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最低映画の写真で一言 第16回
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THE MONSTAR AND THE APE

米 1945年 短編(全15巻)



 

名前:OC-MAN

やっぱ池野めだかだったじゃん。


名前:刺身醤油

右「いきなりでなんだが…あそこにバナナの皮があるな?」
左「…私に何を望んでいるのでしょうか?」


名前:2x4

カーネル・サンダース作、マクドナルド破壊ロボ。


名前:OC-MAN

左「おじいちゃんおくちくさ〜い」


名前:2x4

「ロボ、ウンコ踏んでんのはあいつだ」
「イエッサー」


名前:2x4

「あいつヅラやで」
ロボ(おまえもハゲだろ)


名前:OC-MAN

右「ほらごらん。戸田奈津子がまた分かりもしないのに
  ファンタジー映画の字幕をやろうとしているよ」


名前:OC-MAN

右「すみません、突き指したんで引っ張ってください」
左「うちの人をよろしくお願いします」


名前:zoo

あの泥棒ネコよ!
アンタとアタイのイイヒトとイイコトしたのはっ!


名前:ゴンチャロフ

右「れっ、連中の毛をむしって、私と同じような
  か、かっ、髪型にしたまえ!」
左「学会への復讐はどうしたんねん、博士」


名前:ゴンチャロフ

巨泉へのグチを思わずエキストラへとこぼす前武


名前:真夜中は別の尻

「今からロボットであるお前に、
 ピンポンダッシュの極意を伝授しよう」


名前:ゴンチャロフ

右「ここはホラ、ノーネクタイだと入れないから・・・」


名前:ゴンチャロフ

右「アイツのあだ名は、明日から『オカメちゃん』
  ということでいいな、イワオ」
左「うん、判ったよ、ハカセ」


名前:ゴンチャロフ

右「火の輪くぐり、大丈夫?」
左「事務所の為なら、俺なんでもやるッスよ!」


名前:閑人

暴走ロボットの注意を逸らし、
背中のスイッチをソォ〜っと切ろうとするマチョレー博士。
緊張の瞬間。


名前:怪獣好き

右「ほら、あれが阪神の星だ」
左「めっちゃ暗いんですけど。つーか星じゃないし」


名前:DeltaExpressLikeIllusion

右「あんなん どう?」
左「ええーーウチ、ウェディングドレスもええねんけど、
  文金高島田つけてみたいねん」
右「いや、にあわへん思うで・・・・正直」
左「そんなんつけてみなわからへんやんか」


名前:では。

攻めるのはあっち。わしのアヌスじゃないの!


名前:奉行

右「まずそこいらの犬のフンとゴキブリの死骸を片付けてくれ」
左「そんな事させるために僕を作ったんですか!?」


名前:キクプロス

『さあ、アリゴ・サッキ監督、ここでビエリを投入するようです』


名前:では。

フフフ...いいぞ、いいぞ!
お前の怪光線によって、愚民どもは
正常位のみに耽っておる!。この変態どもめ!


名前:シェーソン

博士「ほら、あれが横綱の朝青龍だよ」
ロボ「ごっつあんです。自分と同じ顔してるっすねえ」


名前:では。

あのロンゲとショートの二人連れのコ、イってみる?


名前:かぴばら

博士「おまえのチャームポイントはそのエクボじゃ。
   自信を持って、アトムに告白してきたまえ」


名前:ささらほ〜さら

ロボ「博士、何で私のからだは上にいく程、
   気合い抜けてるんですか?」
博士「ほら、虹だよ」


名前:zed

「あそこのテーブルに、老婦人がおるじゃろう」
「イエッサー」
「あの婦人のスープの中に、ワシの入れ歯が入っておる。
 それを気づかれずに取ってくるのが今度の指令ぢゃ」


名前:太郎

博士「見てごらん、あれが行こか戻ろか...な
   ムラムラ夜行列車[つゆだくエキスプレス]だよ」
ロボ「ん〜!。前立腺を駆け巡るミステリーだね...」


名前:太郎

博士「それでは今からヌルっと爽快、女体が滑る近代都市
  [トロトロメトロポリス]に君をいざなってあげよう」
ロボ「興奮と緊張冷めやらぬ摩擦ゼロの世界、ときたもんだ!」


名前:ゴンチャロフ

50年後のトミーズ


名前:ゴンチャロフ

右「見てみ、アイツの顔」
左「せやな、マンガみたいやで」


名前:mogg

野比のび太の依存癖は、結局死ぬまで治らなかった。
猫型ロボットの外観を女性型に換えて性具とし、
生涯娶ることがなかったという。


名前:閑人

右「ホラ見て!。タケノコ!。タケノコだよ!」
左「うんうん、タケノコだね。さぁ、早く病院に帰ろうね」


名前:では。

フフフフ...
今回は「悪魔の通販カタログモデル作戦」じゃ。
ハイ、ポーズ!


名前:そたい

「あのかみなりじいさん、またロボけしかけて・・・」


名前:では。

私たち、結婚しました!
お近くにお越しの際は、ぜひ遊びに来て下さい。」
     工学博士 アレクセイ・バケモンスキー
            奈緒美・バケモンスキー


名前:Taggy

右「君のほほに〜」 左「君のほほに〜」
右「ほほ寄せて〜」 左「ほほ寄せて〜」
二人「あれが二人の 尻のあな〜〜」
(昭和58年 歌うトップ100)


名前:mogg

「ママ、あいつがいるから僕いつまでも
 学部長になれないんだ」
「あなたのサイボーグ技術とマザコンは
 人並み外れているわ、坊や」


名前:Taggy

「ハカセ。ボクハ ヒダリカラ サンバンメノ コガ・・」
「ああ、あの子かね
(ロボットの見合いなんざあ、わけわからん)」


名前:ゴンチャロフ

左「ふぅ〜ぅじこちゃぁ〜ん」
右「不二子ちゃんはあっち、ついでにアンタはルパンじゃないし」


名前:真夜中は別の尻

「この道を真っ直ぐ進んで、
 最初に出会った男と所帯を持つが良い」


名前:真夜中は別の尻

「今こそ、お前のモーレツ回路の威力を見せるのだ!!」
「オー、モーレツ。オー、モーレツ」


名前:KOW

右「おや、あのカッコいいロボを連れた
  小粋な中年紳士は、何者かね?」
左「やだなぁ、博士、あれはか・が・みですよ♪」
右「なぁーんだ、鏡だったのか♪
  わーっはっはっはっはっ!」


名前:では。

豊丸のヤツを3本借りてこい。
間違えるなよ。豊丸の出てるヤツじゃぞ。
...な、な、なんじゃその目は!。邪推するな!
これも全て、人類の未来が懸かった研究のためなんじゃ!!


名前:OC-MAN

右「多分あそこが栃木県内最高のパンチラスポットだ」


名前:Taggy

「ハカセ。アタシBマデナラ。Bマデナラ」
「そういうことは、あっちの吉田君に言ってきなさい。
 マチ子11号」


名前:カラテマ

おやおや?。こんなところに博士とロボがいます。
なにやらまた悪巧みをしているようですよ。
ちょっと立ち聞きしてみますね。ふむふむ.....
「あの研究所の所員を全員撲殺してデータを盗み出してこい」
ですって。


名前:そたい

「ちょっと、バイトくん。
 あのお客さんに『もう看板です』言うてきて」
「え!?。僕かて嫌ですよ!!
 あの人メチャからんでくるんですよ!」


名前:怪獣好き

右「さあ行け!。ワシのパンツを
  管理人室から取り戻すのだ!」
左「ベランダから落ちたパンツ
  取り戻すためだけに作られた俺って.....」


名前:奉行

右「あそこの焼鳥屋、いつも下の段の葱が焦げとるんだよ」
左「知らんがな」


名前:U.S.S.N.Sea

じいさん「いいか、今から孫がワッカを投げるから、
     そのアンテナで受けるんだ。外したらスクラップだぞ」
ロボット「・・・・・(ジジイ、いつか殺してやる)」


名前:奉行

右「あそこにホテルが・・・なぁ、いいだろ?」
左「あんたも好きね〜♪」


名前:00

怯むな!。わしらは、ポスト「ワム!」と
いわれたコムビなんじゃから。


名前:真夜中は別の尻

「我々が合体すれば、多分ああなる」


名前:太郎

博士「あそこの寿し屋は、シャリしか置いてない」


名前:カラテマ

彼らこそ、60年代に名タッグを組んだ
ジジイとにやけロボである。
あの猪木・馬場のBI砲を幾度となく
窮地に追い込んだ合体攻撃、
「ひそひそ話」は今見ても圧巻。


名前:そたい

(ふふふ、まさかロボに指示を出しているワシが、
 実は「ドイツ文学の教授」とは思うまいて)


名前:奉行

右「あのビルの上から10個目の左の角が私のオフィスだ」
左「オマエ、ダレ?」


名前:FatMan

「・・・なぁ母さん、こんなお見合い写真見せて、
 俺にどうしろと言うんだい?」


名前:FatMan

右「そうそう、もうちょっとアンテナを前に向けて・・
  よーし、これでBS放送をタダ見できるぞ!」


名前:U.S.S.N.Sea

じいさん「喰らえ、殺人ビ〜〜ム!」
ろぼっと「.....博士、ビームのスイッチが背中にあるってのは、
     明らかな設計ミスじゃないでしょうか?」
じいさん「ビ〜ム!。ビ〜〜〜〜〜〜ム!」


名前:怪獣好き

ター君の絵日記
「今日、お姉ちゃんがろぼっとになって帰ってきました。
 お母さんは『これで夜は安心だワ』と喜んでました。
 博士が『ごめんなさい』とお父さんに謝ってました」


名前:もも

ねぇ〜。あれ買ってぇ〜ん♪


名前:ゴンチャロフ

右「今日もデスコでフィバじゃよ、フィバ」
左「フィバフィバ!フィバ!」


名前:ゴンチャロフ

ホラ御覧、あの自転車屋でオマエは産声を挙げたのだよ


名前:ゴンチャロフ

右「オレ、糖尿病の爺さん、キミ、ロボットの銀チャン、
  そこ、三丁目のソバ屋、シメ、サバ、ご飯、味噌汁、
  どれかで腹壊して屁ェこいてプゥ♪ 屁っプゥ♪」
左「イエェ♪」


名前:OC-MAN

これで時給700円は微妙だよね。


名前:ゴンチャロフ

右「弾丸より速いというエイトマンこと
  東八郎はあ奴じゃ!。ゆけい!」
左「アイツ、思いっきり赤胴鈴之助ネタ
  かましてますけども、博士?」


名前:ゴンチャロフ

街角こんな人あんな人ウォッチング


名前:太郎

博士「ほ〜ら、こうやって指を
   チロチロ、チロリンコさせるんじゃぞぉ〜」
ロボ「ははぁー!。さては博士、
   チロル出身のチロリアン、なのかよぅ!」


名前:奉行

左「博士・・・顕微鏡レベルで指にウンコが付いてますが」


名前:ゴンチャロフ

右「この〜木 なんの木 気になる木〜♪」
左「昔、ここで首を吊った一家がいましてね・・・」


名前:では。

あれが『駅弁』じゃ。わかったな?
さて、まずワシの首にお前が両手をからませてじゃのぉ.....


名前:刺身醤油

左「おじさん、アリーナあるよアリーナ」
右「いや、めっちゃゴザやん」


名前:キクプロス

< 通報しますた!


名前:制空軒バリ屋

「コレ、あのお嬢さんがたに
 私が童貞ではないという事を説明してきておくれ」


名前:ゴンチャロフ

右「ボンド、あの男がドラッグス卿よ」
左「よし、まずコレを脱がすのを手伝ってくれ」


名前:奉行

右「あ、ごみ棄て場だ・・・ちょっと寄っていいか?」
左「また鉄屑拾って俺をいじくる気か!?」


名前:怪獣好き

最近、うちの周りを徘徊しているちょっと怖い人たち


名前:サゲリカ(アメリカに対抗して)

メガネ「サミットお疲れ!!。いやぁ、シラクが絡む絡む!!」
鉄クズ「お前 どこの 首相や。」


 

名前:では。

ワシの開発した「熊ん子型核兵器」とも知らずに挿入しておる。
莫迦者め、文字どおり「真っ白」になって果てるがよいわ!


名前:tobbo

つぼイノリオ捜索隊。


名前:絶頂左衛門

「ハイオクは高いから
『レギュラーでお願いします』と言うのじゃぞ」


名前:underscan

「あのドアノブがな、ピリッとくるんじゃピリッっと」
「で、このような耐電服を?」


名前:では。

「あそこんとこをな、ガァーーーーって感じで、
 バァーーーーっといってだな、
 グワァーーーってなったら、
 ガン!ガン!ガン!ガン!みたいにしたいわけよ。
 わかるだろ?」
「.......はぁ」


名前:ゴンチャロフ

右「アレが我輩の編み出した究極のギャグじゃ」
左「ポテチン?」


名前:音男

あぁ、東尋坊ならあそこですよ。


 

というわけで、以下が岸田賞受賞作。

「今からロボットであるお前に、
 ピンポンダッシュの極意を伝授しよう」
(真夜中は別の尻氏の一言)

右「ここはホラ、ノーネクタイだと入れないから・・・」
(ゴンチャロフ氏の一言)

攻めるのはあっち。わしのアヌスじゃないの!(では。氏の一言)

フフフフ...
今回は「悪魔の通販カタログモデル作戦」じゃ。
ハイ、ポーズ!
(では。氏の一言)

「この道を真っ直ぐ進んで、最初に出会った男と所帯を持つが良い」
(真夜中は別の尻氏の一言)

「我々が合体すれば、多分ああなる」(真夜中は別の尻氏の一言)


 

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