MOTHERについてのあれやこれや

ぶる〜○っと ぼのぼの AAM MSアンケート ワカバヤシ問題ネタバレ注意!

 

松くん&湯田っち

 

1月20日(土)東京の天気:雪 2001.1.21記

ソワレ開場前後から振り出した雪は終演後も降り続き、辺りが真っ白になる位に降り積もっていました。

屋主が見かけた、MOTHER面々の反応アラカルト

升さん… 「あー降ってるねー」(ちょっと記憶があいまいです;)

エミさん… 「あーぁ…」(雪は苦手だそうです。とくに大阪で車を運転しなくてはいけないとき)

河居さん… 少し驚いた様子で、そろそろと進む。

垂水さん… 一瞬立ち止まり、後は黙々と進む。

一緒に出てきた宮吉さん・萬谷さん・ますもとさん・住田さん(後もう一人;思い出せない〜;;)グループ…

ますもとさんが「雨ちゃうのん?!」そして連絡デッキに積もった雪が結構すべるのを楽しそうに渡って行きました。

高倉さん… 「えぇーッ」

宮村さん… 「うそーん!」

松君… 「わお!」(バイクで帰宅するのは、雪が降っていると聞いた時点であきらめていたみたい。)

湯田っち… 連絡デッキから帰ろうとしたが考え直し、1階へ降りる。

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ネタバレ注意!

ワカバヤシ問題…

奥村亜紀さんは『インビジブル・タッチ』も秘書:ワカバヤシ役。あのキャラクターは好きです。しぐさとか台詞回しとかも出来上がっているし、代名詞になるような役を持っているのはいいことだと思います。でも、その役だけで続けて何公演もとなると、「ああ、またあれね。」と思っちゃいます。役も台詞もないよりかは、よっぽどいいのでしょうが、なんとなく損してないかな〜。といってもG2がそうさせているわけだ。遊気舎の久保田浩さんの「羽曳野の伊藤」みたいに究めさせるのかな。秘書役はポイントリリーフで別の役が観たい。じゃなきゃ『ミラクル秘書ワカバヤシ!』とか、主役ではどうだろう?若手公演でね。2001.1.16

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MSアンケート屋主の回答はこちら

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AAM 2000 2001.1.26追記

2000年の9週連続4本立て公演、ALL AROUND MOTHER 2000では

スィート・フラジャイル2ステージ、ジャンキー・スクエア3ステージ、プラシーボ・デパート4ステージ、シャイバン2ステージ、と計11ステージを観ました。

ほとんどが当日券頼み。並んで席を選ぶのも楽しかったな〜。

『スィート・フラジャイル』

エミさん&ますもとさんのカップルがケンカしつつも甘くって、良かった。木村さんの管理人:坂本さん役もおどろきだった。

開場時からセットのベットに升さんが寝ているという、美味しい仕掛けが嬉しかった。1回は阿川さんにだまされたけど;

『ジャンキー・スクエア』

座長出演は3回見たうちの1回目だけでした。ちょっと残念。

『プラシーボ・デパート』

とある回では、スポーツ用品売り場で萬谷主任とアシグス住タンからダンクシュートを頂戴しました。そしてまたとある回では、私の椅子の下に脅迫状がありました。

いろいろ楽しませていただきました。

『シャイバン』

初演を観てはいたものの、升さんの欠席の初日だったので例のシーンは初見。わかってはいたものの…ひゃあ〜^^;

観たかった有罪バージョンは、いまひとつインパクトなかったな〜。

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妄想ミス?キャスティング!

以前、劇団員のますもとさんが開いていた掲示板に出たお題。私が最初に投稿したのが…

『ぼのぼの』編

ぼのぼの――――垂水徹さん

アライグマ―――奥田義人さん

しまりす――――萬谷真之さん

スナドリネコ――牧野エミさん

しまっちゃうおじさん―――座長・升毅さん

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#ぶるー○っと、奥田家〜

奥田義人さんを知っている人にしか通用しない、励ましの言葉。「嫌なことがあったら、奥田君と一緒に水に流してしまおうよ」という意味。必ずメロディにのせてつぶやく事。

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