、こちらへお願いいたします。

enndelinngu@mail.goo.ne.jp

 

 

 

 

 

 

よくある質問Q&Aコーナー

 

 

Q:まだ事故に遭っていませんが、買ったほうがよいですか?


A:もし余裕があるのであれば、購入をお勧めいたします。

今後の人生に役に立つときがあると思います。

また、友人が事故に遭った時に助言できると思います。

 

 

 

 

 

Q:3ヶ月前に事故に遭いましたが、もう示談してしまいました。

ところで、保険会社の説明があいまいだったような気がするのですが

真実を知る為にも、購入した方がよいですか?

 

A:示談したのであれば、既に慰謝料の額も決まっているので、慰謝料はアップしません。

しかし、あなたが保険の仕組みについて「熟知していない。今後の為に詳細を知りたい」と思われるならば

購入するメリットは十分あると思います。

 

 

 

 

 

 

 Q:10日前に事故を起こし、物損事故で処理してもらいました。でも、首が痛いです。

どうすればよいでしょうか?

このマニュアルを購入した方がよいですか?


A:「慰謝料を多く欲しい!でも、外見で明らかにわかる怪我が無いし、上記の1〜3の試練を乗り越える自信が無い」

と思っているのであれば、購入した方がよいでしょう。

また、あなたはすぐにしなければならない事があります。

それは、物損事故を人身事故に変更する事です。

これをしないと、ほとんど慰謝料をもらえません。

 

 



 

 

 

 

Q:事故発生から、3ヶ月経っています。まだ、このマニュアルを購入するメリットはありますか?


A:事故を物損事故ではなく、人身事故で出しており

現在もほぼ毎日通院しており、あと数ヶ月で完治しそうなのであれば

購入するメリットはあります。

 

 

 

 

 

Q:事故発生から、3ヶ月経ち、すでに示談して慰謝料を貰ってしまいました。

まだ、このマニュアルを購入するメリットはありますか?

 

A:すでに示談した慰謝料に関しては、変更が効きません。

「もし、また事故に遭ってしまったら・・・・・」

と思われるのであれば、購入するメリットはあります。

 

 

 

 

 

 

Q:事故発生から、2ヶ月経っています。メチャクチャ首が痛いです。

後遺症の申請をしたいのですが、

他のマニュアルは高いので、手を出したくありません。

このマニュアルでも十分な内容がありますか?

 

A:本当に申し訳ありません。

このマニュアルは後遺症の申請に関する解説は一切ありません。

数ヶ月で完治しそうな怪我の慰謝料を約2倍に上げる為のマニュアルです。

その為、お客様の要望には答えることができません。

今回は、他の方のマニュアルを購入された方が良いと思います。

 

また、「メチャクチャ首が痛い」という事なので

MRI等の検査で明らかな異常が発生しているはずです。

さらに、医者が自主的に「後遺障害証明を書いてあげる」等の事を言ってきているのであれば

かなりの重傷だと思うので、各組織が簡単に後遺障害の認定をする可能性があります。

そのような場合であれば、他の執筆者の高価なマニュアルを購入する価値はあると思います。

 

 

 

 

 

 

Q:事故発生から、1ヶ月経っています。

足を切断され、入院中です。

相手の保険会社はとても対応が良いのですが、

後遺症に関して、逸失利益をできるだけ多く欲しいです。

購入した方がよいですか?

 

 

A:本当に申し訳ありません。

このマニュアルは後遺症の申請に関する解説は一切ありません。

数ヶ月で治りそうな怪我の慰謝料を上げる為のマニュアルです。

その為、お客様の要望には答えることができません。

また、足を切断されている、ということですから、

誰が見ても、障害があるのは明らかです。

その為、保険会社もかなり誠意を持って対応してくれると思います。

申し訳ありませんが

後遺症に伴う慰謝料をアップされたいのであれば

他の執筆者のマニュアルを購入された方が良いと思います。

 

 

 

Q:2年前に事故に遭いました。

保険会社の説明があいまいだったような気がするのですが

真実を知る為にも、購入した方がよいですか?

 

A:もし、あなたが、保険の仕組みについて「熟知していない」と判断されているならば

購入するメリットは十分あると思います。

 

 

 

 

 

 

本商品は、正当な慰謝料を受給するための手順を記載したもので

不正受給などの悪用目的で使用するためのものではございません。 

ご同意の上ご利用ください。

 

 

何か質問がございましたら、こちらへお願いいたします。

enndelinngu@mail.goo.ne.jp

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご購入されたお客様のよろこびの声

 

内容がとても凝縮されており

交通事故や保険会社との示談交渉の現状

損害賠償、慰謝料等が全てマニュアルに記載されていて

どう行動してよいのかも分かりやすく解説してありました。

本当にありがとうございます。

 

 

 

 

本当に保険会社は、引き算が大好きなところですね。

保険会社の担当者が最初に提示してくる金額は、

本来受け取ることが可能な金額から、大きく引き算のされた金額でした。

このマニュアルのおかげで、保険会社に騙されずにすみました。

ありがとうございました。

 

 

 


保険会社に慰謝料に関して尋ねたら

「こいつ仮病じゃないか?」

とか

「金が欲しいだけじゃないか?」

とか

思われそうだったので、何も聞けませんでしたが、

このマニュアルのおかげで、疑問点が全てなくなりました。

ほんとうにありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

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