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日本郵船飛田給錬成場東側の畑中にあった有蓋掩体。 中は湿っぽく亡霊が出そうで不気味だったが、ここに憧れの飛燕が 翼を休めていたのかと思うと、胸が熱くなった。(昭和37年) |
昭和40年頃、雑木林の中に顔を覗かせる有蓋掩体。 |
一番上の写真と同じ掩体の昭和50年頃の状態。現在はマンションと化している。 |
甲州街道と西武線が交差する付近の掩体。この頃は、まだ10基以上残存していた。 |
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上の写真に近い畑中にひっそりと残っていた掩体。何の邪魔にもならない場所だったのだが、 今はない。09.10.24追加 |
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雑木林の中に残る、上掲写真の何れとも違う掩体。09.11.2追加 |
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現存しないことは確かだが、撮影者本人も記憶がなく、場所は不明。09.11.2追加 |