田んぼの稲穂からお米まで
1、稲刈り (稲をコンバインで刈取りモミにします。)
2、乾燥 (水分量25%程度の籾を15%に乾燥します。)
3、調整
4、貯蔵
 玄米で食べた方が栄養価は高いですが、味は、白米に勝りません。消化吸収も精白米の方が良いそうです。 
 食味を出来るだけ落とさない様、出荷直前に低温精米機にて低温、艶づき精米しています。(3分搗き・5分搗き・7分搗き・白米・無洗米より選択出来ます。)精米・玄米共色彩選別機にて、着色米や異物を取り除いてから出荷します。